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ハメ撮りバカ一代

更新日:3 日前

<注意>

*下記の記事は、アダルトな内容の為、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 

現在、出会い系サイト(マッチングアプリ)で出会った女性とは、基本ハメ撮りをするようにしている。

「ハメ撮り」は、AVの撮影方法の一つで、セックス行為を一人称視点で撮影する撮影方法。男優が女優に「ハメながら」撮影するので「ハメ撮り」。(まんまである)

私もハンディカメラ(場合によってはスマートフォン)を使用して、ハメながら撮影をするが、素人なのでAVの様な画像が撮れるわけではない。ただ、ハンディカメラ以外に固定カメラを数台用意し、ベッドを囲む様にセットしてセックスシーンを満遍なく撮影している。純粋なハメ撮りとは言えないが、個人的にはセックスシーンを撮影する事=ハメ撮りと呼んでいる。

さて、ハメ撮りをするにあたり、当然ながらお相手の女性に許可を頂く事になるが、ハメ撮りを許可してくれる女性はどの位いるのだろうか?年代等により確率は変動するのだろうが、個人的にやり取りしてきた経験上、3~4割くらいはハメ撮りOKな女性が居るのではないか?と感じる。意外に多い印象を持っている。(まぁ、やり取り前の情報でハメ撮りさせてくれそうな感じを出している女性に声を掛けているのだが・・・)

貞操観念的に、通常であればセックスシーンを撮影する事は避けるべき事だとは思う。

若い世代はデジタルツールの発達に生まれた時から身を置いているので、こうしたツールを使用した行為の敷居が低くなっている(貞操観念の低下)のかもしれないが、デジタルタトゥの教育もされているだろうし、逆にハメ撮りNGの意識が高くなっていてもおかしくないと思うが、お話ししてみると意外にOKが頂ける。

お誘いする時も、意外にノリノリで返事を頂けたりするので、臆せず交渉するべきである。

何故ハメ撮りをするのか?

根本的には男性脳が働いている。男性は思い出をフォルダ分けして記憶する。(女性は上書きされていく)出会った女性との思い出を記録する為という部分が根幹にある。(当然、思い出しながら自慰行為に使用する目的もある)

この根幹を補強する事実として、私は漫画を描いていた時代、アイドルや女優のグラビアを参考に絵を描いていた。グラビアをそのまま模写してスクリーントーンの貼り方や彩色の練習をしていた。これは、現実の女性を自分の技術で紙媒体に変換し、思い出として記録しておこうという想いがあったのだ。

この流れで、自分で画く⇒自分で撮影、に変わっただけで、とにかく思い出として記録したい、という想いが強く働いている事は間違いない。

先程記したが、現在はスマートフォンを始めデジタル機器の普及率は高く、機能の発展も著しい。誰でも手軽に映像・画像を撮影・編集できる時代だ。

また、こうした機器はエロ方面と共に進化してきている。ビデオデッキの普及にAVの存在が大きかった事が証明している。つまり、こうした機器があれば、人間はエロい方向に使ってしまうのだ。本質的には、この抗いきれない本能のような物に従っている、とも言える。

(笑)

そして、ハメ撮りを続けていく事で欲が出てくるもので、現在はより良い画を撮ろうと考えながらセックスする様に心掛けている。

その時に考えるのは、やはり、楽しい雰囲気を作ろうという事だ。これは当然と言えば当然だが、楽しくないと思っていればその気持ちは行動に反映されてくる。セックス自体は楽しんでするモノだと思う(気持ちイイから楽しいというわけではない)し、笑顔のある映像・画像は見返してみても良い思い出と映る。

最初に述べた様に、ハメ撮りは本来1人称視点の映像である。

しかし、私の現在の技術で圧倒的に不足しているのは、この1人称視点の映像だ。本来であれば、セックス時のお相手の表情や体位にフォーカスを当てていくべきなのだが、撮影技術が素人過ぎて、何をやっているのか判らない状況が多く記録されてしまうという失態を繰り返している。

ハッキリ言うが、単純にAVの見様見真似では、上手く撮影は出来ない。当然、機材の違いもあるが、カメラアングル等は現場の撮影・ロケーションを通して映像を確認し、見え方を学んでいく必要がある。

それでも、一番大切な事は、どの様な映像を撮りたいかイメージし続ける事だ。

如何に見栄の良い映像を撮るか、を常に考えてセックスするに越したことはないのだが、実際その辺りは、お相手の性格や体型によって流動的に変化する。実際体型は重要で、体型により出来る体位は変化する。そして、実際お会いするまでお相手の体型は判らない事が多い。プロフィールで大雑把に知る事は出来るが、そもそもプロフィール通りの方が現れる確率はどれ位のものなのか?攻略コラムでも記したが、実際に出会うまでは常に全てを疑っておく必要があるのだ。

また、撮影場所(ロケーション)にも、気を配りたい。

部屋自体の雰囲気、明るさと、何よりもカメラをどの位置にセッティングするか、は最重要項目。先ほども述べた通り、本来のハメ撮りと異なり固定カメラを使用しなければならないので、どのカメラ目線でどの様な体位を行うか、どの様に映るか?は脳内シミュレートして即決してセッティングしなければならない。ここでモタつく事は、女性の気分を考えればあり得ない行動となる。

ただ、色々考えて撮影に臨むとそちらに集中してしまい途中でフニャチン状態になる事もあるので、その辺りは気持ちの持ちようと体力次第となる。

頑張って鍛えているつもりだ。

<機材について>

現在撮影時に使用している機材は、アクションカメラ4台と旧型ハンディカム1台にスマートフォン。

アクションカメラは、手持ちハンドル付きアタッチメントの1台をメインカメラとして使用し、残り3台でベッドを囲む様にセットして撮影している。旧式ハンディカムは予備として使用。予備の使用は、SDカードとの相性が良くないのか、操作方法を誤ってしまうのか、何故か毎回データが記録されていないというカメラがあるからだ・・・^_^;

スマートフォンは主に画像撮影用だ。

また、主要カメラには撮影用ライトを装着している。ライティングは重要で、主観撮影時ではつい自分の目で明るさを捉えてしまうが、カメラでは暗く映っている、という事は往々にしてある。コレを防ぐ為にライトの装着は必須だ。

手持ちカメラの動画とスマートフォンの画像撮影の切り替えが大変であるが、集中して良い画を撮れるように精進していきたい。その為には、ある程度ストーリー展開を考え、体位を変更する等の工夫が求められる。勿論、当日のノリでSEXシーンは変わっていくが、ある程度の流れをイメージしておく事は大切だし、その中には絶対に外せないプレイ(体位)は入れておくべきだ。ここまで来ると半分自作AVになるが、それ位の意気込みで撮影に臨まなければ、同じ女性とリピートが確実というわけではないので後悔する事になる。

ノリの良い女性であれば、お互い撮影し合う事も可能だ。

・・・今更だが、当然お相手から許可を得ない撮影は犯罪行為となる為厳禁! 誠意を持って交渉すれば光は見える。


<ハメ撮り率>(2026年7月現在) 64%




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