<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[DragonKnight of The Round-NEO2]]></title><description><![CDATA[ゲームレビューで冒険を共に！]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Tue, 28 Apr 2026 14:34:58 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[Friday the 13th: The Game]]></title><description><![CDATA[今回紹介するのは 「Friday the 13th: The Game」。 大ヒットホラー映画 「13日の金曜日」 をモチーフにした1対他人数の対戦アクションゲーム。 13日の金曜日は、無敵の殺人鬼 「ジェイソン」 が、パリピな若者を惨殺して行く内容で、ホラー映画でいうところの「スラッシャー」映画の元祖。 ゲームは「ジェイソン」役と「カウンセラー」役に分かれて戦う。 ジェイソンは全てのカウンセラーを殺す事で勝利。対するカウンセラー側は規定時間生き残るか、マップ内のアイテムを集めてマップから脱出する事で勝利となる。 ジェイソン側の勝利条件がかなりキツいが、そのハンデをものともしない超能力（瞬間移動や高速移動）を備えている。 カウンセラーは、ジェイソンに対しては基本逃げるしか手立てはなく、上手く隠れながら仲間の連携して脱出を目指す事がゲーム性だ。 このゲームは、動画配信で人気となり一時期かなりの人気を博していた。 私もそんな動画を見てプレイに参入した口だが、その頃には人気のピークは下り坂となっていた・・・^_^; このゲームのプレイ動画で、いわゆる有名実況者という存在を知り、各ゲーム...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/friday-the-13th-the-game</link><guid isPermaLink="false">69c4db3fd2e55f64fe098991</guid><category><![CDATA[ゲームレビュー]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 07:14:01 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_555d0f38961b4dcbae3cceb69cbd7146~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_864,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[HIGH.G 2024年12月号 VOL25]]></title><description><![CDATA[＜ＣＯＮＴＥＮＴＳ＞ ◆ 発表！2024年ベストゲーム 恒例の年間ベストゲーム発表！今年は、やはりあのゲームに栄冠が輝く！ ◆好評連載 ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・巻末4コマ 「コミポガールズ」 ・折込付録　 美女ピンナップ ◆ 表紙美女大解放 ＜編集後記＞ 毎年恒例の年間ベストゲーム発表号。 毎年この時期になると選考に悩むのだが、傾向として上位はすんなり決まるが、下位の選考に詰まる形だ。これは、ゲームプレイの傾向と合致しているのだが、年間を通して遊び続けるゲームと瞬間瞬間で気軽に遊ぶゲームの二極化が進んでいるという事だろう。 この傾向が良い事なのか、個人的な流れなので何とも言えないが、分析を重ねる事でそのゲームの本質に迫れるような気がしている。 今後も、ゲームの「面白さ」の本質に迫れるような記事を書けるように精進していきたい。]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/high-g-2024%E5%B9%B412%E6%9C%88%E5%8F%B7-vol25</link><guid isPermaLink="false">69c4d9205ed83abd8bbb00a0</guid><category><![CDATA[HIGH.G]]></category><category><![CDATA[AIイラスト]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 07:02:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_98bf2840fae8482a95f48b7e2d114281~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[HIGH.G 2024/12　折り込み付録]]></title><description><![CDATA[本年もお世話になりました。来年も引き続きよろしくお願いいたします。 本誌に戻る]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/high-g-2024-12-%E6%8A%98%E3%82%8A%E8%BE%BC%E3%81%BF%E4%BB%98%E9%8C%B2</link><guid isPermaLink="false">69c4d851d2e55f64fe098316</guid><category><![CDATA[AIイラスト]]></category><category><![CDATA[HIGH.G]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 06:57:29 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_6c22d54816484667a298f17ac5817cab~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[年間ベストゲーム（２０２４）]]></title><description><![CDATA[12月に入り年の瀬も迫る中、今年1年プレイしてきたゲームを振り返り、年間ベストゲームを発表していきたい。 