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Ride 2
今回紹介するのは「 Ride 2」。 バイクをモチーフにしたレースゲーム。 様々なクラス(排気量などで異なる)のバイクを乗りこなし、世界各地のレースで入賞を目指す。 個人的にバイクには詳しくないし、今迄バイクモチーフのゲームをプレイした記憶もない。当然実車に乗った事もない。しかし、このゲームはデモ画面を見てその迫力に引き込まれた。 レースゲームとしては車モチーフのゲームはプレイした事があるので、同じ感覚でプレイに臨んだのだが、バイク独自の体重移動によるコーナリングに面を喰らい、思う様に操作できなかった。 しかし、このゲームは走行すべきラインとスピードの目安がラインと色で表示される。感覚的にラインに沿う様にスピード調整をすればなんとか完走できるのだ。この仕様は大変素晴らしいモノで、私の様な初心者でも何とかついていける様にガイドしてくれる。 このフレンドリーな仕様で操作に慣れてくると、車では体験できないスピード感を体感出来、ゲームにハマっていってしまった。 レースで入賞すると貰えるポイントで新しいバイクを買ったり、チューンナップしていく部分はレースゲ
竜騎士
3月21日読了時間: 2分


8番出口
今回紹介するのは 「8番出口」。 steamで発売中の1人称視点の脱出ゲーム。 無限ループする駅(と思われる)の地下通路に迷い込んだ主人公を脱出させる事が目的。 脱出の基本ルールは2つ。 ①違和感を感じたら戻る。 ②違和感を感じなければ進む。 ループする地下通路で違和感を探す「間違い探し」のゲーム性。 間違いは広告や通用ドアがある通路で1回づつ発生する。隈なく観察しよう。 正解する毎に通路番号が加算されて(間違うとゼロに戻る)いき、最終的に8番出口から脱出したらクリアだ。(つまり、8回連続で間違いのあるなしに正答すれば良い) 狭い空間での動きながらの間違い探しは、記憶力と共に集中力が試される。繰り返し同じ場面を見せられる事で集中力が途切れがちになる。あからさまな間違いが殆どだが、うっかり見落とす違和感もあり、リトライ率は高い。 単純すぎる内容だが、ステージのモチーフが(都市部では特に)馴染みのある駅の地下通路で、その再現度の高さ故に違和感なくプレイする事が出来る。身近な舞台というのはそれだけで興味を惹く。そして、今回の舞台である地下通路という閉塞
竜騎士
3月21日読了時間: 2分


ギャル'sクエスト~爆乳ギャルと異世界ハーレム性活
*以下はアダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 今回紹介するのは 「ギャル'sクエスト~爆乳ギャルと異世界ハーレム性活」。 同人の抜きゲーである。 ほぼ女子高状態の共学校に通う主人公が、3人のなかよし(?)女学生と共に異世界に飛ばされ、異世界で暴れるサキュバス達と戦うという内容で、更に、タイトル通り異世界でハーレム生活を楽しむという、 頭の悪い設定。 それ以前に、これは ゲームと呼ぶ事が憚られる作品 だ。 先ず、登場人物がどいつもこいつも バカ丸出し で、感情移入出来る条件が一切無い。単純に抜きゲーなのでストーリーはどうでもいい、という開き直りだとしても、酷い設定である。 まぁ、これについては以前酷評した 「エッチなお姉さんばかりの寮の管理人になったら種付けセックスがとまらない」 というバカゲーで免疫がついたので、確かにどうでもいい。 が、エロシーンはどのシーンも同じセリフの使いまわしで、グラフィックも同じポーズばかり。(これはAI生成による弊害だ)これが、エンディングまで延々と繰り返される。シチュエーション(とい
竜騎士
3月21日読了時間: 3分


