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Neon Nights
<注意> 以下は、 アダルト作品 のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 今回紹介するゲームは 「NEON NIGHTS」。 steamで発売中のエロノベルゲーム。 個人的にノベルゲームはゲームか?と問われると首を傾げたくなるのだが、このゲームには選択肢すら出てこないので、よりゲームとは認識しづらい部分がある。(厳密には1回だけ選択肢が出てくるが、それはゲーム内でのグラフィックの調整であり、ゲーム進行を左右するものではない) 尚、全編英語の為、雰囲気でのレビューとなるのでご容赦願いたい。 寺沢武一ッく なサイバーパンク世界が舞台で、主人公(だと思われる)人物が 1輪バイク で登場。そこに2人の娼婦らしき女たちの影が・・・ 遊ばないか、と誘う主人公。そして、主人公は女性でありながら巨大(過ぎる) イチモツ を持っていた。 海外のエロゲーにはありがちな巨根描写だが、このゲームは度が過ぎている。モザイク越しでもそのデカさが判るだろう。 そして、以後この巨根状態がエスカレートする変態描写が続く。 金髪はエロドローン、紫髪は主人公の巨根で
竜騎士
2021年4月4日読了時間: 3分


HIGH.G 2021年2月号 VOL02
<CONTENTS> ◇蘇るアーケード魂 アストロシティミニ発売 アーケードゲーム黄金期の熱き時代が復活! ◇想いの集う場所 アーケードゲームの思い出 ◇新連載 「崖帝国通信」 Cliff Empire レビュー ◇ She Will Punish Them 悪魔のグラビア ◇巻末4コマ漫画 コミポガールズ <編集後記> 無事に第2号の刊行となった。 今回は、ビデオゲーム筐体を模したミニゲーム機 「アストロシティミニ」 発売に合わせ、アーケードゲームについてのコラムをリンクさせた。 個人的に思い出深く、ゲームとの繋がりを確実なものにした空間、ゲームセンター。今の時代、完全に過去の遺物と化しているが、ゲームを通して何かを感じ、ゲームを通して人と繋がる、という感覚はネット通信に形を変え受け継がれている。 その礎となった時代の空気を少しでも感じて頂けたら幸いだ。
竜騎士
2021年2月3日読了時間: 1分


崖帝国通信
1 何!?また発電所が止まった!? また核燃料の精製が間に合わないのか! 全く、逆反応で空気中からウランを生成するという折角の技術も、こう時間が掛かる様では精製施設の数を増やすしかないではないか。 しかし、その様な資金も資材も土地も、この崖には不足している。 資源も無い、エネルギー源もない、こんな罰ゲームの様な崖に赴任させられるとは・・・私も焼きが回ったものだな・・・ ん? おや、コレは失敬。 私がこの崖帝国を構成する崖都市の一つ 「カスケード」 の行政監督官だ。 君には我が都市の現状を知って頂き、是非ともマスコミを通じ、世論に訴えかける手助けをしていただきたい。 期待している。 先ず、我が都市の概略をお話しさせて頂こう。 皇帝陛下が治める崖帝国は、地球上の崖の上に建造された3つの都市から成り立っている。 その3つの崖都市のひとつがこの「カスケード」だ。 特徴は・・・何もない事が特徴と言える。 文字通り、生活基盤となり得る資源埋蔵量が低レベル。また、エネルギー資源ともいえる日照量・風力は最低レベルだ。唯一の長所は原子力の元であるウラン埋蔵量だが、
竜騎士
2021年2月3日読了時間: 5分


