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新日本プロレス 闘魂列伝4 (ドリームキャスト)
*画像はイメージです。 1999年にTOMYより発売されたこのゲームは、別コラムでも述べているが、当時我が部屋での 最高接待ゲーム として君臨していたゲームである。 そもそもプロレスが好きな人はプロレスゲームも好きだと思われる。 プロレスは好きでもゲームはやらないという人は居るだろうが、プロレスゲームが嫌いという人は少ないと思われる。最悪でも興味が無いだけで、プロレスゲームを否定的にみる人は居ないのでは?若い世代ならばゲーム世代なので尚更だと思われる。 まぁ、当然ながらゲームの出来によって好き嫌いはあるだろうが・・・ そんなわけで私もプロレスが好きなわけだが、いわゆるマニアでは無い。 プロレスの面白さを他人に伝えるのはなかなか難しい。こればかりは(生で無くても)実際に見て知って貰うしかない。 プロレスがガチだエンタメだと論議する気は無いが、試合を中心にリング内外で起こる現象全てがプロレスであると認識している。これがウソ臭いとか不真面目だと思う人には無理に勧める必要は無い。 実際に見て面白いと感じるかどうか が好きか嫌いの分かれ目という単純な事だ
竜騎士
2017年5月17日読了時間: 5分


ソウルキャリバー (アーケード)
ソウルキャリバー は、1998年にナムコ(現バンダイナムコゲームス)が発売した 3D対戦武器格闘ゲーム。 操作形態は8方向 1レバー+4ボタン。レバーで自キャラの移動と技のコマンド入力 を行う。 ボタンは縦斬り・横斬り・蹴り・ガード。 相手の体力をゼロにするかリングアウト、またはタイムアウト時相手より残り体力の多い事でポイント取得。規定勝利ポイントを挙げる事で勝利となる。その他操作系統ではフィールドを8方向に走る事が出来る 8WAYRUN が特徴。 この作品は前作 「ソウルエッジ」 の続編として制作された。 ソウルエッジはACよりはPS版でハマっていた。というのも、このソウルエッジがゲーセンに登場した時期は ある漫画家のアシスタント をしており、ゲーセンで遊ぶ時間は殆どなかった。それまで ゲーセンの店員のバイト をしていた身としてはキツい事だったが、何よりも 漫画を描くという事が第一 だったので気にはならなかった。 アシスタント時代はホントに朝から夜まで漫画を描いていて、休みは部屋(寝る為だけの部屋だったが)の掃除をしてお終いという生活パターン。
竜騎士
2017年3月3日読了時間: 4分


ドリームキャストの思い出
現在こうしてHPやブログを運営し、ネット環境を満喫しているのも、あるゲーム機のお陰である。そのゲーム機とはセガが発売した 「ドリームキャスト」 (以下ドリキャス)だ。 ドリキャスは、モデムを利用した ネット接続環境が標準装備 された初の家庭用ゲーム機だった。 家庭用ゲーム機はファミコンからの付き合いになる。中学生でファミコン(ディスクシステム含む)に出会い、以後はスーパーファミコン、プレイステーション、プレイステーション2と王道的に家庭用ゲーム機に触れて行く。王道からは外れる(?)が XBOXが最終 だ。 ドリキャス購入の切っ掛けは、アーケードゲームの移植作 「ソウルキャリバー」 を遊ぶ為だった。ソウルキャリバーは、ナムコ(バンダイナムコゲームス)が開発した、対戦武器格闘ゲーム。登場キャラの 「アイヴィー」 が好きでゲームセンターでプレイし家庭用移植を待っていた所、家庭用はドリキャスでしか発売されないというアナウンス・・・必然的に 買うしか無いじゃん! となったわけだ。 当時、我が部屋は1週間に1度 (数少ない) 友人が遊びに来て、 1日中ゲー
竜騎士
2017年2月1日読了時間: 4分
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