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live Desktop Beauty
今回紹介するゲームは、 「live Desktop Beauty」。 女の子の素体をカスタマイズしてデスクトップに表示するゲーム。 steamにて絶賛発売中。 ゲームの説明は、 最初の1文で全て。 こう書くと、これがゲームなのか?と思われるかもしれないが、少しやり込んでみると立派なゲームであると言える事が判るだろう。 基本操作方法はご覧の通り。 ゲームを起動して画面左上の 「New Girl」 をクリックする事で女の子の素体が表示される。 この素体を様々なメニューからカスタマイズして、自分好みの女の子を作成していく。 ルックスだけでも相当なメニューがあり、かなり細かくカスタマイズが可能。 ルックスの他、体型、髪型、肌の色、肌のウェット感まで自由にカスタマイズ出来る。 カスタマイズする時は、それぞれのメニューバーを左右に動かす。 モデル体型からぽっちゃり系まで、幅広くカスタマイズ可能。 素体が完成したら、 ドレスアップ を実行。 下着・水着・シューズを自在に組み合わせてドレスアップして行こう。勿論、色もカスタマイズ出来る。 女の子には立ち・座り・寝
竜騎士
2019年10月8日読了時間: 3分


Besiege
今回紹介するゲームは 「Besiege」。 兵器を自作して、様々なミッションをクリアしていくゲーム。 とはいえ、ステージクリア型ゲームというよりは、 兵器を自作する事自体を楽しむゲーム と言える。 最初にコアとなるブロックが与えられ、それに様々なギミックを取り付けて兵器を作っていく。 各ブロックは、設定により重ね置きや角度の変更等が出来、かなり自由度は高い。 各ステージにはクリアの条件が設定されており、その条件を満たすように兵器をカスタマイズしていく。 取り敢えず、車型の兵器を作成したが、 戦車型やロボットまで作れるらしい。 更に、地上兵器だけではなく飛行兵器も作成が可能。 自作した兵器は、自分でコントロール出来るのだが、挙動が 物理エンジン を利用したものらしく、造りが甘いとふにゃふにゃとした動きになってしまう。 ネットには、様々なアイデアやこだわりの兵器がUPされているので、参考にしながらオリジナル兵器を作ってみるのも面白いだろう。時間を忘れて作り込んでしまう。 クリエイトする楽しさを味わえる、良質ゲーム だ。 今後は、 別ページ にて自作
竜騎士
2018年9月19日読了時間: 1分


新日本プロレス 闘魂列伝4 (ドリームキャスト)
*画像はイメージです。 1999年にTOMYより発売されたこのゲームは、別コラムでも述べているが、当時我が部屋での 最高接待ゲーム として君臨していたゲームである。 そもそもプロレスが好きな人はプロレスゲームも好きだと思われる。 プロレスは好きでもゲームはやらないという人は居るだろうが、プロレスゲームが嫌いという人は少ないと思われる。最悪でも興味が無いだけで、プロレスゲームを否定的にみる人は居ないのでは?若い世代ならばゲーム世代なので尚更だと思われる。 まぁ、当然ながらゲームの出来によって好き嫌いはあるだろうが・・・ そんなわけで私もプロレスが好きなわけだが、いわゆるマニアでは無い。 プロレスの面白さを他人に伝えるのはなかなか難しい。こればかりは(生で無くても)実際に見て知って貰うしかない。 プロレスがガチだエンタメだと論議する気は無いが、試合を中心にリング内外で起こる現象全てがプロレスであると認識している。これがウソ臭いとか不真面目だと思う人には無理に勧める必要は無い。 実際に見て面白いと感じるかどうか が好きか嫌いの分かれ目という単純な事だ
竜騎士
2017年5月17日読了時間: 5分
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