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地獄を吹っ飛ばす漢!!!スティーブン・セガール
さて、みなさんお待ちかね(?)私、竜騎士の一番好きな役者、セガール御大の登場です!この方に関しては、とにかく「好きだぁ!」と、いう事で語っていきたいと思います。 さて、みなさん、この漢を御覧になって、何を感じるでしょう?(ここを読んでいる方で、セガールを知らない人はいない...
竜騎士
2017年5月18日読了時間: 2分


ゲームミュージックと洋楽
みなさんは、どんな音楽が好きだろうか? 世界には、様々な音楽があるし、個人個人好みの音楽は異なるわけだが、私は「ゲームミュージック」(以下GM)が好きである。それこそ、(初代ファミコンの出す)ピコピコした感じのものから、現在の”ダンスゲー”に使われるようなゲームゲームしてい...
竜騎士
2017年5月17日読了時間: 3分


字幕と吹き替え
ここで言う字幕と吹き替えとは、「映画」の事である。 私は、映画(洋画)といえば、字幕であると思っている。 何故ならば、目にする映画は圧倒的にビデオを借りてきて観る物が多いからだ。 余程の話題作でない限り、吹き替え版が同時レンタルされる事はないだろうから、当たり前といえば当...
竜騎士
2017年2月11日読了時間: 3分


超次元戦記 トリティア
マニアよ飛び付け! 今回の話題は有限会社ZENピクチャーズが制作したお色気特撮アクション「超次元戦記 トリティア」です。 何となく訪れたHPのサンプルムービーを観た時に「これだっ」とキタのが、この作品。 本題に入る前に言いたい事・・・ ...
竜騎士
2017年2月8日読了時間: 3分


”竜騎士”のB級映画ランキングリターンズ
さて、ここでは再び”B級映画”について触れてみたい。繰り返しになるが、”B級”にも色々あるわけで、先に紹介した”おバカ系”から、”狙って造った系”、”知られていない名作”等々・・・ そんな中から今回は、”エンジェル系”をお送りしたい。...
竜騎士
2017年2月8日読了時間: 4分


竜騎士のB級映画ランキング
ここでは、実際に私が観たB級映画をランキング形式で紹介していきたいと思います。 殿堂! 禁猟区 -殺人遊戯ー 1位 地獄のモーテル 2位 XX -しなやかな美獣ー 3位 サイドキックス 4位 スパイエンジェル -セクシー美女軍団3ー 5位 クラス・オブ・1999 ー2ー...
竜騎士
2017年2月8日読了時間: 4分


すばらしき!B級映画
さて、このコラムの目的は、私が観たB級映画のレビュー(と、いうか、作品に対するツッコミ)です。 これから始まる戯言を読まれて、B級モノにハマって頂ければ幸いです。 また、こんなB級を知ってるぞ!これはB級だぞ!と、いう作品がありましたら、是非!お知らせ願います。合言葉は、「...
竜騎士
2017年2月8日読了時間: 4分


竜騎士が選ぶB級ヒーロー!
*ここでは、映画を観て憧れたヒーローを演じた俳優をランキング形式で発表していきたい。 1位 スティーブン・セガール 2位 チャック・ノリス 3位 マイケル・パレ 4位 ジャンクロード・ヴァン・ダム 5位 カート・ラッセル 次点 チャールズ・ブロンソン...
竜騎士
2017年2月7日読了時間: 3分


ゲームセンターの思い出
*このコラムは、HP10周年記念の連載コラム。旧HPではランキング形式で思い出ゲームについてのコラムにリンクしていったが、コラム記事の移籍に伴い、各ゲームコラムはそれぞれ独立したページとさせて頂く。また、内容に加筆修正を加えている。合わせてキャンギャルとのやり取りは割愛させていただく。ご了承ください。 (21/01) さて、 竜騎士円卓会議場10周年記念企画 としてキャンギャルと共に思い出のゲームについて語って行くコーナーの始まりです。 ゲーム好きの身としては、早速思い出のゲームについて語りたい所ですが、ここでは 私とゲームの歩み を歴史と共に語って行きたいと思います。 先ず始めに、我が人生と切っても切る事が出来ない場所 「ゲームセンター」 について語りたい。私が思うゲームセンターとは、お金を払ってビデオゲームをプレイする空間の事である。 そもそも、ゲームセンター(以下ゲーセン)という言葉を理解したのは、かの伝説的漫画 「ゲームセンターあらし」 を読んだ事が切っ掛けだ。 この漫画は主人公 「石野 あらし」 が、ゲームセンターにあるゲームで戦いを繰
竜騎士
2017年2月3日読了時間: 9分


