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出会い系日誌(3)

更新日:2月25日

<注意>

*下記の記事は、アダルトな内容の為、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 

ここでは、出会い系サイトで出会った女性たちとの、実際の出会いの場での出来事や思い出を記していこうと思う。


2026年2月5日(木)

数日前まで大雪警報を含む降雪にやきもきしていたが、この天気はどうだ?

高速道路を走る前方には、白銀煌めく地元の美しい山並みがその存在感を存分に示していた。前回の会合も美しい山並みを見ながら向かったので、今回も良い会合になるのではないか?と予感させた。


2度目ましての方と会合。

前回の会合で大変気の合う方だったので、今回は気負う事無く集合場所に出向く事が出来た。

彼女とはSNSで繋がっていて、事前にお酒が好き、と伺っていたので、今回もホテルに移動する道すがらコンビニで缶チューハイを購入。思えば、前回「気を紛らす為」とお酒を購入していたのは、単純にお酒が好きだったからなのだろう。1本選んだ彼女に「1本で良いの?」と聞くと、すかさず2本目をチョイス。(笑)お酒の好きな子は個人的に好感度が高い。


前回と同じホテルに移動。部屋のチョイスも彼女にお任せ。ここは彼女の庭の様なホテルだろうからお任せするのが一番だ。選んだ部屋自体は前回とレイアウトが同じでなんとなく安心感がこみ上げる。

到着後、先ずはお土産を手渡す。今回は地元のワインを贈呈。大変喜んでいただき光栄だ。

その後、今回のプレイ用に用意したアイマスクと下着を見て頂く。前回同様アイマスクを選ぶ時の彼女はノリノリだ。今回はプレイ用に用意した下着に合わせた金色ベースのアイマスクをチョイス。今回はこのプレイ用の下着がある意味メインと考えていた。

シャワーを浴びてから下着を着けて頂く事にして、彼女がシャワーを浴びている間にこちらは撮影用の機材を準備する。ベッドを囲むようにカメラをセットし、いざ彼女と共にシャワーを浴びよう!と服を脱いだが、彼女はすでにシャワーを浴び終わり下着を身に着けていた・・・(;^_^A

しかし、その下着姿の彼女に目を奪われた。

めちゃくちゃ似合っていたのだ!

下着フェチ、という事ではないが、女性の下着姿をまじまじと見る機会はほぼ無いわけで、しかもこれほど似合っている姿を見せつけられたら、興奮するしかなかった。自分が選んだ下着だった事もあり余計に嬉しい気分となった。

早速下着姿を撮影。色味を合わせたアイマスクも含めて良い画が撮影出来て大興奮だ。

その後ベッドインとなるが、あまりに似合った下着を脱がす事はもったいない!という事で今回は着衣のままプレイしていく事に。

この下着についてだが、彼女は下着は非日常的なものを身に着けたいという。上着は特にこだわりはない代わりに、脱いだらスゴいというギャップを楽しみたいという考えは、個人的に共感出来る。彼女が例に挙げた下着も所持しているので、次回以降は下着撮影もデフォルトになりそうだ。

乳首を攻める事が出来ないのでキスをメインに攻めていく。パンティ越しにオマンコをさすりながらディープキスを繰り返す。彼女の滑らかな舌を堪能する。湿ってきたパンティを確認してパンティの隙間から直接オマンコを愛撫。そこから下着をずらしてクンニに移行。

その後、攻守交替でフェラをして頂く。彼女のフェラはじわじわと来るテクニックでゆっくりと快感が高まっていく。時々目線をもらいながら撮影を続ける。

シックスナインでお互いを高めていくが、この時のアングルがもう最高!眼前に迫るお尻の迫力に圧倒される。

その後ゴムを装着して挿入・・・となるが、今回も撮影に集中しすぎてフニャチン状態に。再度フェラをして頂き、復活後騎乗位で挿入。これがかなり気持ちよく、少し動いただけで発射してしまった。しかし、そのまま抜くのは余りに勿体ないので硬さが残るうちに正常位に移行。その際彼女がカメラを持ち局部を撮影してくれた。こういうノリが好きなところだ。

