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アダルトゲーム大百科
今回読破した書籍は「レトロPCアダルトゲーム大百科」。 レトロPCで発売されたアダルトゲーム(当時は美少女ゲームと呼ばれていた)を紹介する内容。 黎明期1983年から1991年に発売された美少女ゲームを1ページ1作品、もしくは1ページ上下で2作品を紹介していく内容。...
竜騎士
2021年5月12日読了時間: 1分


女戦士ミリスの挑戦
今回は、ゲームブックを紹介。ゲームブックについては 別コラム を参照して頂きたいが、私が夢中になった趣味の一つである。未だに当時モノのゲームブックを所蔵しているので、時代を感じながら読んで頂けたら幸いだ。 最初に紹介するのは、勁文社刊 草野直樹・刀堂光貴/構成・文 スタジオ・ハード編 ディーヴァ 「女戦士ミリスの挑戦」。 これは、当時 T&Eソフト が発売していた、アクションシミュレーションゲーム「ディーヴァ」をモチーフにしたゲームブック。 ディーヴァは、当時規格が異なる7機種のPC(ファミコン含む)毎に異なる主人公を配し発売されたゲーム。現在の様にウインドウズの様な汎用規格が無かった時代、かなり画期的なゲームだったと記憶している。 もっとも、当時全ての機種で遊んだ人が居たのかについては、甚だ疑問だ。 当時のPCはかなり高額で、どの機種を買うかは自分がプレイしたいゲームがあるかどうかが重要な要素で、それ1機種に絞って購入を決断するような代物だった。それを6機種(ファミコン以外)揃えてるなんて、日本に何人いたのだろうか? もっとも、その辺りはメーカ
竜騎士
2021年3月5日読了時間: 3分


8bitPCの底力
今回読破したのは「懐かしのレトロPC名作ゲームガイド」。 80年代を中心に発売されたPCゲームの名作を紹介する内容。 紹介されているソフトをザッと見て見ると、黎明期のアドヴェンチャーゲームからMSXを中心としたアクションゲーム、そして大繁栄していたRPGと幅広く偏りなく紹介...
竜騎士
2020年9月4日読了時間: 2分


手のひらサイズの宝物
今回読破したのは「懐かしのケータイゲームマニアックス 永久保存版」 ゲーム&ウオッチ(ゲームウオッチ)をはじめとする、いわゆる電子ゲームを紹介する書籍。ゲーム&ウオッチは、任天堂が発売した液晶画面ゲームで当時の子供たちの間で大流行した。私も例にもれず「マンホール」や「パラシ...
竜騎士
2020年8月26日読了時間: 2分


AVGとノベルゲーム
今回紹介する書籍は「80年代AVGガイドブック」 前田尋之監修 タイトル通り80年代に発売されたアドヴェンチャーゲーム(AVG)を紹介する内容。 アドヴェンチャーゲーム(AVG)は、PCで産声を上げた物語を楽しむゲーム。...
竜騎士
2020年8月17日読了時間: 2分


ゲーム美少女
今回紹介するのはこちらの書籍。 「レトロゲーム美少女グラフィティー」 タイトル通り、レトロゲームに登場する女性キャラを紹介する内容。 登場する女性キャラは、ファミコンからスーパーファミコンの時代に各ゲームに登場したキャラクターとなっている。 もちろん、ファミコンだけではなく、同時代のアーケード、PCゲーム等からの紹介もある。 ゲーム文化が広まってそこそこの年数が経っているが、黎明期はやはり男の子向けの遊びだった。そして、男子を惹きつける為に女性キャラが登場する事は必然で、そのグラフィックも時代と共に進化する事も当然である。 黎明期のゲーム内で各キャラクターを見る事には、かなりの脳内保補完能力が試された。その助けとなったのが、イメージイラストだ。 紹介されているキャラクターは、多くがイメージイラストで紹介されているが、それも当時のゲーム機の性能を考えると仕方がない事だろう。 ただ、現在の様に実写さながらの3DCGを動かす事が出来る事が当たり前といえども、イメージイラストは描かれるわけで、この辺りは不変だ。 時代は変わろうとも、プレイモチベーションと
竜騎士
2020年8月5日読了時間: 2分


麻雀勝負
今回紹介するのは「アーケード脱衣麻雀美少女コレクション」。 タイトル通りの内容で、アーケードゲームの脱衣麻雀に登場する女の子をメーカー別に紹介する内容。 脱衣麻雀というジャンルは、既に死んでいると言っても過言ではないゲームジャンルだが、80年代から90年代にかけてのゲームセ...
竜騎士
2020年8月1日読了時間: 2分


同人魂
新しく、読破した書籍を紹介するコラムを開始する。 主にゲームに関係する書籍の紹介となる。 初回はこちらの「脱衣麻雀文化研究概論 ダイナックスと日本物産」 著 みぐぞう を紹介。 文化研究概論、と大袈裟なタイトルが付いているが、内容は過去にアーケードゲームを中心に脱衣麻雀ゲー...
竜騎士
2020年8月1日読了時間: 2分


FOXY
<注意> 以下は、アダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 このゲームは、美少女ソフトメーカー「エルフ」が発売したゲーム。(発売は90年2月) ゲームをクリアすると、ご褒美としてHなグラフィックを見る事が出来るゲーム。今でいう「エロゲー」は当時...
竜騎士
2019年5月20日読了時間: 3分


