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Witch Hunter's Moving Castle
今回は、「Witch Hunter's Moving Castle」 というゲームを紹介。 steamにて、早期アクセス商品として発売中。 日本語未対応の為、フィーリングで解説していく。 ゲーム内容は、自分が住む動く城を修理し、敵対する怪物を退治する、というモノ・・・ら...
竜騎士
2018年10月17日読了時間: 3分
The Marvellous Miss Take
今回紹介するゲームは「The Marvellous Miss Take」。 steamにて絶賛発売中だが、例によって日本語未対応の為、フィーリングでレビューしていきます。 ゲーム内容は、怪盗を操り警備の視界を避けながら美術館の美術品を盗んでいく、クォータービューのステル...
竜騎士
2018年10月10日読了時間: 3分


Besiege
今回紹介するゲームは「Besiege」。 兵器を自作して、様々なミッションをクリアしていくゲーム。 とはいえ、ステージクリア型ゲームというよりは、兵器を自作する事自体を楽しむゲームと言える。 最初にコアとなるブロックが与えられ、それに様々なギミックを取り付けて兵器を作ってい...
竜騎士
2018年9月19日読了時間: 1分


Rock Zombie
今回紹介するゲームは「Rock Zombie」。 3人組ロックバンドの女の子が、ギターを武器にゾンビと戦う横スクロールのベルトスクロールアクションゲーム。 *steamにて絶賛発売中だが、日本語対応していない為フィーリングでレビューします。 ...
竜騎士
2018年8月1日読了時間: 7分


Yomi
今回紹介するゲームは「Yomi」。 例によってSteamにて絶賛発売中の、対戦格闘ゲームをモチーフにしたカードゲーム。 異なる能力を持つキャラクターを選び、1対1の対戦を行う。 お互いが最大7枚の手札から1枚づつカードを出し、出された技の優劣でダメージを与えていく。相手の...
竜騎士
2018年7月4日読了時間: 2分


Sky Knights
今回紹介するゲームはこちら。 「Sky Knights」 早期アクセス商品として、Steamで販売中。 (日本語未対応の為、フィーリングで評価) 戦闘機を操り、基地を破壊し合うオンライン対戦対応のアクションシューティングゲーム。...
竜騎士
2018年6月9日読了時間: 3分
No Way Out
今回紹介するのは「No Way Out」 Steamにて早期アクセス商品として発売中。なんと100円! 内容は、ゾンビの溢れる世界を探索するTPS(三人称視点シューティング)。 <基本操作方法>(キーボード+マウス)*コントローラにも対応。 移動:WASD...
竜騎士
2018年5月12日読了時間: 3分


Dark Quest 2
この「Dark Quest 2」は、いわゆるファンタジー世界を舞台としたタクティクス系RPG。Steamにて絶賛発売中だ。尚、海外製で日本語未対応の為、雰囲気でレビューしていきます。 ファンタジー世界ではスタンダードなキャラクター「バーバリアン」「アーチャー」「ドワーフ」...
竜騎士
2018年4月14日読了時間: 3分


Kung Fury: Street Rage
このゲームは、左右から出てくる敵をひたすら倒すゲーム。ゲーム内の基本操作は左右の方向キー(ボタン)のみ。こう書くとスゴく単調なゲームの様に聞こえるが、実際は実に忙しいゲームだ。 その理由は、敵の倒し方が決まっている事。1撃で倒れる敵だけならば単調極まりない反射神経ゲームだが...
竜騎士
2018年3月10日読了時間: 4分


Street Racing Syndicate
ストリートレースをモチーフとしたレースゲーム。雰囲気は1作目の映画「ワイルド・スピード」。 レースに勝つと賞金が貰え、それを元手に新しい車を購入したり、改造したりしてより自分の走りに合った車をカスタマイズしていく楽しみもある。...
竜騎士
2017年11月15日読了時間: 3分


The TakeOver
このゲームは、横スクロールのベルトスクロールアクションゲーム。左右から出てくる敵をパンチやキックで倒して進む。 キャラクターの雰囲気を見ればわかると思うが、ぶっちゃけ「ベアナックル」のリメイクといった感じだ。操作方法も、ベアナックルに準拠。...
竜騎士
2017年10月24日読了時間: 15分