結局早めに終了してしまったのだが、ピロートーク後シャワーを浴び残りのアルコールを飲みながら雑談。お酒の話題から、おつまみとしての「柿の種」のピーナッツは必要か?という話題で盛り上がる。(笑)

ここで改めて彼女の出会いを楽しみたい、という心意気に触れる事が出来、改めてこの関係を大切にしていきたいと感じた。

実を言うと今回は当初1月に会う予定だったのだが、降雪により2回のリスケジュールとなった会合だった。前回の出会いで彼女を気に入り、続けて会いたい!と強く想いが募っていたので、本来であれば雪で遠征は控えている時期なのだが、天候の隙をついて出向いてきたその甲斐は十二分にあった。

そして、フニャチン解消の為に身体を鍛えていこうと誓った次第だ。(笑)


最後に、今回気になった点は、利用したホテルについてだ。

会計は利用後精算機による精算なのだが、新紙幣(おまけに新500円硬貨も)が使えない仕様・・・今の時代キビシくない?今回は新紙幣しかなかったのだが、彼女が旧紙幣を持っていたので両替して頂き何とか会計する事が出来たが・・・これからの時代、これはダメじゃない?と強く感じた。


2026年2月6日(金)

昨年の9月にお会いした方と、2度目ましての会合。

前日の夜に引き続いて、昼間にお会いするというダブルヘッダー状態だったが、我ながら頑張ったと思う。(笑)


待ち合わせ時、前回はお相手をお待たせしてしまったので、今回は少し早く到着。到着連絡を入れると、「あと3駅」と返答。どこから3駅なのかが判らないのだが、10分程度だろう、という事で道行く人々を観察しながら待つ事に。

やがて彼女が現れるが・・・ちょっと老けた?と心の中で叫んでいた事は内緒だ。^_^;


前回と同じホテルに移動。日記で余り良いロケーションではなく次は違う場所で・・・と書いたが、同じホテルに移動したのは彼女の考えを尊重したからだ。

チェックイン後、暖房を全開にする。

部屋が温まるまで雑談をするが、これも前回同様あまり盛り上がらない。こちらとしては、なんとか話題を繋ごうとするのだが、何を話してもほぼ反応が無く愛想笑いが帰ってくるだけで暖簾に腕押し状態であった。

そんな状態でも、撮影機材を準備。彼女はデフォルトで撮影可という珍しい方だ。

気を取り直してシャワーを浴び、ベッドイン。

いきなり開脚してオマンコを広げてもらい撮影。動画撮影用のカメラに向けても開脚して頂く。

キスをしながら乳首とオマンコを同時愛撫。時短の為ローションを活用して頂き、前回同様バイブを挿入。グイグイとバイブを呑み込んでいくオマンコに感動しながら、少し上体を起こして上の口でフェラをして頂く。そんな串刺し状態も激写。かなり興奮してしまい、少し出してしまった・・・^_^;

ここでゴムを装着し挿入。

局部をカメラに向けて背面騎乗位で下からガン突き。騎乗位・正常位と繰り返し、最後は「顔にイッていい?」と聞いてOKを頂き顔射!

この顔射を許可してくれるのは彼女ならではで、これだけでお会いする価値は十二分にある。

また、彼女は最後にこちらのリクエストであった「放尿シーン」を撮影させてくれた。リクエストは事前にサイトメールでお知らせしていたのだが、ウンともスンとも返答がなく心配していたし、当日敢えてこちらから求めなかったのだが、しっかり覚えてくれていたんだな、と少し嬉しく感じた。こういった所を見るに、根は真面目な方なのだろう。

こうした「非日常を体験する」という事が出会い系の醍醐味である。


*前日の女性に続き、この出会いは夏に訪れた遠方の駅での会合となった。この様な良い出会いに巡り合えたこの駅に段々と愛着が湧いてきている。


<続く>




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