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エンター・ザ・ドラゴン途中経過2
第1回エンター・ザ・ドラゴンは各地で盛り上がりを見せている。そんな中、意外な名勝負が生まれた。今回はその試合をリポート。 <ギガンテス・ユウ>VS<里美里> ギガンテス・ユウは、古参のヒールレスラー。巨漢を生かしたパワーファイトとヒール殺法を武器に、全国の巡業では欠かせないレスラーに成長した。ヒールではあるが子供からお年寄りまで 幅広い年代層に人気がある。 それは観客の満足度を第一に考え試合を組み立てる技術に裏付けされる。そんな団体の実力者に挑むのは、デビュー間もない新人里美里(さと・みさと)。里は練習生の頃から 落ちこぼれ のレッテルを張られ、練習生のままデビューできないのではないか?と思われていた。技術的には乏しく、試合展開を考える余裕すらない。そんなある意味不器用な里の唯一、そして最大の長所が 打たれ強い身体と心 だ。驚異的な受け身技術を誇り、練習生の頃から苦渋に耐えてきた精神力を持つ里が、ギガンテスにどこまで食い下がるか?その結末は、あまりにも意外なモノであった。 試合序盤から、体格で上回るギガンテスが圧倒する展開。コーナーポストを利用し
竜騎士
2月20日読了時間: 3分


第1回 エンター・ザ・ドラゴン開催
そこそこ所属レスラーが揃った所で、早速シングル最強を決める大会を開催する。ルールはプロレスルール。操作は一切行わず、全てCPU同士で対戦させる。基本的にロジックはいじっていないが、ラヴィアン・友美、ギガンテス・ユウのみいじっている。 <雷光寺イオリ>VS<ラヴィアン・友美> 記念すべき大会第一試合 の模様をレポートする。ラヴィアンは、 現DWWPの人気No.1選手。 但し、本人はルックスのみの人気に不満の様子。今回の大会で名を上げ、名実共に団体の看板レスラーになる事を目指す。一方、雷光寺は 若手成長株No.1。 今後の団体を間違いなく引っ張るであろう逸材。先輩レスラーの壁をぶち破る野心を持ち、今大会への意気込みは高い。 試合前半は、細かい投げ技で責めるラヴィアンと関節技で応戦する雷光寺という展開。そんな中、序盤にラヴィアンが大技クロスアームドライバーを出す。当然フォールは取れないが、この大会へのラヴィアンの意気込みが伝わる。5分過ぎにラヴィアンが猛攻。Wアームスープレックスからドラゴンスクリュー、引き起こした雷光寺をノーザンライトスープレックス
竜騎士
2月20日読了時間: 2分


選手紹介
早速、ファイヤープロレスリングワールド上にて、オリジナルレスラーを作成。オリジナル団体 DWWP (ドラゴンWOMAN女子プロレス)を設立した。今後、同団体の 試合状況 をコラムとして掲載していきたい。今回は、DWWP 初期メンバー12人 の紹介をしていきたい。 クリスタルヴィーナス <ラヴィアン・友美> 正統派 団体のアイドル枠でそのルックスで人気上位の選手。 打撃・スープレックス系が得意だが、技術は粗削り。実力が付く事で盤石な団体の看板レスラーになるだろう。 *モチーフレスラー「井上貴子」 ハイスピードエンジェル <月影 綾美> 正統派 器械体操ベースの身体の柔らかさが武器のテクニックファイター。その柔軟な身体を存分に利用したスープレックス・飛び技系が得意。 *モチーフレスラー「豊田真奈美」 格闘女神シーナ <及川 史奈> 格闘系 格闘系他団体から移籍してきた選手。打撃系に特化した選手で、プロレスはまだまだこれからという選手。 *モチーフレスラー「レーナ」(レスラーではないが・・・) 暗黒嬢王 <マダム・レイン> ヒール...
竜騎士
2月20日読了時間: 5分


団体設立
良いゲームを購入。 「ファイヤープロレスリング ワールド」! 有名プロレスゲームが ネット対戦対応 となり発売!正直このゲームのシステムは馴染めない為、いままで殆ど触れて来なかった。ただ、このエディットモードの充実は 見過ごす事が出来ない。 架空団体 「DWWP」 の活動を、バーチャル世界で実現できる可能性があるソフトである。 取りあえず、イメージしているキャラを何名か作ってみた。 先に述べた通り、このゲームのシステムに慣れていない為、ゲームはCPUロジックをいじりCPU対戦のみである。但し、このゲームにはCPUロジックでのネット対戦モードがある。そこでの勝利も目指して、自分好みに各レスラーを作り込んでいく事にする。また、そのCPU同士の対戦が以外に手に汗握るのだ。これはプロレス好きには堪らない! レスラーがそろい次第、様々なモードで各団体「DWWP」を活動を載せていきたい。
竜騎士
2月20日読了時間: 1分
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