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HIGH.G読者サービス部
雑誌形態のコラムにあやかって、販売部門を設立するという荒業(というか暴挙)に打って出た次第。 売り出すものは、主にAIイラスト集です。 HPのメインページでも紹介されているイラスト集で、各販売サイトへのリンクとなります。 同時に、各作品の感想もお聞かせいただけたら、幸いですしヤル気がUPします。(笑) <おしながき> ●作品集1 ●作品集2 ●作品集3 ●作品集4 ●作品集5 ●作品集6 ●作品集7 ・・・以下続巻・・・
竜騎士
2024年3月29日読了時間: 1分


情報求む
数年来、ずっと心に引っ掛かっていた事がある。 平成元年位(もしかしたら昭和の終わりかもしれない)に地元の書店で見た雑誌なのだが、雑誌のタイトルが思い出せないのだ。 時間も経っているし記憶も混濁しているのだが、思い出せる記憶で雑誌の特徴を述べておく。 ・無線綴じで100~200ページくらいの厚さ。 ・アニメ・ゲーム・映画等のサブカル系記事 ・うるし原智志の漫画 (多分バルキサスのコミカライズ) ・小林源文の漫画(かなり記憶が混濁) 以上。 版型も思い出せないし、定期刊行されていたのかも思い出せない。 ただ、すぐ廃刊になったのではないか?と漠然と思っていた。 *うるし原氏の漫画だけを覚えているが、ノーラではない。 なんだか、ミルクボーイの漫才みたいだが、どなたか情報があれば教えて下さい。
竜騎士
2020年11月20日読了時間: 1分


模写レーターとして
私は画を描く際、参考資料として雑誌等のポーズを模写する事が多い。 写真を模写してイラスト化する作業に意味があるのか?と問われると個人的にも疑問に思うのだが、これは私が画を趣味として描き始めた時からの事であるし、商業的に何かをしようという事もないので、気にしない様にしている。 そんな私はゲームが好きで、ダウンロードで手軽にゲームを入手出来るsteamを利用して、多くのゲームをプレイしている。 ゲームにも個人の好みがあり、私はアドヴェンチャーゲームが好きなのだが、最近はノベルゲーム(そもそもノベルゲームはゲームではないと思っているが・・・)と区別がつかないのでプレイする機会は減っている。 アクションゲームでは、対戦格闘よりも横スクロールアクションを愛するが、移植を除き良質ゲームは稀だ。(探し方がダメなんかもしれないが・・・) そんな中、私のゲームプレイに傾向が出てきたのだが、それが模写レーターとして画を描く事と関係がある気がしてきた。 昨年あたりからプレイ時間が増えているのは、主にキャラクターを自分で作る事が出来るゲームだ。 いわゆるキャラクターエデ
竜騎士
2020年8月8日読了時間: 3分


ダンジョンズ&ドラゴンズ
はい、 ”ダンジョンズ&ドラゴンズ” (D&D)何でしょうね? 龍と地下迷宮。 これは、アメリカ生まれのRPG(ロールプレイングゲーム)ですね。何?”F・F”や、”ドラクエ”みたいな物かって?そうですね、でも、このD&DがそれらRPGの、元祖なんですよ。 このテーブルトークRPGは、思春期の私に 多大な影響 を与えました。 テーブルトークRPG とは、今、巷でいう所のコンピューターRPGを、手動で遊ぶとでも言えば良いでしょうか?コンピューターのプログラム役の人と、キャラクター役の人が、 わいわいと会話しながら遊ぶ のです。 色々なジャンルのゲームが出ていますが、何と言っても ”剣と魔法”のヒロイックファンタジー物 の代表作である”D&D”は、外せません! 出遭ったのは中学生の時。当時からシミュレーションゲームなどという少し大人のゲームにはまっていた私は、同じゲーム仲間から面白そうなゲームが出る!と、情報誌を見せられました。そこに紹介されていたのがこのD&Dこと”ダンジョンズ&ドラゴンズ”でした。 最初は新しいシミュレーションゲームと思い、友人の口
竜騎士
2017年2月8日読了時間: 2分


