top of page
検索


ダークシール(アーケード)
ダークシールは、データイーストが発売した斜め見下ろし視点のファンタジーアクションゲーム。 操作形態は8方向1レバー+2ボタン。レバーで自キャラを移動、ボタンは攻撃と魔法となっている。 操作できるキャラは「騎士」「魔法使い」「吟遊詩人」「忍者」の4名。それぞれ、攻撃力や移動速...
竜騎士
2017年2月11日読了時間: 4分


ダンジョンズ&ドラゴンズ
はい、”ダンジョンズ&ドラゴンズ”(D&D)何でしょうね?龍と地下迷宮。 これは、アメリカ生まれのRPG(ロールプレイングゲーム)ですね。何?”F・F”や、”ドラクエ”みたいな物かって?そうですね、でも、このD&DがそれらRPGの、元祖なんですよ。...
竜騎士
2017年2月8日読了時間: 2分


ファイターズヒストリー(ダイナマイト)(アーケード NEO・GEO)
伝説の男 「溝口 誠」 今回のお題は、データイーストの対戦格闘ゲーム「ファイターズヒストリー」(シリーズ)です。ちなみに、ファイターズヒストリーはアーケード、続編であるファイターズヒストリーダイナマイト(以下ダイナマイト)は、同じアーケードでもNEO・GEOからの発売となっ...
竜騎士
2017年2月7日読了時間: 3分


ファイナルファイト(アーケード)
「ファイナルファイト」 は、 1989年にカプコン がアーケードゲームとして世に送り出した、 2D横スクロールアクションゲーム。 っていうか、後の2D横スクロールアクション (ベルトアクション)の礎的作品 がこのファイナルファイトといえるだろう。 ベルトアクションの元祖は テクノスジャパンの 「ダブルドラゴン」 という説が一般的だが、 爆発的な人気度 で言えばファイナルファイトで間違いないだろう。 操作系統は、8方向 1レバー、2ボタン。 レバーでキャラクターの 移動 を行い、ボタンは 「攻撃」「ジャンプ」 というシンプルさ。二つのボタンを同時に押す事で、 緊急回避技 (必殺技=体力消費)を出せる。この操作系は、後のカプコン2D横スクロールアクションの基本操作となり、一度プレイすれば、同じような感覚で後の作品をプレイする事が出来た。 ストーリーは、メトロシティーの市長 「マイク・ハガー」 の娘 「ジェシカ」 が犯罪組織 マッドギア に拉致されてしまったので助けに行く、というもの。 選択できるキャラクターは3人。 ジェシカの恋人 「コーディー」
竜騎士
2017年2月6日読了時間: 4分


Dead or Alive(アーケード)
DEAD OR ALIVE (DOA)は、テクモが発売した 3D対戦格闘ゲーム。 操作系統は 8方向1レバー+3ボタン。 レバーでキャラクターの移動、及び各技のコマンド入力。ボタンは H(ホールド)・P(パンチ)・K(キック) となっていて、対応ボタンでそれぞれの技が出せ、コマンドと組み合わせる事で多彩な技を出す事が可能。 ルールは、相手の体力ゲージを「ゼロ」にしてKOする、またはリング外に相手を落としリングアウトにする事でポイントが入り、2本先取で勝利となる当時の3D格闘ゲームの基本に準じている。 そして、このゲーム最大の特徴は3つのボタンの 3すくみ要素 だろう。即ち「打撃」は「投げ」に勝ち、「投げ」は「掴み(ホールド)」に勝ち、「掴み」は「打撃」に勝つ、というルールだ。DOAは現在までも続くシリーズとなっているが、この3すくみルールは変わらない。逆にこの3すくみがDOAと言っても過言でもない位対戦ツールとして浸透している。 ・・・と、凄んでみたが、初代であるこのゲームが発売された当初は、それ程のヒットはしなかった。 というのも、当時は3D
竜騎士
2017年2月3日読了時間: 8分


ゲームセンターの思い出
*このコラムは、HP10周年記念の連載コラム。旧HPではランキング形式で思い出ゲームについてのコラムにリンクしていったが、コラム記事の移籍に伴い、各ゲームコラムはそれぞれ独立したページとさせて頂く。また、内容に加筆修正を加えている。合わせてキャンギャルとのやり取りは割愛させていただく。ご了承ください。 (21/01) さて、 竜騎士円卓会議場10周年記念企画 としてキャンギャルと共に思い出のゲームについて語って行くコーナーの始まりです。 ゲーム好きの身としては、早速思い出のゲームについて語りたい所ですが、ここでは 私とゲームの歩み を歴史と共に語って行きたいと思います。 先ず始めに、我が人生と切っても切る事が出来ない場所 「ゲームセンター」 について語りたい。私が思うゲームセンターとは、お金を払ってビデオゲームをプレイする空間の事である。 そもそも、ゲームセンター(以下ゲーセン)という言葉を理解したのは、かの伝説的漫画 「ゲームセンターあらし」 を読んだ事が切っ掛けだ。 この漫画は主人公 「石野 あらし」 が、ゲームセンターにあるゲームで戦いを繰
竜騎士
2017年2月3日読了時間: 9分
デビルワールド(ファミリーコンピュータ)
このゲームは、 我が家に初めてやってきた家庭用ゲームソフト、 という事で記憶に残る作品です。 内容は、 固定画面 のアクションゲームで、迷路内のドットを消していくステージと祭壇にバイブルを納めるステージで1ラウンドという2面構成。間にボーナスゲームが入り、以後繰り返し。 当時は特別 面白いゲームではなかった、 と記憶している。と言うのも、このソフトは取り敢えずファミコンで遊ぶ為に買ったソフトで、 本来遊びたいソフトでは無かった からだ。 当時はゲーセンのゲームが遊べる!というイメージがあったファミコン。当然プレイしたかったのはナムコ等からのアーケード移植作品だった。 地元ではファミコンソフトが買えるお店が限られていたし、田舎なので品揃えも遅れていたのか、恐らく希望するソフトが無かったので、 代替え として購入したと記憶している。 もう一つ、ドットイート面がどうしても パックマンのパクリ に見えた為、最初から パチモンのイメージ で見ていた事もある。 実際は固定画面とはいえ迷路自体がスクロールしたり、アイテムを手にする事で敵を 炎で攻撃...
竜騎士
2017年2月3日読了時間: 3分


リスペクト企画
管理人のP.Nの由来である、パソコンゲーム 「ドラゴンナイト」 の攻略情報を掲載する予定です。 今更 過ぎる内容ですが、ゲームの攻略を通して リスペクトの気持ち を表したい、という 完全自己満足企画 です。 その名も・・・ 「ドラゴンナイト」完全攻略本! 乞う、ご期待!
竜騎士
2016年3月19日読了時間: 1分
bottom of page
.jpg)