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16bitの美少女たち
現在PCでゲームを楽しむ生活を送っているが、私とPCの出会いは古い。この件に関しては過去にもコラムを設けているが、近所の子が所有していたPCに触れた事が切っ掛けだ。 ただ、その時はボタン(?)の沢山あるキーボードが「面倒」というイメージがあり、ゲームをする為のカセットテープ(フロッピーディスクだったかもしれない)も馴染みがなく「難しい」というイメージも有り、PCが欲しい!とは思わなかった。 PCを購入する切っ掛けは雑誌の懸賞で当選した 「セイバー」 というゲームを遊ぶ為であり、それが無ければ恐らくPC購入は3~5年は遅れたのではないかと思う。 PCを持っていなくとも雑誌はしっかり購入し、ゲームの情報は仕入れていたが、やはりPCは高額な商品であり、資金用意にはそれなりに時間がかかったと思われるからだ。 私がPCゲームで遊びまくる切っ掛けは「美少女ゲーム」であり、それが目に付き始めるのは雑誌 「コンプティーク」 の 「ちょっとHな福袋」 コーナーであるが、それが発展し、美少女ゲーム専門誌の創刊ラッシュが始まる。情報が一気に流入する事となり、毎回どのゲ
竜騎士
3月27日読了時間: 3分


ドットイートゲーム
ゲームの1ジャンルである 「ドットイート」。 元祖は言うまでもなく 「パックマン」 だ。 画面内にある「ドット」(点)を自機であるパックマンを操作して「食べる」=ドット・イート、が語源である。 パックマンが世界的大ヒットゲームとなり、その後雨後の筍の様に発売されるドットを獲得するゲームはドットイート型ゲームと呼ばれる様になったわけだ。 古参ゲーマーである私がパックマンに触れたのは小学生の頃だと記憶している。電子(LSI)ゲームのパックマン(風のゲーム)をプレイしていたが、その前に普通にゲームセンターでプレイした記憶もある。つまり、パックマン(ドットイート型)は、シューティングと並び、TVゲーム黎明期から存在したゲームジャンルである。 ドットイート型のゲーム性は、パックマンでほぼ完成しており、その後に登場するゲームの面白さも変わらない。 「Annalynn」 は、2021年に発売されたジャンプアクションゲームだが、ゲーム性は全くパックマンと同じである。画面内にある宝石(?)=ドットをすべて獲得すればステージクリアで、お邪魔キャラは性格(アルゴリズム
竜騎士
3月27日読了時間: 2分


竜騎士作品集(6)
趣味のAIイラストをまとめた作品集を販売している。 随時作品を紹介していくので、気になる作品が有ったら、是非リンク先から購入して頂きたい。 また、作品の感想などをメールやコメントで頂けたら大変うれしい。 ①<Juicy Orange> オレンジ色は元気を与えてくれる色、と勝手に思っている。 若々しい鮮烈なイメージとみずみずしい肉体を映えさせる「オレンジ色」の水着に身を包んだ女性たちを堪能して下さい。 ●FANZA同人 ②<GOGO!CanGalPARADISE> 企業イメージを背負って観客にアピールする存在「キャンペーンガール」(キャンギャル)をモチーフにしたイラスト集。 90年代レースクイーンと共にキャンギャルはグラビア界を席巻していた存在。個人的に思い入れのある存在で、今回上手くまとめる事が出来た。 年代毎にコスチュームのトレンドも変化しているので、今後はそういった視点でもまとめてみたい素材である。 ●FANZA同人 ③<Hop Step HIP Atack 3> 「お尻」をフィーチャーしたイラスト集第3弾。 バックショットは(エンジンにもよ
竜騎士
3月27日読了時間: 3分


思い出ゲーム10本勝負(12)
このコラムでは、私がこれまで触れてきたゲームの中で、特に記憶に残るゲームを紹介していく。尚、「触れてきた」という意味は、実際に遊んだ、というだけではなく、見掛けただけ、というゲームも含む。まぁ、本当に気になるゲームについて、思い出を語っていく内容がメインとなる。また、各作品に関して詳しいデータ(発売時期等)は述べないし、記憶の希釈で間違っている部分もあるだろうが、ご容赦願いたい。 では、早速行ってみよう! ①「かまいたちの夜」 チュンソフトがスーパーファミコンで発売したサウンドノベル。 「弟切草」に続くサウンドノベル第2弾で、いくつかの続編が作られる程のヒット作となった。 恋人と雪山のペンションを訪れた主人公が殺人事件に巻き込まれる、というメインストーリー。前作のホラー要素とは異なる、サスペンスドラマ調の怖さを堪能できる。 主人公が殺人事件に巻き込まれ、事件を解決に導くというアドヴェンチャーゲームの定番設定は、オールドタイプの自分にはかなり刺さった設定でやり込んだ記憶がある。 普通に犯人当てとして楽しむ事は勿論、クリア後お笑い系・お色気系等へと分
竜騎士
3月27日読了時間: 11分