尚、タイトルは２０２４年に発売・購入したものに限らず、 純粋にプレイしたゲームのランキング とする。 そして、当然ながらランキングは私個人の独断と偏見である。 特別賞 「Capcom Arcade Stadium」 （レトロゲームアンソロジー） 今年の特別賞は「Capcom Arcade Stadium」を始めとする、レトロゲームアンソロジーに決定。 過去の名作タイトルをリメイクしたり、こうしたアンソロジーとしてパック販売したりという傾向は昔からあったのだが、今年は「Capcom Arcade Stadium」を始め、そうしたゲームを多数プレイした。 何回も述べているが、私は最古参のゲーマーであるので、オールドゲーム・レトロゲームという響きには弱い。思い出補正が掛かっているとはいえ、こうしたゲームアンソロジーには手を出したくなってしまう。特に、アーケードゲームのアンソロジー作品はドストライクであり、「Capcom Arcade Stadium」（１・２）を始め、「SNK...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/%E5%B9%B4%E9%96%93%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%EF%BC%88%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%92%EF%BC%94%EF%BC%89</link><guid isPermaLink="false">69c4ced6d2e55f64fe096f4c</guid><category><![CDATA[ゲームコラム]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 06:28:35 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_6d9ea822554a4286a2d64b7d0f97b93a~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[Valefor]]></title><description><![CDATA[今回紹介するのは 「Valefor」。 steamで発売中のローグ型RPG。 4つの種族からパーティメンバーを選抜し、ダンジョンを攻略していく。 種族は「人間」「エルフ」「オーク」「使い魔」の4種で、それぞれの種族に「戦士」「聖騎士」「盗賊」「ガンナー」「魔法使い」「賢者」のクラスが存在する。 種族毎のクラスで特徴が異なる為、有利なパーティを組む事がゲーム性となる。 ・・・RPGと紹介したが、プレイヤーが出来る事は、戦闘前のユニット配置と所持アイテムの合成と分配のみ。 マップ内のゲートに入る事で戦闘となるが、戦闘はオートバトルだ。 戦闘に勝利する事で宝箱からアイテムをGETし、それらを合成してより強力なアイテムを作り出していく。 また、いくつかの戦闘後にランダムでパークを得る事が可能。パーティ構成に合ったパークを設定し、ダンジョン攻略を目指そう。（余談だが、個人的に攻撃スピードUPや対魔法防御力を上げるパークが重要だと思う） パーティには耐久値があり、その数値内であれば戦闘に勝っても負けてもダンジョンの先に進む事が可能。（当然、最終ゲートは勝利しなければクリアとならない）...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/valefor</link><guid isPermaLink="false">69c4cdd660f0b8e1134cba5c</guid><category><![CDATA[ゲームレビュー]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 06:13:01 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_f5114540802340a58b1ec6748a9a0d3a~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[竜騎士作品集（５）]]></title><description><![CDATA[趣味のAIイラストをまとめた作品集を販売している。 随時作品を紹介していくので、気になる作品が有ったら、是非リンク先から購入して頂きたい。 また、作品の感想などをメールやコメントで頂けたら大変うれしい。 ①＜Hop Step HIP Atack 2＞ 「尻」をフィーチャーしたイラスト集。２となっているが細かい事なので気にしない様に。(笑) お尻は胸同様に、女性の魅力を引き立たせるパーツの一つ。丸くすべすべとしたお尻は、胸とは違った触り心地であり、撫でて良し・揉んで良し・つねって良し・叩いて良し、とフェチ要素加速には十分すぎるポテンシャルを持ってる。 そんなお尻をフィーチャーした作品を楽しんで頂きたい。 ●FANZA同人 ②＜ブルマ愛LAND＞ 日本で人気の定番コスチューム「ブルマ」をフィーチャーしたイラスト集。余りにもベタ過ぎるフェチ系素材の為、逆に敬遠していたのだが、よく考えてみたら、学校ではブルマ自体が消え、いわゆる「お菓子系」雑誌の衰退もあり、人気の衰えを感じた時に逆に取り上げてみたいと感じた次第。 是非、堪能して頂きたい。 ●FANZA同人 ③＜HIGH VOLTAGE...