ファイターズヒストリー(ダイナマイト)(アーケード NEO・GEO)
伝説の男 「溝口 誠」 今回のお題は、 データイースト の対戦格闘ゲーム 「ファイターズヒストリー」(シリーズ) です。ちなみに、ファイターズヒストリーはアーケード、続編である ファイターズヒストリーダイナマイト (以下ダイナマイト)は、同じアーケードでも NEO・GEO からの発売となっている。 基本操作は、いわゆるストⅡタイプの 8方向1レバー+6ボタン(ダイナマイトは、1レバー+4ボタン) レバーでキャラの 移動、防御、必殺技のコマンド入力等を 行い、各ボタンは、それぞれ 弱・中・強パンチ(弱・強パンチ)、弱・中・強キック(弱・強キック) となっている。もちろん、レバーとボタンの組み合わせで、各キャラクター固有の必殺技が出せるのもお馴染みのものです。 このシリーズの特徴として、 弱点システム があり、各キャラクターに設定された弱点に攻撃を当て続けると、 気絶状態 (操作不能)にさせることが出来ました。 しかし、ジャンプ攻撃からの攻防が多い2D格闘のシステム上、頭が弱点のキャラは、不利だった様に思いますが、これは、私が下手だったからでしょう
竜騎士
2017年2月7日読了時間: 3分


ファイナルファイト(アーケード)
「ファイナルファイト」 は、 1989年にカプコン がアーケードゲームとして世に送り出した、 2D横スクロールアクションゲーム。 っていうか、後の2D横スクロールアクション (ベルトアクション)の礎的作品 がこのファイナルファイトといえるだろう。 ベルトアクションの元祖は テクノスジャパンの 「ダブルドラゴン」 という説が一般的だが、 爆発的な人気度 で言えばファイナルファイトで間違いないだろう。 操作系統は、8方向 1レバー、2ボタン。 レバーでキャラクターの 移動 を行い、ボタンは 「攻撃」「ジャンプ」 というシンプルさ。二つのボタンを同時に押す事で、 緊急回避技 (必殺技=体力消費)を出せる。この操作系は、後のカプコン2D横スクロールアクションの基本操作となり、一度プレイすれば、同じような感覚で後の作品をプレイする事が出来た。 ストーリーは、メトロシティーの市長 「マイク・ハガー」 の娘 「ジェシカ」 が犯罪組織 マッドギア に拉致されてしまったので助けに行く、というもの。 選択できるキャラクターは3人。 ジェシカの恋人 「コーディー」
竜騎士
2017年2月6日読了時間: 4分
バトルレイパー2 -THE GAME-(win)
萌える!脱衣格闘! これから紹介するソフトは、いわゆる アダルトソフト であり、 18歳未満の方は購入・プレイできません。 あしからず。 さて、今回紹介するのは、3Dアダルトソフトの雄 「ILLUSION」 (イリュージョン)製作の 脱衣格闘ゲーム「バトルレイパーⅡーTHE GAMEー」 です。 一言で言えば、 「脱ぐソウルキャリバー」 ちなみに前作 「バトルレイパー」 は、 「脱ぐバーチャファイター」 (鉄拳かな?)でしょうか?違いはそのまま、前作が素手、今作が 武器格闘 という事です。 ちなみに前作は、当時私のマシンパワーが無く、未プレイの為比較は出来ませんが、書籍等からの情報で内容は把握しているつもりです。 イリュージョンという会社はかなり乱暴な表現だが、 アーケードゲーム、コンシューマゲームのアダルト版を造っている イメージがあります。 デッド・オア・アライブのビーチバレーゲーム がヒットすれば、そのアダルト版である 「Sexyビーチ」、 バーチャ(鉄拳) であれば 「バトルレイパー」、 その他にも 脱衣ダンスゲーム、脱衣ガンシューテ
竜騎士
2017年2月5日読了時間: 13分