キャットファイト列伝
さて、私は エンジェル系 のおなごがハレンチに繰り広げる戦いを 「キャットファイト」 と、認識している。最近、立て続けに、その様な作品を観てしまったので、紹介を兼ねてキャットファイトについて語って行きたい。 キャットファイトが面白いのは、女子が髪を振り乱し、闇雲に闘い、苦悶する姿に、 エロティックな香り があるからだろう。しかし、そもそも私はキャットファイトに、それ程面白さを感じてはいなかった。が、おなごの闘いは好きだった。そう! 女子プロレス が好きだったのである。 今でこそ下火であるが、私が夢中になっていた頃は、オールスター戦なんかがあったり、各団体に個性的な選手がいて、大変な盛り上がりだったのである。選手が出す 「こぉのやろー!」 やら 「ばかやろー!」 の声が失笑気味でいい味でした。 因みに好きだった選手は、 長谷川 咲恵、バット 吉永、みなみ 鈴香、下田 美馬 といった塩梅。基本的に 全女 (全日本女子プロレス)の選手が好きでした。 そして、時の流れと共に、女子プロ熱は冷めていったわけだが、そんな時、海の向こうから、ヤツらがやって来た
竜騎士
2017年2月2日読了時間: 4分


ドリームキャストの思い出
現在こうしてHPやブログを運営し、ネット環境を満喫しているのも、あるゲーム機のお陰である。そのゲーム機とはセガが発売した 「ドリームキャスト」 (以下ドリキャス)だ。 ドリキャスは、モデムを利用した ネット接続環境が標準装備 された初の家庭用ゲーム機だった。 家庭用ゲーム機はファミコンからの付き合いになる。中学生でファミコン(ディスクシステム含む)に出会い、以後はスーパーファミコン、プレイステーション、プレイステーション2と王道的に家庭用ゲーム機に触れて行く。王道からは外れる(?)が XBOXが最終 だ。 ドリキャス購入の切っ掛けは、アーケードゲームの移植作 「ソウルキャリバー」 を遊ぶ為だった。ソウルキャリバーは、ナムコ(バンダイナムコゲームス)が開発した、対戦武器格闘ゲーム。登場キャラの 「アイヴィー」 が好きでゲームセンターでプレイし家庭用移植を待っていた所、家庭用はドリキャスでしか発売されないというアナウンス・・・必然的に 買うしか無いじゃん! となったわけだ。 当時、我が部屋は1週間に1度 (数少ない) 友人が遊びに来て、 1日中ゲー
竜騎士
2017年2月1日読了時間: 4分


画を描くという事
これこそ、私の 基本となる趣味 であります。 いや、真面目な話、この趣味だけは長い人生の中で、今でも飽きずに続けている事ですし、この趣味が無かったら、このHPも生まれなかった訳でして・・・ そもそも、私がイラストを書き始めた大元を辿ると、かの 「ドラえもん」 に行き着きます。小学生の頃にドラえもんを読んで、 俺も漫画家になろう! と思ったのがきっかけです。 私の絵は、 模写 が殆どです。子供の頃から気に入った絵を模写し続けてきたので、オリジナリティーを出すのが難しい体質になってしまいました。(これが、 言い訳 だという事は、百も承知です)しかし今ではこういう描き方もありじゃないかなぁ?と、思うようになってきました。どうも私は生粋の(しかも古臭い)日本人の様です。 描く時の道具ですが、ペンは ゼブラの丸ペン を使用しています。 着色には、水性色鉛筆 (FABER-CASTELLがメインです) を使用しています。 CGに付きましては、一応 フォトショップ を使っていますが、まだまだ修行が足りません。イラストにもよりますが、薄く色を乗せる感じが、
竜騎士
2017年1月31日読了時間: 4分


