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Bomber Crew
今回紹介するゲームは 「Bomber Crew」。 爆撃機の搭乗員に指令を与え、様々なミッションをこなしていくゲーム。 steamにて絶賛発売中。 <基本操作> *基本的にマウスのみで操作するが、特殊操作として、敵や目標物をロックする時はマウスのホイールボタンをクリックする。 イギリスのウッドブリッジ空軍基地を拠点とする爆撃部隊(と言っても爆撃機1機のみだが)を指揮して、ミッションを遂行していく。 先ずは、搭乗員をリクルートする。 爆撃機を操縦するには、 「操縦士」「ナビゲーター」「レーダー観測員」「爆撃兵」「ガンナー」「修理兵」 の6兵科(7名)の搭乗員が必要。(ガンナーは2名) リクルート後は、各員にフライトスーツを支給しよう。 各種ギアで防御力を上げたり防寒等の各種対策(高高度では寒さと酸素不足に注意が必要だ)を行う事。 尚、各ギアはミッション達成時に支給される経験値で、レベルの高いギアがアンロックされていく。 準備が整ったらブリーフィングでミッションを選択し離陸しよう。 離陸した後は、ランディングギアを上げる事を忘れないように。 マウスホ
竜騎士
2020年9月29日読了時間: 4分


ゲームネタ4コマ
このコラムでは、steamで発売中の漫画制作ソフト「Manga maker ComiPo!」で作成した漫画を発表していく。 Manga maker ComiPo!は、その名の通り漫画を作成するソフト。 コマ・人物・背景・吹き出し・効果線・擬音など、漫画に必要な素材がデフォルトで多数収録されている。 それらの素材を配置して自分だけの漫画を手軽に描く事が出来る。 特に人物は、デフォルトでもある程度カスタマイズが可能だし、何といっても3Dデータなのでアングルや拡大縮小が直感的に出来る。 気軽に漫画家気分が味わえるし、DLCにより素材を追加する事でより表現の幅は広がるだろう。 そんなソフトで、ゲームについての4コマを描く機会があるので、この場で発表して行こうと思う。 *尚、漫画は日本式に右上から読み始める様に描いている。 *作中の「Dysrkk」は、私のsteam内での名称である。 ①<ご挨拶> 一番最初に描いた漫画。 全く手探りで描いているが、言葉にある様に思ったほど操作は難しくないし、4コマくらいなら、構成が決まればすぐに描く事が出来る。...
竜騎士
2020年9月25日読了時間: 7分


シューティングゲームの落日
今回読破したのは 「OLDGAMERES HISTORY VOL10 シューティングゲーム円熟期編」 1992年から2005年にかけて発売されたシューティングゲームを紹介する内容。 個人的にシューティングゲームは苦手で、夢中になったゲームはほぼ無いのだが、雑誌などの紹介で名前は知っている作品が多数あり、楽しく読む事が出来た。 シューティングゲームは、アーケードゲームを中心にゲーム黎明期からゲーム界を盛り上げてきたジャンル。ハイスコアやそれに伴うゲーム攻略文化の礎を築いてきた。 しかし、この書籍で紹介されているゲームの発売年代時、そのハイスコア重視の攻略から内容はマニア向けとなり、新規参入プレイヤーが離れガラパゴス化が進んでいた。 更に、ストⅡの登場でゲームセンター(ゲーム業界)の空気が変わり、完全に斜陽化していった。 書籍ではいわゆる 「弾幕系」 シューティングゲームがカンフル剤となり、ジャンルの延命措置が図られた、とあったが、個人的にはあの弾幕画面を見てチャレンジしようという初心者はそうそう居なかったのではないか?と思っている。...
竜騎士
2020年9月20日読了時間: 2分


