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HIGH.G 2024年12月号 VOL25
<CONTENTS> ◆ 発表!2024年ベストゲーム 恒例の年間ベストゲーム発表!今年は、やはりあのゲームに栄冠が輝く! ◆好評連載 ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・巻末4コマ 「コミポガールズ」 ・折込付録 美女ピンナップ ◆ 表紙美女大解放 <編集後記> 毎年恒例の年間ベストゲーム発表号。 毎年この時期になると選考に悩むのだが、傾向として上位はすんなり決まるが、下位の選考に詰まる形だ。これは、ゲームプレイの傾向と合致しているのだが、年間を通して遊び続けるゲームと瞬間瞬間で気軽に遊ぶゲームの二極化が進んでいるという事だろう。 この傾向が良い事なのか、個人的な流れなので何とも言えないが、分析を重ねる事でそのゲームの本質に迫れるような気がしている。 今後も、ゲームの「面白さ」の本質に迫れるような記事を書けるように精進していきたい。
竜騎士
3月26日読了時間: 1分


HIGH.G 2024/12 折り込み付録
本年もお世話になりました。来年も引き続きよろしくお願いいたします。 本誌に戻る
竜騎士
3月26日読了時間: 1分


HIGH.G 2024年10月号 VOL24
<CONTENTS> ◆特集 レトロゲームを遊ぼう! レトロゲームは、ただの回顧主義に留まる存在ではない。未来への遺産である。 そうした観念からレトロゲームへの接し方を考えると、レトロゲームの違った魅力も発見できるのではないだろうか? ・特集コラム ・ゲーム攻略本とは? ◆好評連載◆ ・思い出ゲーム10本勝負 ・巻末4コマ「コミポガールズ」 ・折り込み付録 美女ピンナップ ・読者サービス部 <編集後記> 2回目となるレトロゲーム特集。 正直ネタ切れ、という感もあるが、実際にはプレイするゲームが昔のゲーム(レトロゲーム)に偏ってきていた事が大きい。 元々長期間プレイする様なRPGやAVGはプレイする時間が取りづらいという事も有り敬遠傾向なので、手軽に遊べるカジュアル系ゲームを特集しなければならない。そんなわけで、1プレイの短いゲーム=アクション(対戦格闘)やシューティングをプレイする事が多いのだ。プレイするゲームの中には、昔のアーケードゲームもあり、コンティニューもしない(アーケードは1コインプレイが当然というこだわり)のでプレイ時間はもっと短くな
竜騎士
3月26日読了時間: 2分


HIGH.G 2024年8月号 VOL23
<CONTENTS> ◆特集 ゲームセンターは燃えているか? もはや死語になりつつある「ゲームセンター」(ゲーセン)。現在ゲーセンと言えば、プライズゲーム中心のアミューズメント施設を指すのだろうが、いわゆるビデオゲームを設置しているゲームセンターは、かなり少ないのではないだろうか? 最初期のゲーマーを自覚している身としては、このビデオゲームを設置している店舗がゲーセンと認識している。 ゲーセンは確実に姿を消しつつある。実に悲しい事だが時代の流れである。 ゲームを楽しむ公共の場。古きコミュニティを考える。 ・特集コラム ・ゲームセンターの思い出 ・NEO・GEO ・ゲーセン戦記 ・Dead or Alive ・ファイナルファイト ・ファイターズヒストリー ・ダークシール ・ドラゴンスピリット ・ソウルキャリバー ・ゲーメストについて ◇好評連載◇ ・思い出ゲーム10本勝負 ・ゲームミュージックアーカイブ ・巻末4コマ「コミポガールズ」 ・折り込み付録 美女ピンナップ ・読者サービス部 <編集後記> 古参ゲーマーにとってゲームセンターは、ビデオゲーム
竜騎士
3月26日読了時間: 2分


HIGH.G 2024/8 折り込み付録
夏本番。 暑い時はアイスで身体を瞬間冷却をしたい所。 ただ、これだけ暑いと、外で食べてもあまり効果はないけどね。 本誌に戻る
竜騎士
3月26日読了時間: 1分