思い出ゲーム10本勝負!
このコラムでは、私がこれまで触れてきたゲームの中で、特に記憶に残るゲームを紹介していく。尚、「触れてきた」という意味は、実際に遊んだ、というだけではなく、見掛けただけ、というゲームも含む。まぁ、本当に気になるゲームについて、思い出を語っていく内容がメインとなる。また、各作品に関して詳しいデータ(発売時期等)は述べないし、記憶の希釈で間違っている部分もあるだろうが、ご容赦願いたい。 では、早速行ってみよう! 1本目 「マンホール」 1本目から大昔の電子ゲームを紹介するのが俺流。(笑) 任天堂の ゲーム&ウォッチ (ゲームウォッチ)シリーズの一つ。小学生の頃に大流行りしたゲームウォッチだが、どのタイミングで流行り出したのかの記憶が定かではない。 学校に持ち込んで遊んでいる友人たちも居たが、私は基本家で遊んでいた。ポケットに入れて持ち運べる手軽さで、友人たちと公園などに持ち寄り、各機種を回し遊びしたものだ。 このゲームウォッチの魅力は相当な衝撃で、それこそ(学校が休みの)日曜等は朝起きてから寝るまで遊んでいた。私とゲームとの付き合いはここから始まり、後
竜騎士
3月20日読了時間: 11分


Kill The Crows
今回紹介するのは 「Kill The Crows」。 steamで発売中のトップビューシューティング。 <基本操作> W・A・S・D:主人公の移動。 R:リロード space:ローリング(回避行動) マウス移動:照準移動 マウス左クリック:射撃 マウス右クリック:ショーダウン(必殺ショット) 主人公の女ガンマンを操り、多方向から出現する敵をリボルバーで倒していく。 初期総弾数は6発で、リロードしなければ次弾は撃てない(当然だ)。リロード時は移動速度が遅くなる為、遮蔽を上手く使い安全な場所でリロードしよう。リロード中にも回避行動が出来るが、その場合リロードが中止される。 敵を倒す毎に画面下のゲージが溜まり、満タンでショーダウン(必殺ショット)が発射可能となる。マウス右ボタン押しっぱなしで発動し、押しながら敵をなぞる様に指定していく。指定後、ボタンを離す事で指定した敵に向かい必殺ショットを乱射する。ショーダウン使用時は無敵時間がある為、緊急回避として使える。また、ショーダウン後は自動的に満タンリロードされる事も覚えておこう。 ショーダウンは強力な攻撃
竜騎士
3月20日読了時間: 3分


四のの目
今回紹介するのは 「四のの目」。 steamで発売中のロジック型アクションゲーム。 陰陽師見習いの少女「よの」を操り「あやかし」の住まう屋敷を祓い清めていく。 見降ろし画面で戸口(襖等)を潜る事で画面が切り替わる初代ゼルダ式ゲーム画面。 基本は「あやかし」の住まう屋敷を探索し出口に向かうという流れ。道中手に入れるアイテムを駆使し「あやかし」を退治していく。 「あやかし」にはそれぞれ固有の弱点があり、対応したアイテムで退治しなければならない。ここがロジック的な要素で、限りあるアイテムをどこでどの敵に使用するかを考えながら進めていく部分がゲーム性であり面白い所。 各「あやかし」は、いきなり登場するわけではなく、戸口前で前兆(うめき声等)を感じる事で、先の部屋に居る「あやかし」の正体を知る事が出来る。ここで、手持ちや道中に落ちているアイテムの使い方を考えなければならない。所持出来るアイテムも限りがあり、どこに予備を置いておくか等、戦術的要素がかなり強い。 また、アイテムだけではなく、罠の部屋に声を出して敵をおびき寄せて一網打尽にしたり、と地形を利用した
竜騎士
3月20日読了時間: 2分