8bitPCの底力
今回読破したのは 「懐かしのレトロPC名作ゲームガイド」。 80年代を中心に発売されたPCゲームの名作を紹介する内容。 紹介されているソフトをザッと見て見ると、黎明期のアドヴェンチャーゲームからMSXを中心としたアクションゲーム、そして大繁栄していたRPGと幅広く偏りなく紹介されているイメージだ。 当時PCゲーム雑誌を愛読していたのでほとんどの作品を知っていたが、中には初めて聞くタイトルもあり未だ奥深い世界だ、と感じた。 初めて買って貰ったPCが PC-98VM21。 ファミコンしか知らなかった身としては、このPCのグラフィックには大変驚いたものだ。PCで初めてプレイしたのはエニックスの 「セイバー」 というアドヴェンチャーゲーム。この影響か、未だに好みのジャンルはアドヴェンチャーゲームである。 何回か私のPCゲーム遍歴は述べているが、やはり最初期の話題はノスタルジーを含め思い出深い。 今、当時のゲームをプレイするには環境が限られているし、そのままのエミュレートではその不親切さがプレイモチベーションに繋がらない事も多いだろう。...
竜騎士
2020年9月4日読了時間: 2分


手のひらサイズの宝物
今回読破したのは 「懐かしのケータイゲームマニアックス 永久保存版」 ゲーム&ウォッチ(ゲームウォッチ)をはじめとする、いわゆる 電子ゲーム を紹介する書籍。ゲーム&ウォッチは、任天堂が発売した液晶画面ゲームで当時の子供たちの間で大流行した。私も例にもれず 「マンホール」や「パラシュート」 等を買ってもらった記憶がある。 今思えば、この電子ゲームというモノが、私をゲームにのめり込ませる切っ掛けとなった存在だったのかもしれない。 どのゲームもゲーム内容は単純で、段々操作に要求される反応速度が速くなってくものばかり。ゲームウオッチでは、カンスト(カウンターストップ)である 999点 を目指す事が目標だった。 ファミコン登場前夜は、こうした電子ゲームが子供たちのステータスともいえる存在だったのだ。 ゲームウォッチが特に顕著だが、ポケットサイズで持ち運びが出来、どこでもゲームをプレイする事が出来るという事で、友達と持ち寄り交換しながら遊んだものだ。 この遊び方は、ファミコン登場後各家庭で個人で遊ぶという遊び方とは違い、まだ子供は外で遊ぶ(たとえ電子ゲーム
竜騎士
2020年8月26日読了時間: 2分


AVGとノベルゲーム
今回紹介する書籍は 「80年代AVGガイドブック」 前田尋之監修 タイトル通り80年代に発売されたアドヴェンチャーゲーム(AVG)を紹介する内容。 アドヴェンチャーゲーム(AVG)は、PCで産声を上げた物語を楽しむゲーム。 AVGは私の好きなゲームジャンルで、良くプレイした記憶がある。 ゲームについては書籍内で語られているので多く触れないが、私がAVGをよくプレイしたのは、いわゆるノベルゲームが登場するまでだ。個人的には、AVGとノベルゲームは、同じ物語を楽しむゲームでも、似て非なるものだと思っている。 AVGは、自分で物語を進めていくゲーム。 ノベルゲームは、作者の世界を楽しむゲーム。 と言えるだろう。 もっと抽象的に言えば、ゲーム内でコマンドを選択するのがAVG、選択肢を選択するのがノベルゲーム。そう考えると、ノベルゲームは昔流行ったゲームブックの様なものだ。 それに対し、AVGは積極的に物語に参加し(たとえ作者の作った世界であろうと)、物語を自分で進めるというゲーム性がある。どちらが良いか、という事ではなく、 違うゲーム として楽しむべきだ
竜騎士
2020年8月17日読了時間: 2分


Countersnipe
今回紹介するのは 「Countersnipe」。 steamにて絶賛発売中。 発売中といっても、このゲームは 基本無料 である。 ⇒26年現在サービス停止中・・・ <基本操作> (キーボード+マウス) A・D:マップのスクロール。 マウス右クリック:照準(照準後:発砲) マウス左クリック:照準キャンセル R:リロード。 画面左右の丸いアイコンは、スキルとアイテム、使用弾丸のスロットになっていて、各アイコンをクリックする事でそれぞれの効果を発動させる事が出来る。 また、任意のキーにスキル・アイテム使用キーを割り振る事が出来る。(スキル・アイテム共に2つ装備が可能) 最初にプレイヤーキャラ(エージェント)を選びゲームスタート。 ゲーム開始時は上記2名だが、青・赤チームそれぞれ4名のエージェントが用意されている。各エージェントはそれぞれ使用できるスキルに違いがある為、自分好みのエージェントを選ぼう。 <エージェント紹介> 赤(Havoc)・青(Axiom)2チームに、それぞれ4名のエージェントが在籍している。 各陣営毎に所属エージェントを紹介する。..
竜騎士
2020年8月15日読了時間: 17分