手のひらアーケード
今回は、株式会社セガトイズより発売されたゲーム機 「アストロシティミニ」 を紹介する。 アストロシティは、セガが発売していたアーケードゲーム用汎用筐体。90年代後半にはゲームセンターにある筐体の殆どが、このアストロシティだったと言っても過言ではない程普及していた。様々なゲームがジャンルを問わずこの筐体で多数稼動していた。今思えば夢の様なその空間の象徴が、アストロシティといえる。 当時の筐体そのままのボディ。(オリジナルの6分の1サイズ) 背面には、電源スイッチの他、USB接続端子・HDMI接続端子・別売りのコントロール機器接続端子が装備されている。 HDMI端子でTVに接続して大画面でゲームを楽しむ事が出来る事と、別売りのコントロールパッド・アーケードスティックでもプレイ可能な所がにくい。 このアストロシティミニは、ファミコンミニ系の大人向け玩具。 前述のようにゲームセンターで一世を風靡した汎用筐体を手のひらサイズで遊ぼう!というコンセプト。 この小さなボディに、当時ゲームセンターで稼働していた多数のゲームが収録されており、自由に遊ぶ事が可能だ。
竜騎士
2021年1月1日読了時間: 5分


HIGH.G 2020年12月号 VOL01
<創刊の言葉> 個人監修のゲーム雑誌創刊! 雑誌、というか書籍自体は子供の頃から好きで、現在も当時の書籍に囲まれながら暮らしているわけだが、そんな中で漠然と本を作りたい、という想いが強くなってきた。 同人誌という紙媒体が理想であるが、商業的に何かしよう、という事ではないので、デジタル書籍形式で雑誌風の 真似事 が出来ないだろうか?と考えた。 趣味の一つであるゲームのコラムを書いてブログにUPしていたので、それらをまとめる形でデジタル書籍風にしてみようと企画し作成されたのが、この 「HIGH.G」 である。 記事の基本内容は、ゲームの攻略やコラムである。 また、かつて好きで購読していたゲーム雑誌 「コンプティーク」 を模して、毎号女の子が表紙を飾る。(個人的趣味で水着の女の子で統一する予定) 雑誌タイトルのHIGHは、「ゲームコラムとして高みを目指す」事と「毎号登場する ハイ レグ」を掛けたモノ。Gは、GAMEとGIRL・GALを掛けたモノだ。 記事・表紙イラストと両方楽しんでいただけたら光栄だ。 <CONTENTS> ◇ 発表!2020年ベストゲ
竜騎士
2020年12月2日読了時間: 2分


ビキニアーマー考察
ビキニアーマー・・・ 水着のビキニ風の鎧。 80年代のアニメ(OVA)から目立って登場する様になった女性キャラのコスチューム。 現在、(主に)ファンタジーゲームでは、もはや定番と言えるコスチュームである。 見た目がビキニなので肌の露出が多く、それだけで男性プレイヤーの目を惹きつける。 このコスチュームが、ゲーマーの間で一定の認知度を得た理由はなんだろうか? 第一は、やはりそのビジュアルだ。 当時、ゲームをプレイするのはほぼ男子だったので、肌も露わな女性が画面に出てくるだけで大喜びしていたのだ。(まぁ、この辺りはゲームに限らないが・・・) では、ゲーマー間で広まった切っ掛けはなんだったのだろうか? 始まりは、コンピュータゲームではなく、テーブルトークRPG(TRPG)だったのではないか?と推察する。 初期のTRPGは、中世ヨーロッパを舞台にしたような、いわゆる 剣と魔法 のファンタジー世界が主流だった。 戦闘において、防御力=鎧であり、近接戦闘がメインの世界観である故、肌の露出を避ける事が防御力が高いとされていた。これは、現実世界でも同じで、ヨーロ
竜騎士
2020年12月2日読了時間: 4分


年間ベストゲーム(2020)
12月に入り年の瀬も迫る中、今年1年プレイしてきたゲームを振り返り、年間ベストゲームを発表していきたい。 尚、タイトルは2020年に発売・購入したものに限らず、 純粋にプレイしたゲームのランキング とする。 そして、当然ながらランキングは私個人の独断と偏見である。 特別賞 「MudRunner 」 今回より 特別賞を新設。 映えある特別賞1号は「 MudRunner」。 トラック等を使い木材や資材を運搬するゲーム。 これだけ聞くと、何それ?という感じで、全くゲームの解説になっていない様に聞こえるが、実際それだけのゲームなのだ。集積所で荷物をトラックに積み込み、オフロードを走破して集荷所へ届ける。 車両が主人公だが、レースゲームではなくタイムや順位とは無縁。ひたすら泥道を走り荷物の運搬作業を行う。 だが、これが実に 心地良い。 泥濘にハマった時のタイヤのむなしい回転、アクセル加減でゆるゆると前進する車体、泥濘から脱出した時の車両の勢い。 全ての挙動がリアルで楽しい。 この感覚は完全にニッチなモノで、プレイする人を完全に選ぶゲームだろう。...
竜騎士
2020年12月2日読了時間: 12分