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/%E7%AB%9C%E9%A8%8E%E5%A3%AB%E4%BD%9C%E5%93%81%E9%9B%86%EF%BC%88%EF%BC%95%EF%BC%89</link><guid isPermaLink="false">69c4c856653657f03d5eb067</guid><category><![CDATA[AIイラスト]]></category><category><![CDATA[作品集]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 06:03:18 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_2c480181600e46dc8f1a1b55b24b2b63~mv2.jpg/v1/fit/w_293,h_420,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[Tom Clancy's Splinter Cell Chaos Theory]]></title><description><![CDATA[スプリンターセルは、王道とも言えるスパイがモチーフのステルスゲーム。 主人公 「サム・フィッシャー」 を操り、様々な極秘任務を遂行していく。 最大の特徴は、主人公が使用する特殊ゴーグル。基本のナイトビジョンやサーマルビジョンを切り替えて、様々な状況を突破していく。ゴーグル使用時の効果音 （チュイ～ン） がクセになる。そのビジュアルが最高にカッコ良い。一般的なスパイのイメージを覆すスタイリッシュな現在のスパイ（特殊部隊）を描き出している。 このカオスセオリーはシリーズ3作目にあたるが、基本的なゲーム性は初代から変更がない。このゲーム以降は、他のステルスゲームからの影響もあり、若干操作性が変わってくるのだが、そういった意味でこのカオスセオリーは、旧シリーズの 最高傑作 と言える。 ステルスゲームの醍醐味は、人知れず任務を遂行していく事で、如何に敵に気付かれずに行動していくかがゲーム性となっている。敵をすり抜けて移動したり、敵の目を盗んでハッキングしたりというスリルがカタルシスを生み出す。この緊張感を「面白い」と感じる事が出来るかどうかが、ステルスゲームが好きか嫌いかの分かれ目だ。...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/tom-clancy-s-splinter-cell-chaos-theory</link><guid isPermaLink="false">69c4c51460f0b8e1134ca7b0</guid><category><![CDATA[ゲームレビュー]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 05:45:17 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_41e15ad93ee440a4bbb7947f050b5f01~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_768,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[思い出ゲーム10本勝負（9）]]></title><description><![CDATA[このコラムでは、私がこれまで触れてきたゲームの中で、特に記憶に残るゲームを紹介していく。尚、「触れてきた」という意味は、実際に遊んだ、というだけではなく、見掛けただけ、というゲームも含む。まぁ、本当に気になるゲームについて、思い出を語っていく内容がメインとなる。また、各作品に関して詳しいデータ（発売時期等）は述べないし、記憶の希釈で間違っている部分もあるだろうが、ご容赦願いたい。 では、早速行ってみよう！ ①「対戦ホットギミック」 彩京が業務用で発売した脱衣麻雀。 何回か記しているが、私はゲームセンターで脱衣麻雀をプレイした記憶がほぼ無い。というのも、そもそも麻雀のルールを知らないのだ・・・^_^; しかし、エロは好きなのでプレイしようと試みたゲームも何作かある。 そんな一つがこの 「対戦ホットギミック」 だ。 何と言っても、ウリである女の子のデザインを 「司淳」 氏が担当している。これだけでプレイする十分な理由となる。それ程当時は氏の画が大好きだった。 ゲームセンターに脱衣麻雀は付き物で、インカム的にもなくてはならない存在ではあったが、多くはサラリーマン向けにリアル志向の女の子...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A010%E6%9C%AC%E5%8B%9D%E8%B2%A0%EF%BC%889%EF%BC%89</link><guid isPermaLink="false">69c4a582d2e55f64fe091c61</guid><category><![CDATA[ゲームレビュー]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 03:43:46 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_6d6a73127b6c427db3f510b38cf0f1bc~mv2.jpg/v1/fit/w_320,h_224,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[Night Slashers Remake]]></title><description><![CDATA[今回紹介するのは 「Night Slashers Remake」。 steamで発売中のベルトスクロールアクションで、その名の通り 「Night Slashers」 のリメイク作品となっている。 「Night Slashers」は、データイースト（デコ）が93年に業務用として発売したベルトスクロールアクション。3人の異なる能力を持つ主人公を操り、ゾンビなどの怪物を倒していく内容。協力プレイ時の合体攻撃等、楽しいフィーチャーやノリの良いBGMで、そこそこのヒット作だったのではないだろうか？ 個人的にこのゲームをゲームセンターでプレイした記憶は無いのだが、BGMは好きでCDは購入していた。 家庭用機には移植されていなかったと思うので、このリメイク版を購入してみたのだが・・・かなり不満点が多い内容だ。 先ず、グラフィックが世界観にそぐわないアニメ塗りにされていて、かなりの違和感を感じる。アニメ塗りでもぬるぬる動けばまだいいのだが、動きは元のアーケード版を意識している為カクカク動く感じがする。