模写レーターとして
私は画を描く際、参考資料として雑誌等のポーズを模写する事が多い。 写真を模写してイラスト化する作業に意味があるのか?と問われると個人的にも疑問に思うのだが、これは私が画を趣味として描き始めた時からの事であるし、商業的に何かをしようという事もないので、気にしない様にしている。 そんな私はゲームが好きで、ダウンロードで手軽にゲームを入手出来るsteamを利用して、多くのゲームをプレイしている。 ゲームにも個人の好みがあり、私はアドヴェンチャーゲームが好きなのだが、最近はノベルゲーム(そもそもノベルゲームはゲームではないと思っているが・・・)と区別がつかないのでプレイする機会は減っている。 アクションゲームでは、対戦格闘よりも横スクロールアクションを愛するが、移植を除き良質ゲームは稀だ。(探し方がダメなんかもしれないが・・・) そんな中、私のゲームプレイに傾向が出てきたのだが、それが模写レーターとして画を描く事と関係がある気がしてきた。 昨年あたりからプレイ時間が増えているのは、主にキャラクターを自分で作る事が出来るゲームだ。 いわゆるキャラクターエデ
竜騎士
2020年8月8日読了時間: 3分


ゲーム美少女
今回紹介するのはこちらの書籍。 「レトロゲーム美少女グラフィティー」 タイトル通り、レトロゲームに登場する女性キャラを紹介する内容。 登場する女性キャラは、ファミコンからスーパーファミコンの時代に各ゲームに登場したキャラクターとなっている。 もちろん、ファミコンだけではなく、同時代のアーケード、PCゲーム等からの紹介もある。 ゲーム文化が広まってそこそこの年数が経っているが、黎明期はやはり男の子向けの遊びだった。そして、男子を惹きつける為に女性キャラが登場する事は必然で、そのグラフィックも時代と共に進化する事も当然である。 黎明期のゲーム内で各キャラクターを見る事には、かなりの脳内保補完能力が試された。その助けとなったのが、イメージイラストだ。 紹介されているキャラクターは、多くがイメージイラストで紹介されているが、それも当時のゲーム機の性能を考えると仕方がない事だろう。 ただ、現在の様に実写さながらの3DCGを動かす事が出来る事が当たり前といえども、イメージイラストは描かれるわけで、この辺りは不変だ。 時代は変わろうとも、プレイモチベーションと
竜騎士
2020年8月5日読了時間: 2分


麻雀勝負
今回紹介するのは 「アーケード脱衣麻雀美少女コレクション」。 タイトル通りの内容で、アーケードゲームの脱衣麻雀に登場する女の子をメーカー別に紹介する内容。 脱衣麻雀というジャンルは、既に死んでいると言っても過言ではないゲームジャンルだが、80年代から90年代にかけてのゲームセンターには、必ず設置されていたジャンルのゲームだ。 私も学生時代、にわか覚えの麻雀ルールを引っ提げ、隣町のゲーセンで 「麻雀学園」 をプレイした記憶がある。^_^; 個人的な感想だが、この脱衣麻雀にはどこか背徳感の様なモノを感じている。 健全(?)なゲーセン内の奥にひっそりと設置されていて、タバコを吸うサラリーマンや不良学生たちが台を取り囲んでいる、という当時のステレオタイプのイメージがあるからだろう。 更に、いわゆるご褒美画面で変態的な行為を見せるゲームもあった為尚更だ。 そんな私も、当時 ゲーメスト でみた スーパーリアル麻雀PⅡ のグラビアには衝撃を受けたわけで、興味は(かなり)あった。^_^; プレイヤーが勝てば女の子が脱ぐ。 理由なんてない。 野球拳から続く不文律だ
竜騎士
2020年8月1日読了時間: 2分