ShoheiAdultStreamingChannel
*以下は、アダルト作品のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 今回紹介するゲームは 「 ShoheiAdultStreamingChannel」 steamでは 「ショウヘイの実況配信アダルトチャンネル」 として発売されているエロゲー。 と、エロゲーと言ったがこれはゲームではない。 タイトル通り、エロサイトを視聴しているというシチュエーションでエロ動画が流れるだけの内容。 途中、2択の選択肢が現れて選んだ選択肢で後のムービーが変化するが、差分画程度の変化なのであまり意味はないし、ここにゲーム性は皆無だ。 選択肢がなければ、正にエロ動画サイトをフルCGで再現しただけのものだが、そのグラフィックは恐ろしい程に実写的。 ご覧の様に少し遠目で見ていれば、実写そのものである。 女の子は日本語で話すが、短い相槌セリフとグラフィックの表情とのシンクロが凄すぎる。 エロシーンの表情と仕草がリアルで 実用度は高い。(笑) 3DCGがゲームをはじめとする表現の世界に取り入れられた黎明期から、3DCGで女の子を描き、エロい事をさせようという試みはあっ
竜騎士
2020年9月29日読了時間: 2分


ゲームネタ4コマ
このコラムでは、steamで発売中の漫画制作ソフト「Manga maker ComiPo!」で作成した漫画を発表していく。 Manga maker ComiPo!は、その名の通り漫画を作成するソフト。 コマ・人物・背景・吹き出し・効果線・擬音など、漫画に必要な素材がデフォルトで多数収録されている。 それらの素材を配置して自分だけの漫画を手軽に描く事が出来る。 特に人物は、デフォルトでもある程度カスタマイズが可能だし、何といっても3Dデータなのでアングルや拡大縮小が直感的に出来る。 気軽に漫画家気分が味わえるし、DLCにより素材を追加する事でより表現の幅は広がるだろう。 そんなソフトで、ゲームについての4コマを描く機会があるので、この場で発表して行こうと思う。 *尚、漫画は日本式に右上から読み始める様に描いている。 *作中の「Dysrkk」は、私のsteam内での名称である。 ①<ご挨拶> 一番最初に描いた漫画。 全く手探りで描いているが、言葉にある様に思ったほど操作は難しくないし、4コマくらいなら、構成が決まればすぐに描く事が出来る。...
竜騎士
2020年9月25日読了時間: 7分


ゲーム美少女
今回紹介するのはこちらの書籍。 「レトロゲーム美少女グラフィティー」 タイトル通り、レトロゲームに登場する女性キャラを紹介する内容。 登場する女性キャラは、ファミコンからスーパーファミコンの時代に各ゲームに登場したキャラクターとなっている。 もちろん、ファミコンだけではなく、同時代のアーケード、PCゲーム等からの紹介もある。 ゲーム文化が広まってそこそこの年数が経っているが、黎明期はやはり男の子向けの遊びだった。そして、男子を惹きつける為に女性キャラが登場する事は必然で、そのグラフィックも時代と共に進化する事も当然である。 黎明期のゲーム内で各キャラクターを見る事には、かなりの脳内保補完能力が試された。その助けとなったのが、イメージイラストだ。 紹介されているキャラクターは、多くがイメージイラストで紹介されているが、それも当時のゲーム機の性能を考えると仕方がない事だろう。 ただ、現在の様に実写さながらの3DCGを動かす事が出来る事が当たり前といえども、イメージイラストは描かれるわけで、この辺りは不変だ。 時代は変わろうとも、プレイモチベーションと
竜騎士
2020年8月5日読了時間: 2分