この操作感覚はベルトスクロールとしては致命的。アニメ塗りは立体感がなく、紙芝居的チープさを演出し...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/night-slashers-remake</link><guid isPermaLink="false">69c4a0efdbf1d5b60132ede1</guid><category><![CDATA[ゲームレビュー]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 03:04:24 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_99d754106a594223b38d77fa697decda~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[Real Boxing]]></title><description><![CDATA[今回紹介するのは 「Real Boxing」。 steamで発売中のボクシングゲーム。 ボクシングは格闘技の王道とも言えるスポーツだが、格闘ゲームの一ジャンルとしてはあまり盛り上がっている感じはしない。 1対1で殴り合うという単純なスポーツながら、オフェンス・ディフェンス共に高度に精錬されたボクシングは、ゲームにするには操作系が難しすぎるのかもしれない。 このゲームでは、ゲームコントローラ（Xbox）を使用するが、基本左スティックで移動、右スティックで各種パンチ（左トリガー＋パンチでボディ攻撃）を繰り出し、ガードは右トリガーで行う。 このスティックによるパンチ攻撃は、ボタンよりも直感的に（左右に）パンチを繰り出す事が出来る素晴らしいUIだ。 各ボクサーには、ストレングス・スタミナ・スピードのパラメータがあり、ジムでのトレーニングで各種パラメータを上げて特徴づけを行っていく。（個人的な意見だが、やはりスタミナが一番重要なパラメータだと思う） 一般的な対戦格闘ゲーム（というかゲームに限らず対人戦要素があるモノは全て）同様、相手の癖を見抜き的確にパンチ（攻撃）を当てる、という一点にゲー...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/real-boxing</link><guid isPermaLink="false">69c49f27d2e55f64fe090ef4</guid><category><![CDATA[ゲームレビュー]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 02:55:22 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_54265218af6c47748cda8083f996370a~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[HIGH.G 2024/10　折り込み付録]]></title><description><![CDATA[ゴージャスに攻めたい時もある。特集が弱かったから気持ちだけでも強く攻めたい・・・^_^; 本誌に戻る]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/high-g-2024-10-%E6%8A%98%E3%82%8A%E8%BE%BC%E3%81%BF%E4%BB%98%E9%8C%B2</link><guid isPermaLink="false">69c49e20d2e55f64fe090cc5</guid><category><![CDATA[AIイラスト]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 02:49:05 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_c34f1c5c872944dc849d58bb7c9eb7f6~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[攻略本]]></title><description><![CDATA[ゲームをプレイするにあたり傍らに置いておく頼もしい味方、それが攻略本と呼ばれるものだ。しかし、現在この文化は斜陽だ。 インターネットの普及で、書籍に頼らずとも情報を気軽に手に入れる事が出来る様になった事が大きいだろう。この事は、そのまま紙媒体書籍の売上低下等の現実に繋がるが、その事は置いておく。 個人的に、攻略本はゲームの攻略の為だけに存在するものではないと感じている。書籍としての価値が重要で、ゲームの魅力を補完する為の重要な要素であると思っている。それは、ゲームの詳細なプレイ方法であったり、設定資料であったり、美麗なイラストであったりといった付加価値からくるものだ。 元々書籍が好きなので、余計にこの様な感情が強くなるのだろう。なので、この攻略本という文化が斜陽である事は実に悲しい事だ。 ゲーム自体は押しも押されぬ重要コンテンツとして世界中で人気があるにもかかわらず、そのゲームの魅力を伝えるべき攻略本は衰退している。 では、紙媒体以外の攻略は人気があるのだろうか？ これに関しては、無数にある攻略サイトの閲覧数を調べる等すれば、ある程度判るのかもしれないが、元々ニッチなジャンルであ...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/__%E6%94%BB%E7%95%A5%E6%9C%AC</link><guid isPermaLink="false">69c49d132fd06622ab8fc349</guid><category><![CDATA[ゲームコラム]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 02:45:31 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_93d57db5587543afadb0b131446646e2~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[レトロゲームを楽しむ意味]]></title><description><![CDATA[レトロゲームについては、過去特集が組まれているのだが、今回は少し視点を変えてレトロゲームを語ってみたい。 