Wipe Girls 0
*以下はアダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 今回紹介するのは 「Wipe Girls 0」。 steamで発売中の、陣取りアクションゲーム。 フィールド内で青い円形の自機を移動させ、マウス右クリックの押し込みで同心円状に陣地を広げていく。再び右クリックを離す事で陣地を獲得する。 広げている間は移動が出来ず、敵に触れるとHPが減り、陣地もキャンセルされる。HPが無くなるとゲームオーバー。(と思われる) 一定の陣地を獲得する事でステージクリアとなる。 操作感覚は異なるが、ルールとしては 「クイックス」 だ。 自機はマウス操作から若干遅れて移動する感じで、少し操作感が気になる。 敵は自機が陣地を取り始めると集まってくるが、陣地を取ると蜘蛛の子を散らす様に離れていくアルゴリズム。ステージが進むにつれ敵の数が増えていき隙が少なくなる仕様だ。 黒いフィールドから始まり、覗き穴を開ける感覚でマスク下の画像が見えていく感覚が面白い。 ステージクリア後は、ご褒美グラフィックと共に妙な翻訳の物語を楽しむ事が出来る。 (正直あってもな
竜騎士
3月20日読了時間: 3分


SAMURAI SPIRITS
今回紹介するのは 「SAMURAI SPIRITS」。 1993年にSNKよりNEO・GEOで発売された2D剣戟格闘ゲームのリメイク作品。 個人的にサムライスピリッツ(シリーズ)は、その初代をやり込んだが、多くの続編はほぼ触らず現在に至っている。その理由の一つは、続編が出ていた頃、個人的な生活環境の変化でゲーム自体から離れていた為。もう一つは、続編が進むにつれ、初代の操作感覚と異なって来たのでは?と思い始めた為だ。 生活環境の変化は置いておいて、操作感覚の違い、というか、サムライスピリッツの操作感覚とは何なのか? このゲームは、武器を持った戦士達が戦う2D対戦格闘ゲームで、ストⅡ系の対戦格闘ゲームと異なり各キャラクターの攻撃力が大きく、一撃必殺の攻防が楽しめる事が魅力の一つだ。 攻撃の基本操作は、弱・中・強の斬り攻撃+キック。初代では斬りとキックにそれぞれ弱・中・強の3段階の攻撃力設定をしていた為(ストⅡの影響である6ボタン制)、デフォルト4ボタン設定のNEO・GEOでは弱+中ボタンで強攻撃という設定で、若干操作が煩雑だったのだが、このゲームでは
竜騎士
3月20日読了時間: 3分


面白いゲームとは?
漠然としたタイトルのコラムだが、この定義を自分なりに考えてみたい。 当然ながら人間の趣味嗜好は人それぞれなので、自分が 「面白い!」 と感じたゲームが面白いゲームなのだが、それでは話が細分化し過ぎるので、平均的な面白さについて考えてみたい。 面白いゲームは熱中して遊ぶゲーム。つまり ハマる という事だ。 そこで、世界中で遊ばれている様なゲームを分析する事でそのヒントが掴めるのではないだろうか? では、どんなゲームが世界であそばれているのか? 真っ先に思いつくのはトランプを使用したゲームだ。中でも ポーカー は、最もポピュラーなゲームと呼べるのではないだろうか? ここではポーカーを例に、万人に面白いと思わせるゲームを考えてみたい。 ポーカーは、山札から配られる5枚のカードで役を作り、役の強さを競うゲーム。(色々なヴァリエーションがあるが、基本のゲーム性は変わらない) この単純なゲームの面白さはどういった部分なのか? ①役の強さを競う、という勝負要素。 ②ランダムに配られるカード、という運の要素。 ③カードに強さが明記されており一目でわかる、単純要素
竜騎士
3月20日読了時間: 4分


Dead or Alive 5 Last Round
今回紹介するのは 「Dead or Alive 5 Last Round」。 ご存じ、3D対戦格闘ゲームのシリーズ5弾。 「デッド・オア・アライブ」 (以下DOA)に関しては、何回もコラムを書いているし、なによりシリーズ 6作目 を先にレビューしているので、何を今更、という感じだろうが、個人的に現在6よりハマっているので改めてレビューを記したい。 正直な話、5LRは6から出戻った身としては、追加技も無くキャラ操作が難しいと感じている。顕著なのはCPUのホールド率で、(感覚的でしかないが)何をしてもホールドでガシガシ捕られる気がする(時が多い)。基本的なCPUの動きは6に準じている(というか、6が5LRを踏襲しているので当然だ)が、6の感覚で操作していてもホールド率は段違いに高いと感じる。 では、何故今6の後に先発である5LRにハマっているのか? それは、キャラクターの魅力に尽きる。 以前のコラム でも述べているが、確かにグラフィックの質は当然6の方が上である。しかし、 DOAらしい グラフィックバランスは、断然5LRの方が上であると感じる。...
竜騎士
3月20日読了時間: 3分