思い出ゲーム10本勝負(11)
このコラムでは、私がこれまで触れてきたゲームの中で、特に記憶に残るゲームを紹介していく。尚、「触れてきた」という意味は、実際に遊んだ、というだけではなく、見掛けただけ、というゲームも含む。まぁ、本当に気になるゲームについて、思い出を語っていく内容がメインとなる。また、各作品に関して詳しいデータ(発売時期等)は述べないし、記憶の希釈で間違っている部分もあるだろうが、ご容赦願いたい。 では、早速行ってみよう! ①「サムライスピリッツ」 SNKが業務用で発売した剣戟対戦格闘ゲーム。 発売当時ストⅡとは異なる対戦ツールとして大ヒットを飛ばしたゲームで、第7回ゲーメスト大賞を受賞している。 「SAMURAI SPIRITS」の項で述べているが、このゲームの初代以降のシリーズは、ほぼプレイした経験が無いのだが、その分この初代はNEO-GEO版を購入しやり込んだ。 NEO-GEOのカセットはかなり高額ではあったが、それでもゲーセンでカネを注ぎ込みまくるよりは(トータルとして)安上がりになる、と考えかなり無理をして購入した。逆に言えば、そこまでしてプレイしたかっ
竜騎士
3月27日読了時間: 14分


HIGH.G 2025/04 折り込み付録
タイトなボディスーツに身を包み誘惑する。 本誌に戻る
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


HIGH.G 2025年4月号 VOL27
<CONTENTS> ◆特集 「ホラーゲーム考察」 ・ Alisa ・ BioasshardArena ・ Project Venus ・ Friday the 13th: The Game ・ Night Slashers Remake ・ ファミコン探偵倶楽部 PARTⅡ うしろに立つ少女 ・ Corridor Z ・ 8番出口 ・ 四のの目 ・ Zombie Gunship Survival ・ The Last Stand Legacy Collection ・ Frontline Zed ・ Rock Zombie ◆好評連載 ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・ 巻末4コマ「コミポガールズ」 ・ 折込付録 美女ピンナップ ・ 読者サービス部 <編集後記> 今回の特集はホラーゲーム考察。 長いゲーマー人生の中で薄々感じていたが、ホラーとゲームはかなり相性が良い。「何故か?」と考えてみた所をコラムにまとめてみたのだが、コンピュータゲーム以前からゲーム的なモノとホラーは結びついていたというわけだ。 個人的にはホラーゲームの可能性を広げた「クトゥル
竜騎士
3月27日読了時間: 1分


ホラーとゲーム
ホラーは「恐れ」という意味である。 人間の根源的感情である「恐れ」に訴えかける要素を持った映画・ゲーム・漫画等をホラー○○と呼ぶわけだが、ホラーにはかなり広範囲な意味合いがある。 スプラッターでも、サイコでも、サスペンスでも、コズミックでも、「怖い!」と思わせる要素があれば何でもホラーと呼べる。 ゲームでもホラーをモチーフにした様々なゲームが発売されている。 個人的に最初に意識したホラーゲームは何か?と考えると・・・「弟切草」かもしれない。(このゲーム以前にもあったと思われるが、思い出せない・・・) ホラーは「怖いけど楽しい」という、相反する感情を呼び起こす。これは所謂「恐いモノ観たさ」という感情で、安全な場所から不幸を覗き見るという人間の卑しい部分を刺激するものだ。原始的なモノは、「見世物小屋」だったり「お化け屋敷」だったと思われる。これらはホラーをゲーム的に捉えた原初の存在と言えよう。これらが映画・漫画へと飛び火し、ゲームに進化した、と捉えるのは乱暴だろうか?いや、映画・漫画等のサブカルはゲームの先祖とも言えるわけであながち間違いではないだろ
竜騎士
3月27日読了時間: 4分


ゲームセンターは10倍面白くなったのか?
今回読破したのはこちら。 石井ぜんじ著 「ゲームセンターを10倍おもしろくした本!」 元ゲーメスト編集長である著者が、当時の役職目線でゲーメストと発行元である新声社の内部事情を語る内容。 ゲーメストは、言わずと知れた伝説のアーケードゲーム専門誌。 個人的に興味深かったのは、やはり新声社倒産の真相だ。 当時疑問に思っていたのが、ゲーメスト、というか新声社の無謀とも言える雑誌の創刊ラッシュだ。本誌とは別に、ムック・コミック誌・家庭用ゲーム誌等〇〇ゲーメストとゲーメストの名を冠した書籍が多数刊行されていた。素人目にゲーメストの売り上げに便乗した無茶な刊行だと思っていたのだが、これは新声社上層部の決定であった様だ。 更に、ゲームセンター経営・グッズ販売店拡大等、大きく手を広げた事業が結果として経営の脚を引っ張ったという。 これは、このまま街のゲームセンターの衰退と重なる。 ハッキリ言うが、ゲーメストは消滅する運命だった。それは、ゲームセンターのゲーム(アーケードゲーム)を扱う専門誌として当然の帰結であったと思う。 アーケードゲームはインターネットの整備で
竜騎士
3月26日読了時間: 2分