麻雀勝負
今回紹介するのは 「アーケード脱衣麻雀美少女コレクション」。 タイトル通りの内容で、アーケードゲームの脱衣麻雀に登場する女の子をメーカー別に紹介する内容。 脱衣麻雀というジャンルは、既に死んでいると言っても過言ではないゲームジャンルだが、80年代から90年代にかけてのゲームセンターには、必ず設置されていたジャンルのゲームだ。 私も学生時代、にわか覚えの麻雀ルールを引っ提げ、隣町のゲーセンで 「麻雀学園」 をプレイした記憶がある。^_^; 個人的な感想だが、この脱衣麻雀にはどこか背徳感の様なモノを感じている。 健全(?)なゲーセン内の奥にひっそりと設置されていて、タバコを吸うサラリーマンや不良学生たちが台を取り囲んでいる、という当時のステレオタイプのイメージがあるからだろう。 更に、いわゆるご褒美画面で変態的な行為を見せるゲームもあった為尚更だ。 そんな私も、当時 ゲーメスト でみた スーパーリアル麻雀PⅡ のグラビアには衝撃を受けたわけで、興味は(かなり)あった。^_^; プレイヤーが勝てば女の子が脱ぐ。 理由なんてない。 野球拳から続く不文律だ
竜騎士
2020年8月1日読了時間: 2分


同人魂
新しく、読破した書籍を紹介するコラムを開始する。 主にゲームに関係する書籍の紹介となる。 初回はこちらの 「脱衣麻雀文化研究概論 ダイナックスと日本物産」 著 みぐぞう を紹介。 文化研究概論、と大袈裟なタイトルが付いているが、内容は過去にアーケードゲームを中心に脱衣麻雀ゲームを発売していたダイナックスと日本物産の各ゲームについてのレビューである。 ゲームレビューは数多く発表されているが、脱衣麻雀ゲームに絞ったモノは珍しい。 現在はほぼ死滅したジャンルである脱衣麻雀は、その昔どんな小さなゲームセンターでも設置してあった。というか、判り易いプレイモチベーションと客層ニーズに合致して、無くてはならないジャンルだったと思う。 余談だが、私が勤めていたゲームセンターでも、急にインカム(売上)が伸びる台があり、驚いたものだ。 基本ゲームとしてはすでに確立されているので、後はどれだけプレイヤーを惹きつける付加価値があるかどうかが条件。 つまり、どれだけカワイイ女の子が登場するか、が第一であり、その他に(ボーナスゲームを含む)難易度調整が重要だった。...
竜騎士
2020年8月1日読了時間: 2分


タワーディフェンスゲーム
最近 「X-Morph Defense」 というゲームにハマった。 *X-Morph Defense ゲームの紹介は 別コラム に譲るが、ジャンルは「タワーディフェンス」と呼ばれるジャンルである。 タワーディフェンスとは、特定の陣地や建物を(外敵から)守るゲーム。 敵の進行を効率よく防ぐ防衛線を設置する事がゲーム性となっている。 *Frontline Zed 私自身、こういったジャンルが得意なわけではないが、プレイするとハマってしまう。得意ではないが、好きなジャンルなのだ。 といっても、こうしたタワーディフェンスゲームばかりプレイしてきたわけでもない。 さて、では私がこの手のジャンルが好きになった切っ掛けはなんだろうか?とふと考えてみた。 思い浮かんだのは「 OGRE」というシミュレーションゲーム。 元々ボードゲームだったと思う。 オーガという巨大戦車の進行を食い止めるゲームだ。(ちなみにsteamでも発売中) シミュレーションゲーム自体は、学生の頃に友人に勧められてハマっていたのだが、当時シミュレーションゲームは高価なボードゲーム...
竜騎士
2020年4月13日読了時間: 3分


