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HIGH.G


HIGH.G 2026/04 折り込み付録
春号らしく、ピンクのビキニ姿で誌面を彩る。 手軽に画面構成を考える事が出来るので大変助かっているが、テンプレートからどう自分らしさを出していくかを考える事は、実にゲーム的で面白い。 本誌に戻る
竜騎士
4月3日読了時間: 1分


HIGH.G 2026年4月号 VOL33
<CONTENTS> 論(第2弾) カジュアルゲームについて 過ぎ去っていくゲーム 基本無料ゲーム AIとGAME 青春ゲーム回顧録 折込美女ピンナップ ◆好評連載 思い出ゲーム10本勝負 ゲームミュージックアーカイブ 巻末4コマ「コミポガールズ」 ◆ 読者サービス部 <編集後記> 今回の特集は「論」の第2弾・・・と言えば聞こえがいいが、ネタ切れという部分が大きい。 現在、基本無料ゲームを主にプレイしているが、ネタになる程コラムがまとまり切らなかったため、これまでに書いてきたゲームに関するコラムを集め「論」としてまとめた次第。 ゲームプレイ傾向が偏ってきているので、これはこれで何れまとめてコラムにしたいのだが、それは次回以降・・・
竜騎士
4月3日読了時間: 1分


HIGH.G 2026年2月号 VOL32
<CONTENTS> ◆特集「ロボットゲーム」 ・ ロボットゲームコラム ・ 超鋼戦記キカイオー ・ Fighting Robots ・ ウォーボーン ・ 鋼嵐(メカラシ) ◆好評連載 ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・ ゲームキャラクター(論) ・ 巻末4コマ「コミポガールズ」 ・ 折込付録「美女ピンナップ」 ・ 読者サービス部 <編集後記> ロボットはゲームキャラモチーフとしては定番であるが、個人的にロボットにこだわりがあるわけではない。 コラムでも述べているが、子供の頃はTVでロボットアニメを良く観ていたし当然嫌いではないのだが、元来メカ(車やバイク)に関して苦手意識があった(これは画を描いていたのでごちゃごちゃしたメカを敬遠していた事が遠因だと思う)ので、こだわりは無かった。 ただ、ロボット自体のデザインが好きで観ていた。デザインとしてのロボットは好きなのだ。一応男子なので、ロボットは好きかな~、という感じ。(笑)
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


HIGH.G 2026/02 折り込み付録
本誌はロボット特集であるが、ロボット=兵器という単純思考から、アーミー的な1枚となった今回のピンナップ。 せめてアンドロイド系のイラストにすれば良かったか?と若干後悔している・・・^_^; 本誌に戻る
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


HIGH.G 2025年12月号 VOL31
<CONTENTS> ◆発表! 2025年ベストゲーム 恒例の年間ベストゲーム発表!今年は、やはりあのゲームに栄冠が輝く! ◆<新連載> ゲームキャラクター(論) ◆好評連載 ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・巻末4コマ 「コミポガールズ」 ・折込付録 美女ピンナップ ・ 読者サービス部 ◆年一企画 表紙美女大解放 <編集後記> 毎年恒例の年間ベストゲーム発表号だが、年々ノミネートゲームが減少していく傾向にある。昨年は13タイトルだったが今年は僅か8タイトル。最高ノミネート数は22年の18タイトル。各年重複タイトルがあるのだが、それでも2桁無い事実はベストゲーム選出としては如何なものか?と疑問に感じる。 裏を返せば、それだけ面白い!と感じさせるゲームが少なかった、という事である。勿論、私のゲームプレイ環境の問題もあるが、それでも、何年も遊び続けているゲームがランクし続けるというのは、良い雰囲気ではないと感じる。 ・・・とはいえ、ベストゲームの意義は、単純にその年に遊んで面白いと思ったゲームを紹介するだけであり、それは完全な自己満足なのでノミネート
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


HIGH.G 2025/12 折り込み付録
新年に絡む号として鳥居で正月気分という1枚。 年々新しいゲームに手を出す事が少なくなっているのだが、次の年は多くの良い(プレイしたい!と思わせられる)ゲームの登場を願うばかりだ。 本誌に戻る
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


HIGH.G 2025年10月号 VOL30
<CONTENTS> ◆特集 アドヴェンチャーゲーム ・ コラム ・ AVGとノベルゲーム ・ 北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ ~追憶の流氷・涙のニポポ人形~ ・ ファミコン探偵倶楽部 PARTⅡ うしろに立つ少女 ・ LAST MAN ・ DE・JA ・ Mothmen 1966 ・ ポートピア連続殺人事件 ・ ユーラシアエクスプレス殺人事件 ・ セイバー ◆好評連載 ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・ 巻末4コマ 「コミポガールズ」 ・ 折込付録 美女ピンナップ ・ 読者サービス部 <編集後記> 個人的に好きなジャンルである「アドヴェンチャーゲーム」の特集。 アドヴェンチャーは、現在ではノベルゲームとして認識されていると思うが、個人的にノベルゲームはゲームではない、と思っている。(その辺りはコラムなどを参照して頂きたい) 物語の主人公になり切って自分で物語を進めていく、という部分がアドヴェンチャーゲームのゲーム性。 今回のコラムでは、現時点で個人的に面白い!と感じたアドヴェンチャーゲームを紹介している。レトロ調のゲームが多いが、それは個人の年
竜騎士
3月27日読了時間: 2分