超次元戦記 トリティア
⇑画像はイメージです。 マニアよ飛び付け! 今回の話題は 有限会社ZENピクチャーズ が制作したお色気特撮アクション 「超次元戦記 トリティア」 です。 何となく訪れたHPのサンプルムービーを観た時に 「これだっ」 とキタのが、この作品。 本題に入る前に言いたい事・・・ この会社の姿勢で共感できるのは、 ターゲットを絞りきっている 事。 いわゆる「特撮ヒーロー」は子供向け作品だが、此処の作品は 子供には見せられません。 まぁ、見せても良いけど最近の特撮ヒーローモノよりはるかに「しょぼい」ので子供の方が飽きちゃうかも。更に お色気要素が多め (と言うか、 それがメイン )というのも見せられない理由(でも、18禁じゃないよ) では、この作品群の視聴ターゲットはというと、ズバリ!昔(宇宙刑事辺り)の 特撮ヒロインが好きなマニア、 でしょう! 特撮ヒロインはコスプレ、及びパンチラをメインとしたお色気から、ある種のマニアにヒットする要素だ。そんなマニアに向けた作品群をこの会社は造っている。それだけをピンポイントに狙ったこの姿勢は新しいし、鋭いのではなかろ
竜騎士
2017年2月8日読了時間: 3分


すばらしき!B級映画
さて、このコラムの目的は、私が観た B級映画のレビュー (と、いうか、作品に対するツッコミ)です。これから始まる戯言を読まれて、B級モノにハマって頂ければ幸いです。 また、こんなB級を知ってるぞ!これはB級だぞ!と、いう作品がありましたら、是非!お知らせ願います。合言葉は、 「世の中はB級でまわっている!」 B-MOVIE No1 「スピット・ファイア」 さて、記念すべき1作目は、勝手な分類で、 プチエンジェル系の 「スピット・ファイア」 です! 内容は、世界を股にかけるスパイの 娘 が、核ミサイルの爆破コードに関する陰謀に巻き込まれ、敵のスパイ達と大立ち回りを演じるといった他愛も無いもの。 では、これの何所が私のB級魂を、捕らえたのか? 先ず、主人公を演じているのが 元体操選手 という謳い文句。名前は忘れたが、 そこそこカワイイ (ちょっと勝気な感じ)。 これは、ストーリーと連動していて、劇中も得意の体操技(?)で、悪党をキリキリ舞(この表現が一番適当だろう。観て頂ければ判ります)させるのだ。 それに絡んで、予想通りの ヘナチョコアクショ
竜騎士
2017年2月8日読了時間: 4分


ゲームセンターの思い出
*このコラムは、HP10周年記念の連載コラム。旧HPではランキング形式で思い出ゲームについてのコラムにリンクしていったが、コラム記事の移籍に伴い、各ゲームコラムはそれぞれ独立したページとさせて頂く。また、内容に加筆修正を加えている。合わせてキャンギャルとのやり取りは割愛させていただく。ご了承ください。 (21/01) さて、 竜騎士円卓会議場10周年記念企画 としてキャンギャルと共に思い出のゲームについて語って行くコーナーの始まりです。 ゲーム好きの身としては、早速思い出のゲームについて語りたい所ですが、ここでは 私とゲームの歩み を歴史と共に語って行きたいと思います。 先ず始めに、我が人生と切っても切る事が出来ない場所 「ゲームセンター」 について語りたい。私が思うゲームセンターとは、お金を払ってビデオゲームをプレイする空間の事である。 そもそも、ゲームセンター(以下ゲーセン)という言葉を理解したのは、かの伝説的漫画 「ゲームセンターあらし」 を読んだ事が切っ掛けだ。 この漫画は主人公 「石野 あらし」 が、ゲームセンターにあるゲームで戦いを繰
竜騎士
2017年2月3日読了時間: 9分