そもそも、レトロゲームの定義は各ゲームをプレイしたプレイヤーの年代で変わってくるわけだが、基本的には、00年代以前のゲーム全般（業務用・家庭用・PCゲーム含む）をイメージして頂けたら間違いないだろう。 万人的にはいわゆる次世代機と呼ばれたプレイステーション（PS）以前の２Dグラフィックゲーム（8~16bit機）が鉄板のイメージだ。 今、レトロゲームには多くの場面で触れる事が出来る。簡単なのはYouTubeチャンネルで検索する事だろう。大抵のゲームのプレイ動画がUPされていると思う。 こうした、レトロゲームプレイ動画はアーカイブ的一面がある事は先の特集にも通じる事実である。それまで書籍等の文章でのアーカイブと異なり、実際動いているシーンを見る事でよりそのゲームを知る事が出来る。これはアーカイブとしては非常に重要、というか動画があって初めてアーカイブの機能を完全補完する事が出来るとも言える。 どんなレトロゲームでも、実機を手に入れてプレイする事が一番確実であるが、マニアであっても...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/%E3%83%AC%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%92%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%80%E6%84%8F%E5%91%B3</link><guid isPermaLink="false">69c49c34dbf1d5b60132e3e0</guid><category><![CDATA[ゲームコラム]]></category><category><![CDATA[AIイラスト]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 02:41:25 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_367eaa8d58624fba98bbce967f9bbc90~mv2.jpg/v1/fit/w_768,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[HIGH.G 2024年10月号 VOL24]]></title><description><![CDATA[＜ＣＯＮＴＥＮＴＳ＞ ◆特集　レトロゲームを遊ぼう！ レトロゲームは、ただの回顧主義に留まる存在ではない。未来への遺産である。 そうした観念からレトロゲームへの接し方を考えると、レトロゲームの違った魅力も発見できるのではないだろうか？ ・特集コラム ・ゲーム攻略本とは？ ◆好評連載◆ ・思い出ゲーム10本勝負 ・巻末4コマ「コミポガールズ」 ・折り込み付録　美女ピンナップ ・読者サービス部 ＜編集後記＞ 2回目となるレトロゲーム特集。 正直ネタ切れ、という感もあるが、実際にはプレイするゲームが昔のゲーム（レトロゲーム）に偏ってきていた事が大きい。 元々長期間プレイする様なRPGやAVGはプレイする時間が取りづらいという事も有り敬遠傾向なので、手軽に遊べるカジュアル系ゲームを特集しなければならない。そんなわけで、1プレイの短いゲーム＝アクション（対戦格闘）やシューティングをプレイする事が多いのだ。プレイするゲームの中には、昔のアーケードゲームもあり、コンティニューもしない（アーケードは1コインプレイが当然というこだわり）のでプレイ時間はもっと短くなる。...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/high-g-2024%E5%B9%B410%E6%9C%88%E5%8F%B7-vol24</link><guid isPermaLink="false">69c499efdbf1d5b60132dee6</guid><category><![CDATA[HIGH.G]]></category><category><![CDATA[AIイラスト]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 02:31:20 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_f9e383f18514406d943c7400414e1217~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ストリートファイターⅡ]]></title><description><![CDATA[「ストリートファイターⅡ」・・・このゲームに関してはいくつかのコラムで名前を挙げ紹介しているが、ここで改めて単体紹介したい。 カプコンが業務用で発売した２D対戦格闘ゲーム。1レバー6ボタン。レバーでキャラクターの移動、必殺技コマンド入力。パンチ（弱・中・強）キック（弱・中・強）で各技を出す。攻撃を当て合い相手の体力ゲージをゼロにする。2本先取で勝利となる。 と、今更解説は不要な程のゲームである。（２D）対戦格闘ゲームの基礎にして、その後の対戦格闘ゲームブームの最初のビッグバン的作品だ。 Ⅱという事で、当然Ⅰ（無印）があるわけだが、それが無ければこのゲームはなった＝無印が最高、という事にはならないと思う。 ゲーム性の話をすればそうなるが、業務用だけの人気ではなくコンシューマ、他のメディアとのメディアミックス、更に全世界での人気と、業界全体に与えた影響力として考えればどう考えてもⅡが優れたゲームである事は間違いない。 このゲームは、業界的に「スペースインベーダー」「テトリス」に次ぐエポックメイキングなゲームであると断言できる。 このゲーム（の筐体）を見た時は「ボタン多いな！」という感...