HIGH.G 2024年6月号 VOL22
<CONTENTS> ◆特集 生成AIとゲーム 近年注目が集まる生成AI。ゲーム制作過程にも深く関わってきているが、まだまだ上手く活用できる余地は残されている。そんな生成AIが切り開くゲーム制作の未来を語ってみたり、みなかったり。 ・ AI生成作品 ・AI生成イラストについて ・生成AIとゲーム ◇好評連載◇ ・思い出ゲーム10本勝負 ・ゲームミュージックアーカイブ ・巻末4コマ 「コミポガールズ」 ・折り込み付録 美女ピンナップ ・読者サービス部 <編集後記> 生成AIは今後もゲームだけでなく一般の生活にも密着してくる存在だろう。 それが、生活を豊かにするのかそれとも逆に人類の危機を招くのか、それは誰にもわからない。 人類がこれまで築き上げてきた文化を学習し、「それっぽい」ものを作り続ける生成AI。善悪共に大きな影響を与えてくる可能性は否定できないが、人類も思考が停止しているわけではない。 凄まじい速さで人類に追いつくAIを御し、共に歩んでいく為に生成AIに興味を持つ事は悪い事ではない。それが、例えゲームの世界の話であっても。
竜騎士
3月22日読了時間: 1分


HIGH.G 2024/6 折り込み付録
夏には少し早いが、ビールを引っ掛けたくなるPRポスター風の1枚。 最近見かけなくなったビール会社のキャンペーンガールだが、私が知らないだけで、各社キャンペーンガールでPRしているであろうか? ゲームに季節は(あまり)関係ないが、日本に住んでいるのだから四季を感じるグラビアは重要だと思う。 本誌に戻る
竜騎士
3月22日読了時間: 1分


HIGH.G 2024年4月号 VOL21
<CONTENTS> ◇特集 生き残れ!ヴァンサバ系ゲーム 数年前からそのゲームとしての面白さが話題に上りつつある、ヴァンパイアサバイバー(ヴァンサバ)系ゲーム。では、その面白さはどういった構造なのか? ・ Beautiful Mystic Survivors ・ Wizard Hentai Survivors ・ Time Survivors ・ 20 Minutes Till Dawn ◇好評連載◇ ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・巻末4コマ 「コミポガールズ」 ・折り込み付録 美女ピンナップ ・ 読者サービス部 <編集後記> 面白いゲームというモノはその人ごとの感性によって異なるが、多くのユーザーに支持されている(と思われている)ゲームには、どこかに普遍的な面白さがあるはずだ。今回の特集で取り上げたヴァンサバ系ゲームの面白さの一つは、一定時間のプレイが保証されてる点だ。 アーケードゲームをプレイしてきた身としては、ゲームは一定時間遊べるモノでないと満足感が得られない。これを貧乏性と切り捨てる事は簡単(時代にも合っていないし)だが、ゲームは
竜騎士
3月22日読了時間: 1分


HIGH.G 2024/4 折り込み付録
色合い的に、春らしさは出ていない気がするが、ゲームでもリアルでも旅立ちの季節、という事で、らしいキャプションを付けてみた。 本誌に戻る
竜騎士
3月22日読了時間: 1分


HIGH.G 2024年2月号 VOL20
<CONTENTS> ◇特集 乗り物ゲーム 生身では体感できないスピード感や力強さ、コレにシビレる!憧れるぅ~! と、いうわけで、今回は乗り物ゲーム特集。 ・乗り物ゲームコラム 「レースゲーム考察」 ・ Hot Tentacles Shooter ・ Nirvana Pilot Yume ・ 80's OVERDRIVE ・ WARBORN ・ X-Morph Defense ・ Zombie Gunship Survival ・ Sky Knights ・ Ride 2 ・ SnowRunner ・ MudRunner ・ Street Racing Syndicate ◇好評連載◇ ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・巻末4コマ 「コミポガールズ」 ・折り込み付録 美女ピンナップ <編集後記> 今回の特集は「乗り物ゲーム」特集。 乗り物というと「ドライブゲーム」が思いつくが、今回は主人公が乗り込んで操縦するモノがモチーフであるゲームを集めてみた。ジャンルも、ドライブに限らずタワーディフェンスからシミュレーションまで多様なラインナップとなった。..
竜騎士
3月22日読了時間: 2分