同人魂
新しく、読破した書籍を紹介するコラムを開始する。 主にゲームに関係する書籍の紹介となる。 初回はこちらの 「脱衣麻雀文化研究概論 ダイナックスと日本物産」 著 みぐぞう を紹介。 文化研究概論、と大袈裟なタイトルが付いているが、内容は過去にアーケードゲームを中心に脱衣麻雀ゲームを発売していたダイナックスと日本物産の各ゲームについてのレビューである。 ゲームレビューは数多く発表されているが、脱衣麻雀ゲームに絞ったモノは珍しい。 現在はほぼ死滅したジャンルである脱衣麻雀は、その昔どんな小さなゲームセンターでも設置してあった。というか、判り易いプレイモチベーションと客層ニーズに合致して、無くてはならないジャンルだったと思う。 余談だが、私が勤めていたゲームセンターでも、急にインカム(売上)が伸びる台があり、驚いたものだ。 基本ゲームとしてはすでに確立されているので、後はどれだけプレイヤーを惹きつける付加価値があるかどうかが条件。 つまり、どれだけカワイイ女の子が登場するか、が第一であり、その他に(ボーナスゲームを含む)難易度調整が重要だった。...
竜騎士
2020年8月1日読了時間: 2分


AI*少女
*以下はアダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 今回紹介するのは 「AI*少女」。 無人島で女の子とイチャイチャするゲーム。3Dゲームの雄ILLUSIONより絶賛発売中。 今回はsteam版のレビュー。(基本的には通常版と変わらないハズ) さて、ILLUSIONというと既に老舗となった、いわゆるエロゲーを世に送り出している会社だが、このゲームも エロゲー である。 ただ、steam版は 成人向け と説明されているが、(表向き)エロ要素は無い。 ゲームは、好みの女の子(ついでに自分の分身である男も)を作成して、廃墟の無人島でサバイブする、という内容。 サバイブという事で、家を建てたり食事を作ったりと、様々なクラフトを行っていく。 島には数か所アイテムポイントという場所があり、そこで地面を掘ったり、つるはしで石を砕いたりして様々な原材料アイテムを入手する。 クラフトは、レシピ通りのアイテムを入手する事で行う。クラフト自体は簡易なもので、他のサバイバル系ゲームの様に、あるアイテム(例えば壁1枚)を作成する時に、その都度アイ
竜騎士
2020年7月22日読了時間: 5分


ShadowHand
今回紹介するゲームは 「ShadowHand」。 steamにて絶賛発売中のパズル要素のあるカードゲーム。 ストーリーモードがあるが、全編英語の為フィーリングでプレイ。 中世ヨーロッパの世界で、とある令嬢が正義の義賊「Shadowhand」を名乗り、悪代官を退治に行く内容・・・っぽい。^_^; 道中現れる敵と戦いながらストーリーを進めていく。 <ルール解説> 画面の左に表示されているのがプレイヤーキャラで右が敵キャラ。 カードの下段左右に書かれた数字が体力(右)と防御力(左)だ。 中央に数字の記されたカードデッキが表示される。(カードが裏になり数字が見えないカードは、上のカードを取る事で表示される) 中央下に山札が表示される。 山札のカードをめくり、そこに表示される数字の連番をデッキから取っていく。 連番であれば数字の前後は関係無い。9の後は0に繋がり、0は1か9に繋がる。 取ったカードが山札に重ねられるので、連番として続くならデッキから取り続ける事が出来る。 カードは某麻雀牌パズル同様重なりがあり、当然上のカードからしか取る事が出来ない。...
竜騎士
2020年7月15日読了時間: 4分