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC</link><guid isPermaLink="false">69c48df5d2e55f64fe08eadb</guid><category><![CDATA[ゲームコラム]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 01:45:17 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_27fc4cc498344e55a95eeae643adc659~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_864,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[竜騎士作品リスト（４）]]></title><description><![CDATA[趣味のAIイラストをまとめた作品集を販売している。 随時作品を紹介していくので、気になる作品が有ったら、是非リンク先から購入して頂きたい。 また、作品の感想などをメールやコメントで頂けたら大変うれしい。 ①＜RGB＞ 色の3原則がモチーフのイラスト集。 単体色の水着はそれだけでは何の変哲もないものだが、テーマを持って括る事で面白い試みになる（かもしれない）。 今回は、色の3原則（赤・緑・青）のコスチューム（主に水着）を身に着けた女性がモチーフのイラスト集としてまとめてみた。 ●FANZA同人 ②＜Luxury Lingerie 3＞ ゴージャスなランジェリーを身に着けた女性がモチーフのシリーズ第3弾。 装飾品やロケーションも出来るだけラグジュアリーな雰囲気が出るように考えたつもりだ。 ●FANZA同人 ③＜真相回路＆魚人村＞ 初期のアナログ漫画作品「真相回路」と、後期のアナログ漫画作品「魚人村」のパック。 両作品共にかなりつたない出来なのだが、原画があった事が幸いして発表するに至った。 見栄えだけを考え、両作品共に表紙をAIに描かせている・・・^_^; ★DLsite...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/%E7%AB%9C%E9%A8%8E%E5%A3%AB%E4%BD%9C%E5%93%81%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BC%88%EF%BC%94%EF%BC%89</link><guid isPermaLink="false">69c4880a2fd06622ab8f96e5</guid><category><![CDATA[AIイラスト]]></category><category><![CDATA[作品集]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 01:34:36 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_4d7b762ac12f4076ad00223f30575d29~mv2.jpg/v1/fit/w_295,h_420,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[「ファミコン探偵倶楽部　PARTⅡ　うしろに立つ少女」]]></title><description><![CDATA[＊ネタバレ画像有ります。 ニンテンドーがファミコンディスクシステムで発売した、コマンド選択式アドヴェンチャーゲーム。＊リバイバルやリメイクもされているが、初代はディスク2枚（前後編）だった。 空木探偵事務所に所属する少年探偵である主人公となり、丑三つ高校の女子生徒殺人事件の解明に挑む。事件を追う中で高校に伝わる怪談「うしろの少女」がクローズアップされていく。果たして、女子生徒はなぜ殺されたのか？学校に潜むうしろの少女の正体とは？ アドヴェンチャーゲームは、物語の主人公と共にテキストを読み進めながらストーリーを追体験していくゲーム。初期の頃はコマンド入力式で、自分でどう行動するか文字入力し物語を進める形だった。後に簡易コマンド入力が進化した、予め用意されたコマンドを選択して進めるコマンド選択型が主流となって行く。 このゲームはファミコン初のアドヴェンチャーゲーム 「ポートピア連続殺人事件」 の流れを汲む探偵モノで、ファミコンユーザーをターゲットにして主人公が少年探偵という設定。その割に物語は結構ハードで、少年探偵には荷が重いのでは？と感じるが、そこはゲームと割り切った方が良いだろう...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/%E3%80%8C%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%8E%A2%E5%81%B5%E5%80%B6%E6%A5%BD%E9%83%A8-part-%E3%81%86%E3%81%97%E3%82%8D%E3%81%AB%E7%AB%8B%E3%81%A4%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">69c4848bdbf1d5b60132b27e</guid><category><![CDATA[ゲームレビュー]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 01:11:13 GMT</pubDate><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[DS湯けむりサスペンスシリーズ フリーライター 橘 真希 「洞爺湖・七つの湯・奥湯の郷」取材手帳]]></title><description><![CDATA[今回紹介するのは、 「DS湯けむりサスペンスシリーズ フリーライター 橘 真希 「洞爺湖・七つの湯・奥湯の郷」取材手帳」。 ニンテンドーDSで発売された推理アドヴェンチャーゲーム。 タイトル通り、温泉街で発生する事件に巻き込まれる3人の女性（フリーライター、カメラマン、モデル）の物語。 ゲームとしては特に詰まる要素もなく、普通にテキストを読み進めて行けばスラスラと先に進む事が可能で、謎解き（選択肢）は出て来るものの、半分はノベルゲームの様な感覚で進めて行く事が出来る。 