HIGH.G 2025/10 折り込み付録
特集に合わせて冒険的1枚。 とはいえ、ゲームの舞台としてワイルダネスはそれほど無かったような気がする。やはり、描写的にインドアの方が判り易いという事だろう。 ただ、現代であればビジュアル保管は実写同様なので、ワイルダネスを舞台にしたアドヴェンチャーゲームが出ても面白いかな?と思っている。 本誌に戻る
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


HIGH.G 2025年8月号 VOL29
<CONTENTS> ◆特集 カジュアルゲームに思う事 ・ コラム ・ 毒にも薬にもならない ◆好評連載 ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・ 巻末4コマ 「コミポガールズ」 ・ 折込付録 美女ピンナップ ・ 読者サービス部 <編集後記> ゲーム歴も長くなってくると、様々な要因でプレイ時間をがっつり取る事が難しくなってくる。時間は無いがゲームはプレイしたい、そんなわがままな欲求に応えてくれるのが「カジュアルゲーム」。 軽く見られがちなジャンルのゲームだが、その存在意義は意外に大きい事に気付く。お手軽なゲームが登場した理由とは何なのか?カジュアルゲームのゲーム性はどんなものなのか、考える切っ掛けになれば幸いだ。
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


HIGH.G 2025/08 折り込み付録
夏号という事で、個人的夏イメージでの裸オーバーオール。(笑) モチーフ的にもかなり好きなのだが、AIに描かせるにはプロンプトを上手く誘導してあげないといけない。言葉遊びの様で面白いぞ。 <お詫び> *当ポスターに誤字があります。申し訳ございません。(26/03) 本誌に戻る
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


HIGH.G 2025年6月号 VOL28
<CONTENTS> ◆特集 レトロゲームから学ぶ ・ コラム ドットイートゲーム ・ コラム 16bitの美少女たち ・ ドラゴンナイト ・ FOXY ・ DE・JA ・ 当時モノ ・ セイバー ・ Super Bout Champion's Tour ◆好評連載 ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・ 巻末4コマ 「コミポガールズ」 ・ 折込付録 美女ピンナップ ・ 読者サービス部 <編集後記> 特集は「レトロゲームから学ぶ」。 主に「ゲーム性」の普遍性をグラフィックの視点から感じる事をメインにしている。 古いゲームは、言ってみれば「ゲーム性」を考える教科書であり、ゲームの本質であるゲーム性をあぶりだす事で、ゲームで遊ぶ楽しさに迫る事が出来るのではないだろうか? ゲーム性は「単純」であるが故に「楽しさ」に直結していく。グラフィックを始めゴテゴテとした装飾をはぎ取っていくと、今も昔も変わらない「面白さ」が現れる。 そんな「気付き」与えてくれるきっかけとしてレトロゲームに触れて行く事は、今後のゲームの発展に欠かせない事だと思うのだ。
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


HIGH.G 2025/06 折り込み付録
レトロ調の特集でアニメの話題に触れた事にちなんで、今回のポスターはアニメ調。 バリバリのアニメ調では無い所はご愛敬。(笑) 本誌に戻る
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


HIGH.G 2025/04 折り込み付録
タイトなボディスーツに身を包み誘惑する。 本誌に戻る
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


HIGH.G 2025年4月号 VOL27
<CONTENTS> ◆特集 「ホラーゲーム考察」 ・ Alisa ・ BioasshardArena ・ Project Venus ・ Friday the 13th: The Game ・ Night Slashers Remake ・ ファミコン探偵倶楽部 PARTⅡ うしろに立つ少女 ・ Corridor Z ・ 8番出口 ・ 四のの目 ・ Zombie Gunship Survival ・ The Last Stand Legacy Collection ・ Frontline Zed ・ Rock Zombie ◆好評連載 ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・ 巻末4コマ「コミポガールズ」 ・ 折込付録 美女ピンナップ ・ 読者サービス部 <編集後記> 今回の特集はホラーゲーム考察。 長いゲーマー人生の中で薄々感じていたが、ホラーとゲームはかなり相性が良い。「何故か?」と考えてみた所をコラムにまとめてみたのだが、コンピュータゲーム以前からゲーム的なモノとホラーは結びついていたというわけだ。 個人的にはホラーゲームの可能性を広げた「クトゥル
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


HIGH.G 2025年2月号 VOL26
<CONTENTS> ◆特集 「思い出ゲーム」 個人的に思い入れのあるゲームを紹介し続けてきた連載が、100作品目を迎えた。 自分なりの思い出と共に連載は続く・・・ ◆好評連載 ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・ 巻末4コマ「コミポガールズ」 ・ 折込付録 美女ピンナップ ・ 読者サービス部 <編集後記> 思い出ゲームの100本目は、美少女ゲームの雄と呼ばれた「elf」の「同級生」。 ゲームとしての面白さは勿論だが、漫画家を目指していた身として「竹井正樹」氏のキャラデザインにはかなりの衝撃を受けた。 elfのキャラデザインは、このゲームが発売されるまでは(恐らく)社内のデザイナーだったと思うが、竹井氏が初の外注デザインだったのではないだろうか?「卒業」のデザインをしていたので、elf専属では無かったはず。氏の画をelfの会報で見た時の、明らかに今迄と違うキャラデザインには度肝を抜かれました。 暫く氏のデザイン調の絵柄が流行るのだが、そうなると急速に熱が冷める天邪鬼体質の為(笑)、同級生2もプレイする事無く熱が急速に冷めて行ったのでした・・・^_^
竜騎士
3月26日読了時間: 2分


HIGH.G 2025/02 折り込み付録
新年1発目は、可愛く攻めるぜ!👍レッツ、パーティ~!!! 本誌に戻る
竜騎士
3月26日読了時間: 1分
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