画を描くという事
これこそ、私の 基本となる趣味 であります。 いや、真面目な話、この趣味だけは長い人生の中で、今でも飽きずに続けている事ですし、この趣味が無かったら、このHPも生まれなかった訳でして・・・ そもそも、私がイラストを書き始めた大元を辿ると、かの 「ドラえもん」 に行き着きます。小学生の頃にドラえもんを読んで、 俺も漫画家になろう! と思ったのがきっかけです。 私の絵は、 模写 が殆どです。子供の頃から気に入った絵を模写し続けてきたので、オリジナリティーを出すのが難しい体質になってしまいました。(これが、 言い訳 だという事は、百も承知です)しかし今ではこういう描き方もありじゃないかなぁ?と、思うようになってきました。どうも私は生粋の(しかも古臭い)日本人の様です。 描く時の道具ですが、ペンは ゼブラの丸ペン を使用しています。 着色には、水性色鉛筆 (FABER-CASTELLがメインです) を使用しています。 CGに付きましては、一応 フォトショップ を使っていますが、まだまだ修行が足りません。イラストにもよりますが、薄く色を乗せる感じが、
竜騎士
2017年1月31日読了時間: 4分


アドベンチャー・ゲームブックの誘惑
さて、このコラムでは、ある意味、 私の人生を決定付けた一品 についてお話したい。 中学生辺りから、 ボードのシミュレーションゲーム にハマッていたのだが、その流れでテーブルトーク・ロールプレイングゲーム(TRPG)に趣味が移行していった。その過程で、一人で遊ぶRPGとして紹介されたのが 「アドベンチャー・ゲームブック」 (以下ゲームブック)だった。 今更説明は不要かと思うが、このゲームブックとは、本を読み進めていくうちに出てくる選択肢に従い、ページを飛んだ先のパラグラフを読みながら、進めていく物語。 例) 1 君は、噂に名高い魔法使いの塔を目指して旅をしている。街道を歩く君の前に、ボロを纏った老女が現れた。老女は物乞いの様に手をかざし、君に近づいてくる。君はこの老女に対して・・・ 手持ちの金貨(金額は好きなだけ減らしてよい)を恵んでやるか (348へ) ? 剣をかざして追い払うか (16へ) ? と、いった具合。今でいうならば、 サウンドノベルのアナログ版 だろうか? とにかく、この飛び飛びのパラグラフを読みながら進めていく、という ドキ
竜騎士
2017年1月31日読了時間: 4分


ゲームコラム
「ドラゴンナイト完全攻略本」 の規格が全く進まない所で何だが、思い出のゲームに関するコラムが書きたくなってきた。 ただのゲーム紹介というよりは、そのゲームをプレイしていた時期の思い出をメインに書いていきたい。以前、本HPで企画したキャンギャルゲームレビューの拡大版のような感じだ。(まぁ、キャンギャルは出てこないが・・・) 私はファミコンからのTVゲーム世代であり、ゲームは生活の一部であった。様々なゲームを遊んできたが、心に残るゲームはそれほど多くはないと思う。そんな厳選されたゲームと当時の生活の思い出を徒然なるままに書いていけたら、と思っている。 また、近年はPC環境の整備に伴い、気軽にゲームが購入出来る様になっている。あれこれと手を出していく中で 「面白い!」 と(個人的に)感じたゲームをどんどん紹介していこうと思う。 PC-98時代に美少女ゲーム(所謂エロゲー)を遊び続けてきたお陰(?)で、エロゲーには一過言あるのでエロ系ゲームの紹介が多くなるだろう。(笑) (23/04)
竜騎士
2016年5月17日読了時間: 1分


お知らせ
このブログでは、本家HP 「竜騎士円卓会議場」 と連動し、趣味の一つであるゲームに焦点をあてたコラムを中心に公開していく予定です。 各コラム内容も、随時更新される予定です。 趣味と言ってもゲームは暇つぶし以上に取り組んでいますし、それなりにゲームプレイ歴も長いので、ゲームの紹介を中心にゲーム自体の面白さを伝える内容を目指します。 よろしくお願い致します。
竜騎士
2016年3月19日読了時間: 1分
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