Dead or Alive(アーケード)
DEAD OR ALIVE (DOA)は、テクモが発売した 3D対戦格闘ゲーム。 操作系統は 8方向1レバー+3ボタン。 レバーでキャラクターの移動、及び各技のコマンド入力。ボタンは H(ホールド)・P(パンチ)・K(キック) となっていて、対応ボタンでそれぞれの技が出せ、コマンドと組み合わせる事で多彩な技を出す事が可能。 ルールは、相手の体力ゲージを「ゼロ」にしてKOする、またはリング外に相手を落としリングアウトにする事でポイントが入り、2本先取で勝利となる当時の3D格闘ゲームの基本に準じている。 そして、このゲーム最大の特徴は3つのボタンの 3すくみ要素 だろう。即ち「打撃」は「投げ」に勝ち、「投げ」は「掴み(ホールド)」に勝ち、「掴み」は「打撃」に勝つ、というルールだ。DOAは現在までも続くシリーズとなっているが、この3すくみルールは変わらない。逆にこの3すくみがDOAと言っても過言でもない位対戦ツールとして浸透している。 ・・・と、凄んでみたが、初代であるこのゲームが発売された当初は、それ程のヒットはしなかった。 というのも、当時は3D
竜騎士
2017年2月3日読了時間: 8分
デビルワールド(ファミリーコンピュータ)
このゲームは、 我が家に初めてやってきた家庭用ゲームソフト、 という事で記憶に残る作品です。 内容は、 固定画面 のアクションゲームで、迷路内のドットを消していくステージと祭壇にバイブルを納めるステージで1ラウンドという2面構成。間にボーナスゲームが入り、以後繰り返し。 当時は特別 面白いゲームではなかった、 と記憶している。と言うのも、このソフトは取り敢えずファミコンで遊ぶ為に買ったソフトで、 本来遊びたいソフトでは無かった からだ。 当時はゲーセンのゲームが遊べる!というイメージがあったファミコン。当然プレイしたかったのはナムコ等からのアーケード移植作品だった。 地元ではファミコンソフトが買えるお店が限られていたし、田舎なので品揃えも遅れていたのか、恐らく希望するソフトが無かったので、 代替え として購入したと記憶している。 もう一つ、ドットイート面がどうしても パックマンのパクリ に見えた為、最初から パチモンのイメージ で見ていた事もある。 実際は固定画面とはいえ迷路自体がスクロールしたり、アイテムを手にする事で敵を 炎で攻撃...
竜騎士
2017年2月3日読了時間: 3分
ポートピア連続殺人事件(ファミリーコンピュータ)
1985年に エニックス より発売された、余りにも有名な結末を持つアドヴェンチャーゲーム(以下AVG)の紹介です。結末はともかく、先ずはAVGについて語りましょう。 AVGとの出会いは記憶が定かではありませんが、コマンド選択式以前の コマンド入力式 AVGを知っていた事から、PCのAVG(恐らく デゼニランド ?)だと思われます。ただ、当時の認識はPCは 高価なゲーム機 であり、プレイしたいが無理!と諦めていました。 そんな時、ファミコンでPCからの移植AVGが出る!と聞き、 買うしか! と期待に胸を膨らませたモノです。それが、この ポートピア連続殺人事件 でした。 基本的にテキストを読み進めるゲームであるAVGですが、私は元々 ゲームブック に夢中になっていた為、テキスト主体のAVGには抵抗が全くありませんでした。この要素はAVGが好きか嫌いか?の重要な要素の一つだと思います。 今でこそAVGの基本システムはコマンド選択式ですが、かつて(初期PCゲーム)はコマンド入力式が基本でした。キーボードから「さがす はんにん」等と動詞+名詞を打ち込み、
竜騎士
2017年1月31日読了時間: 3分
ユーラシアエクスプレス殺人事件(PS)
この、 ユーラシアエクスプレス殺人事件 は、1998年にエニックス(現スクウェア・エニックス)より発売されたアドヴェンチャーゲーム(AVG)。 黎明女学園の修学旅行中に起きた殺人事件を、探偵である主人公が解決するという流れ。 事件は上海駅を出発した直後に発生。体育教諭である「宇佐美 啓介」が何者かに刺殺された。次の駅に着くまでの 2時間以内 に犯人を特定出来るか? 画面は 全編実写 で、当時のアイドルが多数出演。ある意味 お宝ゲーム である。 列車内という 動く密室 内での犯人推理。中々良いシチュエーションであるが、実際動ける範囲はある理由で孤立した先頭車両(9部屋)のみ。捜査の基本は、各部屋に居る生徒や教師に聞き込みするだけ。時間も2時間と色々制限がある。 聞き込みの内容も、選択肢が少なく、突然脈絡のない質問が出てきたり(これは隠しパラメーター関係なのだが・・・)と自由度はかなり低い。ただし、その分会話の内容や女の娘の 仕草(演技) から推理する(この辺りは実写の効果がマッチしている)要素が強くなり、個人的には 好感が持てるシステム である。
竜騎士
2017年1月29日読了時間: 3分


武戯(PS)
これは、 コナミ から発売された3D格闘ゲームである。ちなみに読みは ”ぶぎ” 操作システムは、8方向1レバー+4ボタン。レバーでキャラクターを移動、ボタンはそれぞれ パンチ、キック、キャッチ(投げ)、ディフェンス に割り振られている。一応ディフェンスボタンがこのゲームの特徴らしいが、実際 余り意味が無い 様に思われます。 その他のシステムは、オーソドックスな3D対戦格闘ゲームで、バーチャファイターと、鉄拳、それにデッド・オア・アライブを 足して4で割った感じ。 つまり、 「これ、どっかで見たなぁ・・・」 と言ったシステムです。それぞれのゲームをプレイした事のある人でしたら、すんなり(?)遊べるはずです。 操作レスポンス自体は、余り良くありません。特に掴み技からの派生技は、コマンド入力を速めにしなければならないと思います。この辺はプレイしながら憶えるしかありませんが、全て速め (連打) で良いでしょう。クリアするだけなら、ある程度パターン化できるので私のようなライトユーザーでも楽勝(1コインクリアも有り)です。 さて、こんなゲームを何故私が購入し
竜騎士
2017年1月29日読了時間: 4分
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