Fight Angel Special Edition
脱衣格闘ゲーム 「FightAngel」 は、specialeditionの発売に伴い現在廃盤となっている。 既に述べている通り、specialedition(SE版)は(ゲームとしては)キャラがアニメ調になっただけのVer.違いという位置づけだ。(一応、キャラがダンスを披露してくれる「クラブモード」が追加されているが、これはゲームではない) キャラがアニメ調になったのは、恐らく販売上の理由だと思われる。(それだけアニメ調のキャラに需要があるのだろう) それは良い。 リアル調のキャラが好きで前作(無印版)を購入した身としては、キャラの顔が変わっただけのSE版にはそれほどこだわりは無いのだが、廃盤とはいえ購入済の無印版でリアル調キャラを使用できるので問題は無い。 それに、なんだかんだでSE版のキャラクターも作って動かしていれば愛着も湧いてくる。 SE版は更にDLC(無料)で無印版の様なリアルキャラを使用(カスタマイズ)出来るようになった。 これは、無印版のキャラでも遊びたい、という声を受け止めた結果、もしくは廃盤となった無印版をSE版で補完する為の
竜騎士
2020年2月14日読了時間: 3分


年間ベストゲーム(2019)
年の瀬が迫ってきた中、今年1年プレイしてきたゲームを振り返り、年間ベストゲームを発表していきたい。 尚、タイトルは2019年に購入したものに限らず、 純粋にプレイしたゲームのランキング とする。 そして、当然ながらランキングは私個人の独断と偏見である。 5位 RESIDENT EVIL 2 / BIOHAZARD RE:2 元祖サバイバルアクション「バイオハザード」シリーズ「2」のリメイク作品。 今更説明の必要が無い程のメジャータイトル。 シリーズは「5」(とコードベロニカ)までプレイしていたが、その後はPC環境が追い付かず未プレイ状態だった。 PSのオリジナル版を死ぬほど遊んでいたので、このリメイクは 買わなければならない タイトルだった。(PC環境も強化されていたし) 前述の通り5までプレイしていたので、操作感覚に違和感は無かったし、やはりかつてやり込んだ作品なので思い入れ深くプレイ出来た。 バイオと言えば、タイラントやリッカー等の個性的なクリーチャーが思い出されるが、今作のクリーチャーの造形も素晴らしい。しかし、今作ではそれらのクリーチャ
竜騎士
2019年12月11日読了時間: 9分


live Desktop Beauty
今回紹介するゲームは、 「live Desktop Beauty」。 女の子の素体をカスタマイズしてデスクトップに表示するゲーム。 steamにて絶賛発売中。 ゲームの説明は、 最初の1文で全て。 こう書くと、これがゲームなのか?と思われるかもしれないが、少しやり込んでみると立派なゲームであると言える事が判るだろう。 基本操作方法はご覧の通り。 ゲームを起動して画面左上の 「New Girl」 をクリックする事で女の子の素体が表示される。 この素体を様々なメニューからカスタマイズして、自分好みの女の子を作成していく。 ルックスだけでも相当なメニューがあり、かなり細かくカスタマイズが可能。 ルックスの他、体型、髪型、肌の色、肌のウェット感まで自由にカスタマイズ出来る。 カスタマイズする時は、それぞれのメニューバーを左右に動かす。 モデル体型からぽっちゃり系まで、幅広くカスタマイズ可能。 素体が完成したら、 ドレスアップ を実行。 下着・水着・シューズを自在に組み合わせてドレスアップして行こう。勿論、色もカスタマイズ出来る。 女の子には立ち・座り・寝
竜騎士
2019年10月8日読了時間: 3分


Fight Angel小ネタ集
このコラムでは、Fight Angelの基本攻略以外での攻略や小ネタを披露していく。 尚、キャラクターはオリジナルキャラを使用していく。 <YURIA・CLAUDIA> この2人は、飛び込みからの基本コンボが主なダメージ源だが、 飛び込み時にはキックで飛び込むべし。 普通に飛び込んでももちろんだが、めくり・上りでも当たりが強い。コンボの起点になる攻撃と言える。 逆に飛び込みづらい相手(ILHAMやFREYA等)には地上での差し合いからとなる。 波動コマンド+キック のこの出掛かりが、 スーパーアーマー 状態で相手の攻撃を受けながら攻撃出来る。 更に、 地面に叩きつけた拳まで当たり判定がある 為、 寝ている相手への追い打ち にもなる。振り上げているもう片方の腕にも当たり判定がある様で、ジャンプで逃げようとする相手にも妙な形で当たる事がある。 また、この技にはキャンセルが掛かる。 拳を地面に叩きつけた瞬間キャンセルが掛かり、昇竜に繋がる。 必殺技キャンセル必殺技 だ。これは、強い。(要ゲージ) ダウンした相手は、 身体が伸び切った状態の時に当たり判定
竜騎士
2019年6月23日読了時間: 6分