アドベンチャー・ゲームブックの誘惑
さて、このコラムでは、ある意味、 私の人生を決定付けた一品 についてお話したい。 中学生辺りから、 ボードのシミュレーションゲーム にハマッていたのだが、その流れでテーブルトーク・ロールプレイングゲーム(TRPG)に趣味が移行していった。その過程で、一人で遊ぶRPGとして紹介されたのが 「アドベンチャー・ゲームブック」 (以下ゲームブック)だった。 今更説明は不要かと思うが、このゲームブックとは、本を読み進めていくうちに出てくる選択肢に従い、ページを飛んだ先のパラグラフを読みながら、進めていく物語。 例) 1 君は、噂に名高い魔法使いの塔を目指して旅をしている。街道を歩く君の前に、ボロを纏った老女が現れた。老女は物乞いの様に手をかざし、君に近づいてくる。君はこの老女に対して・・・ 手持ちの金貨(金額は好きなだけ減らしてよい)を恵んでやるか (348へ) ? 剣をかざして追い払うか (16へ) ? と、いった具合。今でいうならば、 サウンドノベルのアナログ版 だろうか? とにかく、この飛び飛びのパラグラフを読みながら進めていく、という ドキ
竜騎士
2017年1月31日読了時間: 4分


100円ミステリー
今回は現在私がハマッている小説について述べてみたいと思います。 現在私がハマッているのは、 100円ショップ 「ダイ○ー」にて販売されている「ダイ○ー・ミステリー・シリーズ」という文庫本。安価に買えるミステリー小説群です。 たまたま暇だったので、買い物ついでに買ってみたのだが、これがまたなかなか面白い。現在30作程刊行されている。火曜サスペンスっぽいものあり、密室モノありと、ミステリーのポイントは押さえてあります。 特徴として(ハンパなく) 「読みやすい」 と言う事が挙げられます。余計な描写はなく、ストーリーだけをどんどん推し進めていく感じです。肩肘張って読む必要もなく、そういう点ではさすが100円!のお手軽さ。 ミステリーは、暇つぶしにはもってこいの素材だ。犯人探しやトリック推理は気になる内容なので、つい読み進めてしまう。これを手軽に体験させようと思った人は偉い! ただ、本当に暇つぶしの粋を出ていない。本格推理等を読んでいる人は面白くないかもしれないが、ミステリーに興味を持つきっかけにはなるかもしれない。そう考えると、これは結構良い位置にいる
竜騎士
2017年1月30日読了時間: 2分


コラム移行のお知らせ
諸事情により、本家HP 「竜騎士円卓会議場」 から、 コラムページををこのブログに移行 する事にしました。 古いコラムも順次移行していきます。また、原則として移行の際は明らかな誤字・脱字以外は 当時のまま 移行する予定ですが、コラムにより 加筆・修正を行います。 ご了承下さい。
竜騎士
2017年1月29日読了時間: 1分


ゲームコラム
「ドラゴンナイト完全攻略本」 の規格が全く進まない所で何だが、思い出のゲームに関するコラムが書きたくなってきた。 ただのゲーム紹介というよりは、そのゲームをプレイしていた時期の思い出をメインに書いていきたい。以前、本HPで企画したキャンギャルゲームレビューの拡大版のような感じだ。(まぁ、キャンギャルは出てこないが・・・) 私はファミコンからのTVゲーム世代であり、ゲームは生活の一部であった。様々なゲームを遊んできたが、心に残るゲームはそれほど多くはないと思う。そんな厳選されたゲームと当時の生活の思い出を徒然なるままに書いていけたら、と思っている。 また、近年はPC環境の整備に伴い、気軽にゲームが購入出来る様になっている。あれこれと手を出していく中で 「面白い!」 と(個人的に)感じたゲームをどんどん紹介していこうと思う。 PC-98時代に美少女ゲーム(所謂エロゲー)を遊び続けてきたお陰(?)で、エロゲーには一過言あるのでエロ系ゲームの紹介が多くなるだろう。(笑) (23/04)
竜騎士
2016年5月17日読了時間: 1分


お知らせ
このブログでは、本家HP 「竜騎士円卓会議場」 と連動し、趣味の一つであるゲームに焦点をあてたコラムを中心に公開していく予定です。 各コラム内容も、随時更新される予定です。 趣味と言ってもゲームは暇つぶし以上に取り組んでいますし、それなりにゲームプレイ歴も長いので、ゲームの紹介を中心にゲーム自体の面白さを伝える内容を目指します。 よろしくお願い致します。
竜騎士
2016年3月19日読了時間: 1分
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