カジノゲーム
このコラムでは、カジノゲームをいくつか取り上げてみたい。 と言っても、カジノ経営シミュレータとかではなく、カジノで遊んでいる様な気分になるゲーム。平たく言うとポーカーやブラックジャック、スロット等のゲームだ。 単純ではあるがゲーム性は確立されていて世界中に広まっている事を考えると、ゲーム性というモノを考える基本となるゲーム群だろう。 紹介するゲームは、ゲーム性の紹介ではなくUIやグラフィックの評価が中心になる。つまり、普遍のゲーム性であればプレイするかどうかは、その他のビジュアル的要素になるという事で、これも面白いゲームを考える場合参考にしなければならない部分だろう。 ①「The Best BJ」 女性ディーラーとブラックジャックでサシの勝負。 (良く判らないが)画面右下にあるカルマポイントでチップを増やしたり出来る事が特徴。その他は、目立った演出は無く、淡々と遊ぶ事が出来る。 女性ディーラーの落ち着いた声で負けても煽られた感覚がなく続けて継続プレイしてしまう。その女性ディーラーが、アニメやCGではなく実写というところが、ある意味臨場感を醸し出し
竜騎士
3月20日読了時間: 3分


遺物の森
今回紹介するのは 「遺物の森」。 steamで発売中のアクションゲーム。 森の中の遺跡にやって来たトレジャーハンター(ルビー)を操り、守護者(スピネル)が守る遺跡内を探索して宝石をGETする事が目的。 <基本操作> (ゲームコントローラ対応) W・A・S・D:キャラの移動。 spaceバー:ジャンプ(ジャンプ中spaceバーでパラグライダーを開く)。 左shift:(押しながらで)歩く。 左ctrl:しゃがむ。 マウス移動:視点変更。 マウス右クリック:前転。 マウスホイール:拡大縮小。 遺跡内は扉でエリア毎に区切られていて、各エリアのゴールの扉を潜る事でエリアクリアとなる。各エリア内の小さな足場や細い通路等を走破してゴールの扉を目指そう。前半は足場から落下しても落ちた場所から這い上がっての復帰が可能だが、後半は落下=死となる為、緊張感が高まる。(ネコの像がセーブポイントとなっていて、そこからの復活となる) 中盤以降カギを取るアクションが追加され、仕掛けも複合化され難度が増していく。 アクションゲームとしてはアクション、雰囲気、キャラ造形共によく
竜騎士
3月20日読了時間: 3分


Wizard Hentai Survivors
*以下はアダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 今回紹介するのは 「Wizard Hentai Survivors」。 steamで発売中のアクションゲーム。 ゲーム画面を見て頂くと、なんとなく判ると思うが 「Vampire Survivors」 のフォローゲームだ。ただ、フォローゲームとはいえ、かなり タイニー な内容である。 基本的なゲーム展開は元ゲームと同じで、敵を倒すと出現する経験値(★)を集めてランダム要素でレベルを上げ、次々に現れる敵を倒し続ける内容。 <画面説明> 画面左上のアイコンは、上から経過時間・キル数・救出した女の子数。 *救出した女の子数が各種アップグレードやストーリーのアンロックの為に必要な数値となる。 画面左下のアイコンは、各種武器のパワーアップ度合いを示している。 主人公(初期状態では魔法使い)のメイン武器は ファイヤーボール。 自分の向いている方向に1発火球を飛ばす。パワーアップにより貫通弾になる。(デフォルトでも地形は貫通する)基本横方向にしか判定が無いので使い勝手は良くない。...
竜騎士
3月20日読了時間: 4分