Corruption Town
*以下はアダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 今回紹介するのは 「Corruption Town」。 steamで発売中の、場末の酒場を切り盛りするアダルトゲーム。タイトル画面を見ただけで、どんなゲームか判るという素晴らしいゲームだ。(笑) オークの侵略から逃れた主人公「アグネス」(ネーム変更可)は、友人を頼って辺境の街に流れ着く。友人は場末のバーの運営に苦労していて、アグネスに住居を提供する代わりにバーメイドとして働いてもらう事を提案。果たして、アグネスは荒くれ共が集う場末のバーでどんな仕事をこなしていくのか・・・といった、どうでもいい様なストーリーが一応存在する。 基本はバーで客に飲み物を提供していく内容。客が挙手したテーブルで注文を聞き(注文はビールとワインしかないが・・・)客を待たせずに注文品を給仕する。 ターン制であり、1回の各行動(移動・注文を聞く・商品を取る等)で1ターンを消費する。規定ターン(客の待ち時間)内に給仕できないとチップが貰えない。 客は飲んでいない間は、アグネスを視姦してきて羞恥心(画面
竜騎士
3月26日読了時間: 3分


Buckshot Roulette
今回紹介するのは 「Buckshot Roulette」。 steamで発売中のショットガンで行うロシアンルーレットゲーム。 一般的なロシアンルーレットは、リボルバーに1発の実弾を入れて自分に向けて引き金を引き合いどちらかが死ぬまで繰り返す、というモノだと思うが、そこはゲームらしくアレンジが施されている。 基本は同じだが、先ず体力が設定されている(1発死ではない)。 使う銃器はショットガンで、最初に実弾・空砲が何発あるか示された後、ディーラーの手によりランダムで装填される。 自分に向けて引き金を引き、空砲であれば相手のターンを無視して続けて銃を発砲出来る。相手に向けて引き金を引き、空砲だった場合は相手にターンが移る。以後、お互いの体力が無くなるまで繰り返す。 これだけでは、単純に運だけの勝負であるが、そこはゲームらしいフィーチャーが用意されている。それが、以下のアイテム群。 「ノコギリ」 ショットガンをソーンオフにし、ダメージを2倍にする。 「ビール」 薬室の弾丸を排莢する。 「タバコ」 体力を1増やす。 「虫めがね」 薬室の弾丸を確認する。
竜騎士
3月26日読了時間: 2分


HIGH.G 2025年2月号 VOL26
<CONTENTS> ◆特集 「思い出ゲーム」 個人的に思い入れのあるゲームを紹介し続けてきた連載が、100作品目を迎えた。 自分なりの思い出と共に連載は続く・・・ ◆好評連載 ・ 思い出ゲーム10本勝負 ・ 巻末4コマ「コミポガールズ」 ・ 折込付録 美女ピンナップ ・ 読者サービス部 <編集後記> 思い出ゲームの100本目は、美少女ゲームの雄と呼ばれた「elf」の「同級生」。 ゲームとしての面白さは勿論だが、漫画家を目指していた身として「竹井正樹」氏のキャラデザインにはかなりの衝撃を受けた。 elfのキャラデザインは、このゲームが発売されるまでは(恐らく)社内のデザイナーだったと思うが、竹井氏が初の外注デザインだったのではないだろうか?「卒業」のデザインをしていたので、elf専属では無かったはず。氏の画をelfの会報で見た時の、明らかに今迄と違うキャラデザインには度肝を抜かれました。 暫く氏のデザイン調の絵柄が流行るのだが、そうなると急速に熱が冷める天邪鬼体質の為(笑)、同級生2もプレイする事無く熱が急速に冷めて行ったのでした・・・^_^
竜騎士
3月26日読了時間: 2分