She Will Punish Them
今回紹介するゲームは 「She Will Punish Them」。 steamにて早期アクセス商品として発売中。 悪魔(サキュバス)を操り、ステージ内の魔物を倒していく3人称視点のアクションゲーム。 <基本操作>(Xboxコントローラにも対応) W・A・S・D:キャラクターの移動 マウス左クリック:攻撃 マウス右クリック:押しっぱなしでガード(シールド装備時) マウス移動:視点変更 ロール:spaceキー 魔法1:Q 魔法2:E 走る:left control 取る:TABキー(アイテムの近くで押しっぱなしでメニューが開く) メイン武器を構える:F1 サブ武器を構える:F2 インタラクト:I 先ず、操るべきキャラクターを作成する。 素体が表示され、肌の質感やルックス、髪型、角や羽のパーツが表示されるので、それぞれを組み合わせ、自分好みのサキュバスを作成しよう。 キャラ作成後、自分の地下宮殿からスタートし、各ステージを戦っていく。 各ステージは訪れる度にマップや敵の配置が変わる仕様で、何度も挑戦できる楽しみがある。(但し、最終フロアは固定)...
竜騎士
2020年5月13日読了時間: 7分


タワーディフェンスゲーム
最近 「X-Morph Defense」 というゲームにハマった。 *X-Morph Defense ゲームの紹介は 別コラム に譲るが、ジャンルは「タワーディフェンス」と呼ばれるジャンルである。 タワーディフェンスとは、特定の陣地や建物を(外敵から)守るゲーム。 敵の進行を効率よく防ぐ防衛線を設置する事がゲーム性となっている。 *Frontline Zed 私自身、こういったジャンルが得意なわけではないが、プレイするとハマってしまう。得意ではないが、好きなジャンルなのだ。 といっても、こうしたタワーディフェンスゲームばかりプレイしてきたわけでもない。 さて、では私がこの手のジャンルが好きになった切っ掛けはなんだろうか?とふと考えてみた。 思い浮かんだのは「 OGRE」というシミュレーションゲーム。 元々ボードゲームだったと思う。 オーガという巨大戦車の進行を食い止めるゲームだ。(ちなみにsteamでも発売中) シミュレーションゲーム自体は、学生の頃に友人に勧められてハマっていたのだが、当時シミュレーションゲームは高価なボードゲーム...
竜騎士
2020年4月13日読了時間: 3分


X-Morph Defense
今回紹介するゲームは 「X-Morph Defense」。 steamにて絶賛発売中。 地球を征服に来たエイリアンとなり、地球での拠点であるハーベストタワーを守るタワーディフェンスゲーム。 攻撃タワーを設置して防御線を作り、用途に合わせて変形する可変戦闘機を操り、地球軍の猛攻を防ごう。タワー同士を防衛フェンスで繋ぐ事で、敵の進行路を妨害できる。上手く設置して防衛拠点までの距離を稼ぎつつ、敵を殲滅しよう。 自機は、用途に合わせて4段階に変形。 1・ノーマル形態 地上・空中の敵にヒットする弾丸系武器で攻撃する。 2・対空形態 対空戦に特化したミサイルで攻撃する。 3・レーザー形態 装甲の厚い戦車や巨大ボス戦で有効なレーザーで攻撃する。 4・爆撃形態 地上への爆撃に特化したボムで攻撃する。 用途に合わせて有効な状態に変形して戦おう。 尚、各武器はタメ撃ちが可能。それぞれ異なる効果がある為、有効に活用しよう。 自機同様、攻撃タワーも攻撃形態が存在する。 1・ノーマル 自機同様、地上・空中問わずヒットする弾丸を射出。 2・近接 歩兵兵器に有効な火炎放射(パ
竜騎士
2020年4月11日読了時間: 2分


Streets of Fury EX
今回紹介するゲームは 「Streets of Fury EX」。 steamにて絶賛発売中。 ゲームは、キャラクターが実写取り込みの横スクロールアクション。一般的な横スクロールアクションと異なり、ライン移動でフィールドを移動する。(ラインが存在しない(奥行きが無い)ステージも存在する) さて、実写取り込みのゲーム、と聞くと、一定以上の年齢の方は 「クソゲー」「バカゲー」 を連想されるのではないだろうか? このゲームでは半分正解である。 このゲームは、バカゲーではあるが、クソゲーではない。 バカゲーは、ゲラゲラ笑いながらプレイ出来るゲームで、ゲームプレイの楽しさだけを追求したような、ある意味ゲームらしいゲームである。 映画同様、これには2種類あって、笑いが失笑か爆笑かで雲泥の差が出る。 映画では、失笑は「B級」爆笑は「Z級」だ。 このゲームは「爆笑系」で、楽しくプレイする事を目的に狙って作られたゲームである。 <基本操作>(Xboxコントローラ) ・左スティック(十字キー):キャラクターの移動 ・A:ジャンプ ・X:小攻撃 ・Y:中攻撃 ・B:大攻
竜騎士
2020年4月1日読了時間: 3分