Brothel Simulator
*以下はアダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 今回紹介するのは 「Brothel Simulator」 。 steamで発売中のキャバクラシミュレーター。 ゲームを始めると客が入店してくる。席に座った客を女の子で接待しよう。 客は次々にサービスを求めてくるので、画面右下にあるアイコン軍から客の求めるサービスアイコンを選択し客にドラッグする事で客の満足度メーター上げていく。 時間と共に客の満足度メーターは下がるので素早くアイコンを選択する事が重要だ。 業務をこなすと、女の子のレベルに応じたお金が入る。そのお金でギャラリーを開放したり、女の子のレベルを上げたり出来る。 女の子のレベルは3段階あり、レベルアップ毎にスキルを習得できる。解放されたストレージブロックに各種アイコンをドラッグする事でスキルを取得できる。スキルは接待コマンドの自動化で、客の要求に即座に対応できる様になるので、効率良く稼ぐ事が可能だ。 常連客のリストがあり、それぞれの嗜好が明記されていくので参考に女の子にスキルを与えよう。また、これを利用して特定の
竜騎士
3月19日読了時間: 2分


AHEGAL SEASONS
*以下はアダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 今回紹介するのは 「AHEGAL SEASONS」。 steamで発売中の弾幕避けゲーム。 女の子を選択してスタート。次々に現れる敵の攻撃を避け続けよう。似た様な感じのシューティングゲームは存在するが、このゲームの自機は攻撃する事が出来ない。(グラフィック的にもただの丸いアイコンだ)ひたすら敵の弾幕を避け続けるのみだ。 一定時間攻撃を避けると脱衣ポイントが出現する。ポイントサークル内に自機を留まらせる事で脱衣させよう! 全て脱衣させ、一定時間敵の攻撃を躱し続ける事で、最後は女の子がアヘ顔でイッてしまう。アヘ顔フィニッシュでステージクリアだ。 敵は食べ物をモチーフにした可愛らしいデザインだが、その攻撃は、パッと見驚くほど凶悪に見える。弾幕シューティングさながらの弾幕を多くのパターンで放ってくるが、基本的に弾速は遅く、うまく誘導して隙間を縫って躱していける。また、自機の移動はマウスで行い、瞬間的に高速移動が可能な為攻撃を躱しやすい。自機はHP制で被弾する毎にHPが減りゼロで
竜騎士
3月19日読了時間: 3分


Nirvana Pilot Yume
今回紹介するのは 「Nirvana Pilot Yume」。 steamで発売中のレースゲーム。 ゲームはストーリーモードを軸に進む。 *ストーリーに関しては全編英語の為、翻訳ソフトを介しての解釈になります。かなり大雑把な紹介になる事をご了承下さい。 パートナーとの精神的パワーを使うスペースレースのドライバーであった主人公は、バディである女性とのシンクロ率の低下により事故を起こし、とある宇宙ステーションに救助される。 そこで出会った新人ドライバー「Yume」と再びレースに復帰する為に訓練を開始する・・・ レースは、 左右移動+ジャンプ で障害物を避けてゴールを目指すシステム。画面中央上部にステータスが表示されており、ステータス左上の NIRVANA SYNK(シンクロ率) が自機の残数となる。(この値はストーリーモードの選択肢で増加させる事が可能) 障害物に触れたりコースアウトするとシンクロ率にダメージを受け、スタート地点から再開となる。 ステージによって動く壁等のランダム要素があるが、基本ルートを覚えなければゴールまでは辿り着けない 「覚えゲー
竜騎士
3月19日読了時間: 2分


奉仕部活入部体験篇
以下はアダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 今回紹介するのは 「 奉仕部活入部体験篇〜性欲が絡み合う部活タイム」。 DLSite等で発売中の同人ゲーム。 学園の転入生となって、質の良いDNA注入の為に優秀な女の子とセックスするという、エ ロゲーにありがちなご都合主義のどうでも良いストーリーが付いているが、ゲーム内容は3 マッチパズル。 数種類の特徴を持つパネルがあり、3つ以上組合わせて消す事で攻撃し、相手の体力をゼロにすればステージクリアとなる。クリア後はご褒美グラフィックと共にお金が貰え、それを元にスキルを開放したりパワーアップしながら先に進む展開。 ただ、相手によって攻撃方法が異なる等の違いは無い様で、単調な展開が続く。相手に変化がないので自分のパワーアップもほぼ意味がない。よって、3人の相手に4つのステージ、計12ステージで同じ展開が続く。 このゲームはシリーズ化されており、キャラデザインが全く異なる続編 (2時限目) が存在する。とはいえ、ゲーム内容に 全く変化は無く、 キャラクターが入れ替わるDLCのよう
竜騎士
3月19日読了時間: 2分