ドラゴンナイト(PC)
<注意> 以下は、アダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 現在PCゲームの1ジャンルとして確かな立ち位置がある「エロゲー」。 このジャンルはかつて美少女ゲームと呼ばれ、後の礎を築いた。そんな美少女ゲームの元祖がこの「ドラゴンナイト」だ。正確には...
竜騎士
2017年3月21日読了時間: 3分


ゲームセンターの思い出
*このコラムは、HP10周年記念の連載コラム。旧HPではランキング形式で思い出ゲームについてのコラムにリンクしていったが、コラム記事の移籍に伴い、各ゲームコラムはそれぞれ独立したページとさせて頂く。また、内容に加筆修正を加えている。合わせてキャンギャルとのやり取りは割愛させていただく。ご了承ください。 (21/01) さて、 竜騎士円卓会議場10周年記念企画 としてキャンギャルと共に思い出のゲームについて語って行くコーナーの始まりです。 ゲーム好きの身としては、早速思い出のゲームについて語りたい所ですが、ここでは 私とゲームの歩み を歴史と共に語って行きたいと思います。 先ず始めに、我が人生と切っても切る事が出来ない場所 「ゲームセンター」 について語りたい。私が思うゲームセンターとは、お金を払ってビデオゲームをプレイする空間の事である。 そもそも、ゲームセンター(以下ゲーセン)という言葉を理解したのは、かの伝説的漫画 「ゲームセンターあらし」 を読んだ事が切っ掛けだ。 この漫画は主人公 「石野 あらし」 が、ゲームセンターにあるゲームで戦いを繰
竜騎士
2017年2月3日読了時間: 9分
デビルワールド(ファミリーコンピュータ)
このゲームは、 我が家に初めてやってきた家庭用ゲームソフト、 という事で記憶に残る作品です。 内容は、 固定画面 のアクションゲームで、迷路内のドットを消していくステージと祭壇にバイブルを納めるステージで1ラウンドという2面構成。間にボーナスゲームが入り、以後繰り返し。 当時は特別 面白いゲームではなかった、 と記憶している。と言うのも、このソフトは取り敢えずファミコンで遊ぶ為に買ったソフトで、 本来遊びたいソフトでは無かった からだ。 当時はゲーセンのゲームが遊べる!というイメージがあったファミコン。当然プレイしたかったのはナムコ等からのアーケード移植作品だった。 地元ではファミコンソフトが買えるお店が限られていたし、田舎なので品揃えも遅れていたのか、恐らく希望するソフトが無かったので、 代替え として購入したと記憶している。 もう一つ、ドットイート面がどうしても パックマンのパクリ に見えた為、最初から パチモンのイメージ で見ていた事もある。 実際は固定画面とはいえ迷路自体がスクロールしたり、アイテムを手にする事で敵を 炎で攻撃...
竜騎士
2017年2月3日読了時間: 3分


武戯(PS)
これは、 コナミ から発売された3D格闘ゲームである。ちなみに読みは ”ぶぎ” 操作システムは、8方向1レバー+4ボタン。レバーでキャラクターを移動、ボタンはそれぞれ パンチ、キック、キャッチ(投げ)、ディフェンス に割り振られている。一応ディフェンスボタンがこのゲームの特徴らしいが、実際 余り意味が無い 様に思われます。 その他のシステムは、オーソドックスな3D対戦格闘ゲームで、バーチャファイターと、鉄拳、それにデッド・オア・アライブを 足して4で割った感じ。 つまり、 「これ、どっかで見たなぁ・・・」 と言ったシステムです。それぞれのゲームをプレイした事のある人でしたら、すんなり(?)遊べるはずです。 操作レスポンス自体は、余り良くありません。特に掴み技からの派生技は、コマンド入力を速めにしなければならないと思います。この辺はプレイしながら憶えるしかありませんが、全て速め (連打) で良いでしょう。クリアするだけなら、ある程度パターン化できるので私のようなライトユーザーでも楽勝(1コインクリアも有り)です。 さて、こんなゲームを何故私が購入し
竜騎士
2017年1月29日読了時間: 4分


オールドPCゲームレビュー
さて、予告通り(?)ゲームコラムを書いて行きたいと思います。 最初の作品は、PC-9801用に発売された 「レッスルエンジェルス3」 です。このゲームに関しては、本家HPのレビューでも紹介しているのでそちらを参照して頂きたいが、同時にゲームの面白さを伝えるべく、プレイ状況(いわゆるリプレイ)をUPしていきたいと思います。思い切り自己満足な企画なのだが、少しお付き合い頂きたいと思います。 このゲームは、自分で女子プロレスの団体を作り、日本各地で興行し団体を大きくしていく、いわゆる団体経営モードがある。そこで、このモードを使用し、本家HPで提唱している架空の女子プロレス団体 「DWWP」 を作り、その運営の様子を試合展開を軸にレビューしてきたいと考えています。 昔のPCゲームの味のあるグラフィックとプロレスの面白さが伝わる様頑張っていきます!(まぁ、最初は手探り状態ですが・・・) *このコラムは、現在steam版 「ファイヤープロレスリング ワールド」 を利用したコラムに意思を移して掲載中です。(20/01)
竜騎士
2016年8月21日読了時間: 1分


リスペクト企画
管理人のP.Nの由来である、パソコンゲーム 「ドラゴンナイト」 の攻略情報を掲載する予定です。 今更 過ぎる内容ですが、ゲームの攻略を通して リスペクトの気持ち を表したい、という 完全自己満足企画 です。 その名も・・・ 「ドラゴンナイト」完全攻略本! 乞う、ご期待!
竜騎士
2016年3月19日読了時間: 1分
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