HIGH.G 2024/2 折り込み付録
ドライブゲーム特集に掛けたキャプションだが、無理やり感が漂う・・・^_^; でも、車と女の子はベスト、というかスタンダードな組み合わせであるはずだ。(車は描かれていないが・・・) 本誌に戻る
竜騎士
3月22日読了時間: 1分


HIGH.G 2023年12月号 VOL19
<CONTENTS> ◇ 発表!2023年ベストゲーム 毎年恒例ベストゲーム発表!今年のベストゲームには意外なタイトルが!? ◇好評連載◇ ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・ 巻末4コマ「コミポガールズ」 ・ 折込付録 美女ピンナップ ◇ 表紙グラビア大解放 年に1度の大解放。今年からAI生成画像が大量投下されています。AI生成イラストは、大変ゲーム的な要素があり、そういう意味では画かせる作業は非常に楽しいモノです。 <編集後記> 12月の恒例となりつつある「ベストゲーム」の発表。 今回は「キャラクターゲーム」に焦点が当たった。キャラクターを動かす事が楽しいという事はゲームの面白さ(楽しさ)の根幹をなす要素である。そこに焦点を当てる事が出来るほどのキャラクターゲームがあった事は幸せな事であった。 動かす事が楽しいキャラクターとはどんなものなのだろうか? 単純に造形が個人の好みであるという外見上の特徴が判りやすいが、それと共にアクションの気持ち良さがある。爽快感や違和感が無い操作感覚は重要な要素だろう。 キャラクターの造形だけのゲームは
竜騎士
3月21日読了時間: 2分


HIGH.G 2023/12 折り込み付録
今月は輝くゴールデン水着美女。水着美女と共に光り輝く未来を迎えられますように。 本誌に戻る
竜騎士
3月21日読了時間: 1分


年間ベストゲーム(2023)
12月に入り年の瀬も迫る中、今年1年プレイしてきたゲームを振り返り、年間ベストゲームを発表していきたい。 尚、タイトルは2023年に発売・購入したものに限らず、 純粋にプレイしたゲームのランキング とする。 そして、当然ながらランキングは私個人の独断と偏見である。 特別賞 「Poker Championship」 今年はいくつかのポーカーゲームをプレイしてきた。何気なくプレイを始めたのだが、そのゲームとしての面白さにハマってプレイし続けてきた。 このゲームに限らず、ポーカーゲームはどれもほぼ同じ内容・見た目であり、各ゲームをプレイするかどうかは個人の趣味だろう。個人的にこのゲームを選んだ理由は、画面全体の落ち着いた雰囲気だ。派手な演出があるわけでもなく、淡々と勝負を続ける事が出来る部分が良いと感じた。 ポーカーはもっともポピュラーな対戦ゲームだ。ゲームとしての面白さと対人戦の駆け引きが存分に楽しめる。プレイ時間も短く、サクッと遊ぶにはもってこいのゲームだと思う。 余りにもポピュラーな為、ゲーム自体について語る事はしないが、ポーカーのゲーム性を
竜騎士
3月21日読了時間: 8分


HIGH.G 2023年10月号 VOL18
<CONTENTS> ◇特集「論」 ・ 面白いゲームとは? ・ 対戦格闘ゲームとCPU戦 ・ 青春ゲーム回顧録 ◇新連載◇ ・ 思い出ゲーム10本勝負 ◇好評連載◇ ・ ゲームミュージックアーカイブ ・巻末4コマ 「コミポガールズ」 ・折り込み付録 美女ピンナップ <編集後記> 今回の特集は「論」。大袈裟なタイトルではあるが、個人的にゲームに対し思っている事を書いてきたコラムをまとめる形を取った。 言うまでもなく「論」は、ゲーメストの編集後記ページに連載されていた、石井ぜんじ氏のコラムから頂戴した。氏の様に深い考察に基づきゲームに関して分析したわけではないが、私なりにゲームの面白さを考えた結果だ。 新連載の「思い出ゲーム10本勝負」で、ビデオゲーム以前の電子ゲーム(LSIゲーム)の思い出を綴るうちに、ゲームの面白さやハマる理由がぼんやりと見えて来た気がする。この連載は突発的ではあるが、思いついた所で随時加筆されていく。 先の元ゲーメスト編集長石井ぜんじ氏は「ゲームは価値のある存在」と繰り返し述べていた。全くその通りで
竜騎士
3月20日読了時間: 2分