FOXY
<注意> 以下は、 アダルト作品 のレビューに付き、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 このゲームは、美少女ソフトメーカー 「エルフ」 が発売したゲーム。(発売は90年2月) ゲームをクリアすると、ご褒美として Hなグラフィック を見る事が出来るゲーム。今でいう 「エロゲー」 は当時 「美少女ゲーム」 と呼ばれていた。 そんな美少女ゲームメーカーの走りと言えるのが 「エルフ」。 個人的には、このメーカーの ファンクラブ に入会する程、当時はエルフのゲームにのめり込んでいた。 最初の衝撃は同社の大ヒット作 「ドラゴンナイト」 であり、それがPN.の由来となっている。 この 「FOXY」 は、ドラゴンナイトに次ぐ第2弾ソフトとして発売された。 ジャンルは シミュレーションゲーム。 画面を見れば一目瞭然だが、いわゆる 「大戦略」 系ゲームである。 マップ上のユニットに指示を与え、敵のユニットを全て破壊するか敵基地を歩兵で占領する事で勝利となる。 以後、各マップの攻略をしていきたい。 と、その前に、軽く ストーリーを紹介。 西暦2001年、宇
竜騎士
2019年5月20日読了時間: 3分


セイバー
私とパソコン(PC)との出合いは、 PC9801用ソフト 「セイバー」 との出会いから始まった。PC自体に触れたのは、近所の子が持っていたPC(多分PC6001シリーズ)で 「デゼニランド」 というアドヴェンチャーゲーム(AVG)を遊んだ事が初めてだった様に思う。コマンド入力という遊びは、ファミコンで満足していた身には新しい感覚の遊びに思えた。(ジャンルとしてはPC版が元祖とも言えるのだが・・・) しかし、PCは高額商品であり、ファミコンソフトを買うにも四苦八苦していた身分としては、雲の上の存在で欲しいという欲さえ起らなかった。ただ、PCは面白いゲームが遊べる 高価なゲーム機 として認識していたので、情報誌を買いソフトの情報は仕入れていた。 そんな情報誌に 「Beep」 があった。 そのある号に載っていた「セイバー」というAVGの記事が私の目を惹いた。いや、正確には同ゲームに登場する「オフェーリア」というキャラクターの写真にだ。オフェーリアはゲーム内のヒロインで、いわゆる 美少女キャラ。 中学生でアニメ好きだった私は 一目惚れ...
竜騎士
2018年2月28日読了時間: 3分


新日本プロレス 闘魂列伝4 (ドリームキャスト)
*画像はイメージです。 1999年にTOMYより発売されたこのゲームは、別コラムでも述べているが、当時我が部屋での 最高接待ゲーム として君臨していたゲームである。 そもそもプロレスが好きな人はプロレスゲームも好きだと思われる。 プロレスは好きでもゲームはやらないという人は居るだろうが、プロレスゲームが嫌いという人は少ないと思われる。最悪でも興味が無いだけで、プロレスゲームを否定的にみる人は居ないのでは?若い世代ならばゲーム世代なので尚更だと思われる。 まぁ、当然ながらゲームの出来によって好き嫌いはあるだろうが・・・ そんなわけで私もプロレスが好きなわけだが、いわゆるマニアでは無い。 プロレスの面白さを他人に伝えるのはなかなか難しい。こればかりは(生で無くても)実際に見て知って貰うしかない。 プロレスがガチだエンタメだと論議する気は無いが、試合を中心にリング内外で起こる現象全てがプロレスであると認識している。これがウソ臭いとか不真面目だと思う人には無理に勧める必要は無い。 実際に見て面白いと感じるかどうか が好きか嫌いの分かれ目という単純な事だ
竜騎士
2017年5月17日読了時間: 5分
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