Dark Siren(ダークセーレン)
今回紹介するのは 「Dark Siren(ダークセーレン)」。 steamで発売中のステルス系脱出ゲーム。 船舶を沈める海の魔女「セイレーン」(セーレン)に見つからない様に、船室に隠された船員のメモを手掛かりに船から脱出する内容。 セイレーンに捕まると エロティックに 誘惑されて、最初の船室に戻される。3回魅了されてしまうとゲームオーバーだ。 マップは狭く、デッキには10部屋位しかない。しかも、通路は碁盤の目状で変化が無い。 セイレーンはデッキをゆっくりと徘徊しており、彼女に見つからない様に船室に出現する船員のメモを20枚集めていく。 スレンダーマン の様なゲーム性であるが、メモを取る毎にセイレーンの動きが厳しくなる様な仕様は無い。 船員のメモは、1枚取ると次のメモがどこかの部屋に(恐らくランダム)に出現する仕様だが、時々(というか、しばしば)取った同じ部屋に出現する ラッキーパターン がある。 全てのメモを集め、出口から脱出するとクリアとなる。 セイレーンはゆっくり徘徊しているだけだが、曲がり角や部屋の前で急に振り向いて向きを変える事がある為、
竜騎士
3月19日読了時間: 5分


エッチなお姉さんばかりの寮の管理人になったら種付けセックスがとまらない
<注意> 以下はアダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 今回紹介するのは 「エッチなお姉さんばかりの寮の管理人になったら種付けセックスがとまらない 」。 この長ったらしいタイトルは、AV作品のトレンド(?)を追ったモノだろうか?とにかく、タイトルが内容を全て語っているという 頭の悪さ。 内容は無く、(若い)女だけの女子寮の管理人となった主人公が、下宿する4人の女の子とハメまくるだけ。この設定だけで(定番とはいえ)恐ろしくご都合主義なのだが、更に女の子は全て処女で初めて出会った主人公に妊娠させてくれとセックスを迫るという、ご都合主義を通り越した、 抜かせの神の輝ける道 (?)とも呼べる設定に 唖然 とするばかり。 どの女の子も、孕みたいだの、子宮口が開くだの、ザーメン最高!等と卑猥な言葉を連呼してハメまくる。更には全員と躊躇なく中出しセックスを繰り返す主人公。 正直、この展開は 頭が悪すぎてついていけない。 確かにここまで頭が悪い展開だと、この作品はフィクションです云々の文言は野暮である。こんな事どう転んでも現実にある
竜騎士
3月19日読了時間: 2分


Try to Fly
今回紹介するのは 「Try to Fly」。 高所からジャンプ一番飛び出し、そのまま滑空してゴール地点に着地(というか突入)するゲーム。 spaceキーかマウス左クリックでジャンプ。押し続ける事で滑空する。マウス左右でロールが出来る。また、滑空中にボタンを離す事で自由落下に切り替わる。(その状態でボタンを押す事で滑空に戻る) ジャンプ終了後、飛距離やダメージ具合でお金が貰え、それを元手にジャンプ力等のパワーアップを行いステージに対応していく。 使用キャラクターも多数用意されている(これもお金でアンロックしていく)が、キャラクターによる性能差はない様だ。デブのおばさんとか、忍者、スケボーの有名人等キャラチョイスが笑える。 全体的にシュールな笑いに包まれているゲームで、その辺りに理解がある人は楽しめるだろう。たまにはこんなゲームでほっとしてみるのも悪くないのではなかろうか? *プレイ動画
竜騎士
3月19日読了時間: 1分
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