HIGH.G 2023/10 折り込み付録
今月のピンナップは、季節柄(?)台風をもじった作品。 今年は10月に入っても全然暑い日が続いている。ピンナップの様な美女台風(名前ではなく)であれば大歓迎なのだが・・・^_^; 本誌に戻る
竜騎士
3月20日読了時間: 1分


HIGH.G 2023年8月号 VOL17
<CONTENTS> ◇特集「アニメ調グラフィックゲーム」 ・ 満車率300% ・ Hot Tentacles Shooter ・ やんやんの激闘同窓会 ・ HuniePop 2 Double Date ・ Double Shot Gals ・ WARBORN ・ Pretty Girls 2048 Strike ・ Quickie: A Love Hotel Story ◇好評連載◇ Trash!ゲーム三昧! ゲーム処方箋 巻末4コマ コミポガールズ ◇コラム◇ アニメとゲーム ◇ 折り込みピンナップ ◇ <編集後記> アニメとゲームは親和性が高い。言ってみれば、両者はエンターテインメントという同一軸を進む兄弟の様なものだからだ。親和性が高いという事は、どちらかの知識を蓄える事が両者の良さをより理解しやすくする事でもある。 もちろん、エンターテインメントはアニメ・ゲームだけではない。ゲームは総合芸術の域にあり、様々な知識をアレンジして取り込み、プレイヤーとの相互フィードバックにより楽しさを提供する。..
竜騎士
3月20日読了時間: 2分


HIGH.G 2023/08 折り込み付録
今号の折り込み付録は、アニメ調グラフィックのポスター。 意味もなく(不自然に)露出しているが、AIが勝手に描いてきたので与り知らない事である。(笑) ファイルをJPG変換したからか画像が粗い感じになっているが、逆に古いアニメの様な雰囲気が出ていて良い感じだ。 今回は、前回と異なりアニメ調の画を採用した。リアル調もアニメ調も、手描きで描くにはそれぞれに技術が必要だが、AIを利用する事で複数のタッチの画を描かせる事が出来る事は、クリエイティブな作業の幅が広がると考えるべき。AI作画を利用する際は、AI画像を作品としてどう生かすかのプロデュース力が問われるのではないだろうか? 本誌に戻る
竜騎士
3月20日読了時間: 1分


HIGH.G 2023年6月号 VOL16
<CONTENTS> ◇特集「ベルトスクロールアクション」 ・ The TakeOver ・ Rock Zombie ・ Streets of Fury EX ・ ファイナルファイト ◇好評連載◇ 「ゲームミュージックアーカイブ」 「巻末4コマ コミポガールズ」 ◇コラム◇ ベルトスクロールの思い出 ゲームの面白さとは?
竜騎士
3月20日読了時間: 1分


HIGH.G 2023年4月号 VOL15
<CONTENTS> ◇特集「実写ゲーム」 ・ LAST MAN ・ Venus's Club ・ VIVA LA REVOLUTION ・ Bloodshift ・ ユーラシアエクスプレス殺人事件 ◇好評連載◇ 「ゲームミュージックアーカイブ」 「巻末4コマ コミポガールズ」 ◇コラム◇ 「実写ゲームの過去と未来」 <編集後記> 実写ゲームというと、どうしてもデジタイズされたキャラが「カクカク」動くクソゲー、というイメージなのだが、実写を使ったアドヴェンチャーゲームは動きが関係ない。 今回は、そんな実写を使ったアドヴェンチャーゲームに焦点を当てている。実写さながらのCGが描ける時代に実写を使用するメリットとは何か? リアルとヴァーチャルの境界に迫る問題なのかもしれない。 今回は特集に合わせ、表紙にリアル調の画を使用している。 「VanceAI」 というサイトでAIが加工した画像をレタッチしたものだ。こうしたリアルなCGを誰でも画ける時代は、実写ゲームにどのような影響を与えるのか?元々ニッチなジャンルである実写ゲームだ
竜騎士
3月20日読了時間: 1分
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