HIGH.G 2025/02 折り込み付録
新年1発目は、可愛く攻めるぜ!👍レッツ、パーティ~!!! 本誌に戻る
竜騎士
3月26日読了時間: 1分


思い出ゲーム10本勝負(10)
このコラムでは、私がこれまで触れてきたゲームの中で、特に記憶に残るゲームを紹介していく。尚、「触れてきた」という意味は、実際に遊んだ、というだけではなく、見掛けただけ、というゲームも含む。まぁ、本当に気になるゲームについて、思い出を語っていく内容がメインとなる。また、各作品に関して詳しいデータ(発売時期等)は述べないし、記憶の希釈で間違っている部分もあるだろうが、ご容赦願いたい。 では、早速行ってみよう! ① 「エキサイティングバスケット」 コナミがファミコンディスクシステムで発売したバスケットボールゲーム。 ちなみに、当時コナミはエキサイティング・・・と名付けたスポーツゲームを立て続けに発売していた。 現在はスポーツゲームを好んでプレイしないのだが、娯楽の少なかった当時は何でも「取り敢えず」プレイしていた。このゲームもそんな感じでプレイしていた(確か友人に借りたソフトだった)のだが、BGMが素晴らしく、テンポのいいゲーム展開と相まって結構な時間プレイした記憶がある。 思うに、コナミは昔からゲーム音楽に掛けては1級の技術を持っていた。アーケードも
竜騎士
3月26日読了時間: 11分


同級生
*このコラムは 「思い出ゲーム10本勝負」 100番目のコラムです。 elfがPCで発売した恋愛(ナンパ)シミュレーションゲーム。 色々エポックメイキングなゲームであるが、それまでの美少女ゲーム(エロゲー)とは、比較にならないほど 「遊べる」ゲーム だった。 箱庭的街のマップを歩き回り、各所で出会う女の子と親密度を上げて、最終的にSEXする事が目的。主人公は高校生である為、学校での出会いが主であるが、多くの女の子が登場するので、それぞれの時間軸を考慮して行動し親密度を上げて行く事がゲーム性。 いわゆるフラグ管理ゲームだが、それまでこの様なゲームはほぼ存在しなかった。 当時、PCゲーム市場は美少女ゲームが大半であったが、ゲームとしてはコマンド選択式アドヴェンチャーゲームばかりであった。これは、美少女グラフィックが売りだったので、グラフィックをメインに見せるゲーム=アドヴェンチャーゲーム、という判りやすい構図と、ゲームとしての作り易さが重なった事による必然的(刹那的)構造だったと言える。 そんな中、美少女ゲーム業界の雄elfは、一貫して遊べるゲームを
竜騎士
3月26日読了時間: 3分


過ぎ去っていくゲーム
再三述べているが、再古参ゲーマーを自負する身としては、触れてきたゲームはなるべく記録として残して(個人の感想とはいえ)後世に残していきたいと考えている。 そんな思いで始めた企画「思い出ゲーム10本勝負」が、この度100本目を迎える事が出来た。 100本目は「同級生」。 詳しくはコラムに譲るが、ゲームの奥深さに加え、当時の生活環境にも影響を与えた大変思い出深いゲームだ。記念すべき100本目に相応しいゲームだと思う。 ビデオゲームが登場して半世紀ほど経とうとしている現在、ゲームは日常に溢れ、プレイヤー層は子供から大人、男女問わず、しかも世界的に広がっている。 ゲームをすると頭が悪くなる、ゲームセンターは不良の溜まり場、ゲームをしても得るものは何もない等、ゲームに対する風当たりが有無を言わさなかった時代を知る者で、現在もゲームをプレイし続けている人はどれ位いるのだろうか? そんな時代を見てきた身からすると、現在のゲーム業界の熟成度は大変感慨深いものだ。 多くのゲームが発売され、消費され、消えて行った。 デジタルデータであっても、プレイされなければ人々の
竜騎士
3月26日読了時間: 2分


Wizard Of Walls
今回紹介するのは 「Wizard Of Walls」。 steamで発売中の固定画面シューティングゲーム。 迷路上のステージで、出現する怪物を倒していく内容。 操作は「移動系+攻撃」という単純さで、誰でも直ぐにゲーム内容を理解できる。 時々画面内に出現するアイテムでパワーアップが可能。赤いアイテムは銃の火力アップ(連射が出来る様になる)、青いアイテムは移動スピードアップ。こちらも単純明快だ。 敵や敵の吐いてくる弾に当たるとミス。(尚、敵の弾は自分の弾で相殺が可能) 通常の敵を全滅させるとボス的な動きの素早い敵が出現する。また、ボスとも言えるウィザードが出現し、単純なゲーム展開にアクセントを加えている。 一応斜めにも弾を撃つ事は可能だが、恐らく高得点を狙う為に必要な動作で、通常は迷路の角で敵を待つ「角待ち」がセオリー。ただし、角待ち時は壁から大きくはみ出ない様にする事。意外に当たり判定が大きく、半キャラずらし的に身体を出しているとミスになってしまう。動きの速い敵や透明化を使ってくるウィザードに対しては、迷路の先を読んで弾を「置いておく」事が攻略法と
竜騎士
3月26日読了時間: 2分
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