面白いのは、制作会社が地図会社で、地図を利用した移動・謎解きが（無理やり感はあるが）ちりばめられている。 何より、キャストが実写モデルで登場しているのだが、全てのキャストがB級感たっぷり（誉め言葉）で、タイトルの「湯けむりサスペンス」という2時間サスペンスドラマのB級感を後押ししている。 そして、主人公達の会話がテンポよく、テキストを読み進める事にのめり込ませてくれる。 登場人物は少ないのだが、その中でも上手く話を盛り上げている。 物語は3章からなり、それぞれ3人の主人公の視点から語られていく。殺人事件も発生するの...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/ds%E6%B9%AF%E3%81%91%E3%82%80%E3%82%8A%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC-%E6%A9%98-%E7%9C%9F%E5%B8%8C-%E3%80%8C%E6%B4%9E%E7%88%BA%E6%B9%96%E3%83%BB%E4%B8%83%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%B9%AF%E3%83%BB%E5%A5%A5%E6%B9%AF%E3%81%AE%E9%83%B7%E3%80%8D%E5%8F%96%E6%9D%90%E6%89%8B%E5%B8%B3</link><guid isPermaLink="false">69c48365d2e55f64fe08d4b1</guid><category><![CDATA[ゲームレビュー]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 00:56:28 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_d039fd999c4942a28e090ba22fedf546~mv2.png/v1/fit/w_256,h_384,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[Corridor Z]]></title><description><![CDATA[今回紹介するのは 「Corridor Z」。 steamで発売中の、ゾンビの巣窟と化した施設から逃げ出す事が目的のタイミングアクションゲーム。 ＜基本操作＞ W：ジャンプ（天井の障害物を落とす） A：左方向の障害物を倒す。左に曲がる。 S：しゃがむ。（床に落ちているアイテムを拾う） D：右方向の障害物を倒す。右に曲がる。 マウス左クリック：射撃(銃器取得時） 画面は建物内をカメラに向かって走るアングルで展開。後ろから追いかけてくるゾンビを、障害物を倒して足止めしながら規定距離を走り抜く。 一定距離を進むとボス戦となり、ボスを倒すとゾンビを振り切るシーンに戻り、以後繰り返し。 障害物を倒さないとゾンビとの距離がどんどん縮まって行き、追いつかれた時点でゲームオーバーとなる。迫りくるゾンビとボスに対抗する為、道中落ちている銃器を使う事で反撃できる。但し、銃器は撃った後硬直時間が発生する。硬直中は障害物を倒したり角を曲がれなくなる。特に角が曲がれない事＝ゲームオーバーなので、撃つ時は先の展開を読んで行う必要がある。 デフォルトで3名のキャラを選択可能。それぞれ操作感覚が異なるので、能力値...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/corridor-z</link><guid isPermaLink="false">69c46dc7149f4fed56530ccf</guid><category><![CDATA[ゲームレビュー]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 00:20:55 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/13d95b_aa58ac1e95a34b1a9984d746668f8c25~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>竜騎士</dc:creator></item><item><title><![CDATA[思い出ゲーム10本勝負（8）]]></title><description><![CDATA[このコラムでは、私がこれまで触れてきたゲームの中で、特に記憶に残るゲームを紹介していく。尚、「触れてきた」という意味は、実際に遊んだ、というだけではなく、見掛けただけ、というゲームも含む。まぁ、本当に気になるゲームについて、思い出を語っていく内容がメインとなる。また、各作品に関して詳しいデータ（発売時期等）は述べないし、記憶の希釈で間違っている部分もあるだろうが、ご容赦願いたい。 では、早速行ってみよう！ ①「交渉人DS」 ニンテンドーDSで発売された、同名TVドラマがモチーフのアドヴェンチャーゲーム。 内容としては、逆転裁判の様な感じで、犯人との交渉時の材料になる証拠や情報を集め、交渉時に提示して事件を解決していく内容。 個人的にこのドラマが好きで観ていたのだが、その原因は単純に主演である 「米倉涼子」 が好きだったから。彼女がキャンギャルの頃からのファンだった事は内緒だ。(笑)ドラマに関しては、映画も観たし小説も購入した。 ハマると関連アイテムを買い漁るという性格は、基本今も同じなのだが、まぁ、良いカモだったわけだ。^_^;...]]></description><link>https://ryukishi2.wixsite.com/my-site/post/%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A010%E6%9C%AC%E5%8B%9D%E8%B2%A0%EF%BC%888%EF%BC%89</link><guid 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