top of page
エロゲー


16bitの美少女たち
現在PCでゲームを楽しむ生活を送っているが、私とPCの出会いは古い。この件に関しては過去にもコラムを設けているが、近所の子が所有していたPCに触れた事が切っ掛けだ。 ただ、その時はボタン(?)の沢山あるキーボードが「面倒」というイメージがあり、ゲームをする為のカセットテープ(フロッピーディスクだったかもしれない)も馴染みがなく「難しい」というイメージも有り、PCが欲しい!とは思わなかった。 PCを購入する切っ掛けは雑誌の懸賞で当選した 「セイバー」 というゲームを遊ぶ為であり、それが無ければ恐らくPC購入は3~5年は遅れたのではないかと思う。 PCを持っていなくとも雑誌はしっかり購入し、ゲームの情報は仕入れていたが、やはりPCは高額な商品であり、資金用意にはそれなりに時間がかかったと思われるからだ。 私がPCゲームで遊びまくる切っ掛けは「美少女ゲーム」であり、それが目に付き始めるのは雑誌 「コンプティーク」 の 「ちょっとHな福袋」 コーナーであるが、それが発展し、美少女ゲーム専門誌の創刊ラッシュが始まる。情報が一気に流入する事となり、毎回どのゲ
竜騎士
3月27日読了時間: 3分


Corruption Town
*以下はアダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 今回紹介するのは 「Corruption Town」。 steamで発売中の、場末の酒場を切り盛りするアダルトゲーム。タイトル画面を見ただけで、どんなゲームか判るという素晴らしいゲームだ。(笑) オークの侵略から逃れた主人公「アグネス」(ネーム変更可)は、友人を頼って辺境の街に流れ着く。友人は場末のバーの運営に苦労していて、アグネスに住居を提供する代わりにバーメイドとして働いてもらう事を提案。果たして、アグネスは荒くれ共が集う場末のバーでどんな仕事をこなしていくのか・・・といった、どうでもいい様なストーリーが一応存在する。 基本はバーで客に飲み物を提供していく内容。客が挙手したテーブルで注文を聞き(注文はビールとワインしかないが・・・)客を待たせずに注文品を給仕する。 ターン制であり、1回の各行動(移動・注文を聞く・商品を取る等)で1ターンを消費する。規定ターン(客の待ち時間)内に給仕できないとチップが貰えない。 客は飲んでいない間は、アグネスを視姦してきて羞恥心(画面
竜騎士
3月26日読了時間: 3分
bottom of page