MudRunner
今回紹介するゲームは、 「MudRunner」。 steamにて発売中のオフロードを走り物資を基地に運ぶゲーム。ジャンルとしてはドライブシミュレータに近い。 ゲームはガレージから始まり、マップ内の2つの施設に物資を運ぶ事が目的となる。 2つの施設のうち1つは別のガレージ。(無い場合もある) もう一つは木材(丸太)製造所(Log Mill) それぞれ運ぶ物資が違い、運べる車両が異なる。 マップは所々隠されていて、Watchpointを訪れる事で一定範囲のマップが開放される。 watchpointを訪れるまでは、自分が走破した部分しか判明しない。 物資を運ぶには正確な地図が必要不可欠な為、先ずは小回りの利く小型車両でマップを完成させる事から始めよう。 マップが完成したら、ガレージ、または丸太製造所へ物資を運ぶ。 各施設には専用の車両で物資を運ばなければならない。 ガレージで車両のアタッチメントを交換し各物資を運ぼう。 (尚、ガレージでは車両のダメージを回復する事が出来、一定量のガソリンも補給される) 各施設を開放するには、特定のポイントが必要。運ぶ物
竜騎士
2020年3月5日読了時間: 3分


Pinup Ball - Sexy Strip Pinball
今回紹介するゲームは 「Pinup Ball - Sexy Strip Pinball」。 steamにて絶賛発売中。 タイトル通りの内容で、ピンボールに女の子が脱いでいくフィーチャーがプラスされているモノ。 <基本操作>(Xboxコントローラ) ・Rボタン(トリガー):右フリッパー ・Lボタン(トリガー):左フリッパー ・A:スタートショット ・B:ティルト ゲームはピンボールで、ボールを落とさない様フリッパーで弾き続ける内容。 女の子のグラフィックに当たり判定があり、そこにボールを当てる事で女の子が脱いでいく。 実際のピンボール同様、様々なフィーチャーが用意されており、それらを使いながら各台を攻略していく。 ピンボールは好みの分かれるジャンルで、好きな人はかなりのこだわりがある様だ。 ゲーム性はミスしない様にボールを弾くという単純さ。そこに得点UPの為の様々なフィーチャーが仕込まれている。 ゲームとしては単純だが、その分判り易くハマりやすいジャンルと言える。 そこにこのゲームは女の子のストリップ要素を取り入れた所が特徴。 ボールがフィーチャー
竜騎士
2020年2月22日読了時間: 3分


Internet Cafe Simulator
今回紹介するゲームは 「Internet Cafe Simulator」。 steamにて絶賛発売中。 タイトル通り、インターネットカフェを経営するゲーム・・・なのだが、少々、いや、かなりおバカ要素が強い内容。 街の一角にあるビルを借りてインターネットカフェをオープンさせる。 店内のPCを使い、必要な備品(PCやPCデスク、マウス等)を通販で購入して開店準備を整える。 購入した商品は、店舗の玄関先にあるカーゴエリアに配達される。(というか、空から落ちてくる) PCだけでなく、アーケード筐体も設置可能。 準備が整ったら店をオープンさせるが、朝は店内の掃除から始まる。 それにしても、このあからさまなゴミ。どういう客が来ているのか・・・^_^; ちなみに、店内にゴミが出現するのは自宅に戻りセーブした後で、セーブをしなければ閉店後日付をまたいでもゴミは出現しない。 店を開けるとお客さんが続々と入店してくる。 基本みな勝手に遊んで帰るだけで、アーケードゲーム以外は店から出る時に、清算されるのだが、稀に、というか 結構頻繁に カネを払わない客がいる。...
竜騎士
2020年2月14日読了時間: 3分
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